「狐耳と行く異世界ツアーズ」白の篇⑤投稿しました!
外面ばかりは生来の落ち着いた風を漂わせながらも、その実まともに動揺を隠せない。今、我が相対している者の有り様は、それ程までに異色と言わざるを得なかった―――
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登録日 2018.03.30 22:00
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