たまに何かを書く人

たまに何かを書く人

未経験からAIと小説づくり。気づけば“水泳×筋トレ×友情”の青春物語に。ペンネーム「たまに何かを書く人」です

続編 第6章 第八節リリース開始

第6章 第八節をリリースしました。

今週もお疲れ様です。3連休が終わって平日も終わり…祝日挟むとあっという間ですね。近頃、フォロワーの方の作品を読むどころか返答でさえもまともに返すことができず、本当に申し訳ございません。
さて今回は、他校との合宿を終えた水泳部、この合同練習の中でそれぞれ課題や反省点を持ち帰り、いつも通りの部活の練習で改善していく、1年生たちの練習を真剣に取り組む姿を見て成長を感じながら、部長であるまひろは練習メニューをどうするか答えを出せず揺れていた、合宿での課題と全員が無理せずバランスよくできる内容とは一体どんなものなのだろうか、前部長の澪に相談しアドバイスを受けながら考えていく、そんなお話です。練習メニューを決めるのって、難しいところもあるようで…自分は今までやってきた練習メニューをずっと続けることしかなく、何か変えたりそのための相談をしたりなんて事はしませんでした。なんでしょうね、部長という立場でありながら、試合に勝ちたいとか上手くなりたいとかそんな気が起きなかったもので、わざわざ練習メニューを変えてまでやる必要はないと思っていたのと、そもそもその練習する目的を理解する気がないままやっていたので、部が良い方向に進む事なくのらりくらりと過ごしてしまったなと思いました。自分自身が、あまり先のことを考えるのが苦手なので自分が成長しなかった分水泳部の子達に成長してもらおうという思いで書いて見ました。 なんとなくこの小説、自分がこうだったからこうなって欲しいなとか、こうなっていたらいいなとか…そんな自分の願望満載で書いたものになっております…
あまり評価の対象として見れるところが少ない小説かもしれませんが、毎日頑張る皆様に、少しでも勇気や元気をお届けできるようリリースしていきます。これからも、よろしくお願いします。

今後も、変わらずにBlueskyで情報を発信していきます。
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小説を書かれているフォロワーさんを対象に応援させていただいています。
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登録日 2026.10.17 05:50

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