「狐耳と行く異世界ツアーズ」白の篇③、投稿しました!
虚ろな冷気が忍び寄る、とある冬の瀬。ピピルが、堕ちた。
白の者は淡々と、何の抑揚もなしに過日の悲劇を口にする―――
白の者は淡々と、何の抑揚もなしに過日の悲劇を口にする―――
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登録日 2018.03.20 12:04
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