⭐︎ プラチナ嬢のナイショのお話 ⭐︎ Part10-2
続き
↓
プ「現在、前半部分に大幅に手を入れ
加筆、修正を行い中。
もはや『別物では?』状態と
化しておりますが、キャラと
基本設定は変わっていませんので、
公開の際、もしよろしければ、
オリジナルとの違いを探しつつ、
気軽にお付き合いいただけたら
幸いです」
王「キャラの性格……変わってないか?」
プ「そうですね。
ソファどん殿下の胡散臭さに
磨きがかかりましたね。
あと、ゼノンさまの喋り口調も
変更しました。
元々こちらはブレッブレで、
作者も困惑してましたから
丁度良かったです」
ゼ「……君の性格も、
若干、アレな感じに変わったよな?」
ル「ちょっとそこの護衛騎士。
プラチナさまを愚弄するなら
呪い殺しますよ?」
ゼ「そして君は、
徹頭徹尾、ブレないな……」
王「そう言えば、
今のところセレスが空気なのだが
そこは大丈夫なのか?」
プ「大丈夫だ問題ない! ですわ。
オリジナルでは使い倒し過ぎたので
今回は自重する方向に
ヘアピンカーブです」
ゼ「そのネタ……まだ引っ張るのか?」
王「自重し過ぎて
空気のまま終わらないといいな」
プ「そのうち出てくるので
安心してください、殿下。
ちゃんと絡ませてあげますよ。
どの道、
便利機能搭載設定は変わらないので
キリキリ働いてもらう予定です」
王「もはや家電扱いだな……」
プ「猫型ロボットって家電枠ですよね?」
父「…………」
プ「あと、前回では開き直ってますが、
1話に書き込み過ぎるのも
今回は自重しようと思っています。
1話辺りの文字数を
なるべく3000字位に収めるようにして
ストレスなく読めるように
なればいいなあ……という願望です」
ゼ「もう早速、やらかしてるけどな。
これはこのままズルズルと
なし崩し路線じゃないか?」
王「願望の時点で、
すでに失敗の予感だしな」
ル(この『自主規制』共が……! 呪殺!)
プ「それではそろそろこの辺りで——。
最後までお付き合いいただき
本当にありがとうございました!
心より感謝申し上げます」
全員揃って
『最後までご愛読いただき
ありがとうございました!』