Lopeared

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きゅんきゅん、ドキドキさせる小説家目指して修行中です・x・向上の為評価やコメント指摘お待ち入してます。

半人前更新しました・x・ チャーリー君の姿をぼやかしてます……

エロ兎までは順調に筆が進んでいたのですが
小包……事件の真相に触れはじめてから若干筆が遅くなっております・x・;
がんばります。

半年前の作品は小包の場面とかけっこうエグイ表現使ってたんですが……
(私病んでいたのかしら)
猫と暮らし始めて沢山の人と知り合いになると……書けないorz
人間とか悪魔とかは割とひどい表現とか使えちゃうのに、不思議です。

ファンタジー、フィクションの世界だから関係ないじゃんて思うんですがね。
動物の体の事書けませんでした、エグイの求められていた方すみません;x;
動物以外で頑張ります!(おいっ)

なので、今作品は霊魂の姿と言うイメージに変えました。
呪いの雰囲気は日本の犬神風かな。


本編では登場しなかった過去作のエグイ一文……チャーリー君の姿を載せておきます。
以下、動物好きの方は閲覧×です!!


 黒の小包は注文した下着だった、ピンクのハートマークの小包を開けると…。
舌を切られた口には切り取られた犬の金玉、腹は裂かれて…茶色の巻き毛犬の
変わり果てた姿が押しこめられていた。
それは12年前のアビーの飼い犬べスを思い出させる…。

 箱の端の方に置かれてあった『チャーリー』と刺繍された特注の首輪は
数日前に保護し届けた犬のものだ…。
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登録日 2018.03.13 12:24

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