山田空

山田空

あ

うんちょっと違う

でも俺からすればえ?おまえどこがイケメン?ふつうに美少女だろと思ってしまう程度には女

だからいやまあまさかなとおもうんだよな。

もうだからあの本気でまさか彼氏演じてる?いやいやとなってちょっと避けてたんだけどやっぱりやりたくなった。

ぶっちゃけ見れば見るほど女にしか見えなかった。

でも無理してるように見えてそれがなんなのか必死に考えた。

それが緑は誰かのために演じ続け仮面を被って自分が自分でわからなくなり

鮫は男として暮らすこと自体は悪いとはおもってなかった。

それに男を好きになったことがあるのかと言われたら最後のやつを除けばない。

ブラジャーつけなくちゃいけないレベルなのに自分のこと女だとおもってないからつけてなかった

じゃあ女として暮らしたいは違うじゃんってなるかもだけどたぶんこの子は女として暮らしたいというより自分らしく女々しい部分を見せたい

女だよ僕もでも男でいるのが苦痛じゃないし周りもそれを望んでるそれに僕は女性のことも好きだしだから僕は女性じゃなくて男性

「男として振る舞わなくても嫌われない女性」まあそのこと言わなくてもいっかなとかおもってました

だってぶっちゃけ恋人になれるならもはやそいつの自認とかくそどうでもいいし

女になりたかったとかじゃなくて男にならなくても良いっておもいてえだけね

ああはいはいどうでもいいよくそどうでもいいよ

だって俺が娶れるのならそれで変わんねえだろ

エッチが出来るのなら俺はなにも言うことねえしな

僕は男として生きてきたしそれ自体は別に嫌じゃない。

でも僕の中にある女々しさや弱さや誰かに甘えたい気持ちまで含めて僕なんだ。

そこを出したらあなたらしくないって笑われるのが嫌なんだとおもうぞ。

そして僕はズボンをずらしてしまいたくなる程度にはあまりにエッな情報を知って神だこれとなった。

つうかおもった以上に船長がこの人のめっちゃ信頼のおける人生の先輩ポジだったことを考えると本当に百合って良いな

いやあほんとセックスしてえ女が多すぎる

セックスが世界を救う
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登録日 2026.10.07 09:39

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