ほづみ

ほづみ

ファンタジーものと歴史系と猫が好きな絵描きです。

薫る世界 五章はじまりました。

涼しい季節になりました。
作中では冬ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

五章です。
やたらと長くなってしまったので反省しつつ、このシリーズの企画段階から書きたかった師兄の話を書けたので満足。
紫鋰輝君のお話もちょいちょい入り込みます。

ところで話は変わりますが、作者、野球観戦民なんですよね。
もしキャラクターが野球観戦に行ったらというif妄想をしてみたのですが、

・黒耀君→元野球少年。熱心なファン。
・紫鋰輝君→データ重視。チャンテが鳴るとアドレナリン出てガチ応援。
・翡翠君→連れてこられただけ。体がデカいので座席が窮屈。

……楽しそうすぎる。
翡翠君、楽しそうな李炫を眺めるため以外の目的がないので、本当に連れてこられた感がすごい。

んで、せっかく球場に来たのだから楽しまなきゃと煽られた翡翠君、応援歌で声楽学んだ人間の本気を出すと宣言するんですよ。

→「我が日の本は島国よ〜♪」朗々と歌い上げるけど、お前ソレただの四球やでwww

……まあ一部の野球民にだけしか面白くないネタなのでボツるのですが、
いつか漫画で描きたいと思います。

本編ひたすら重くなるので、ifではしゃいでる三君を妄想してモチベーションを保ってます。


よろしくお願いいたします。
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登録日 2026.10.10 07:41

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