みっちゃん

みっちゃん

パキスタンのラワルピンディー・在住です。かれこれ今年で12年目に突入。今の楽しみは自作小説の執筆と日本から届く日本のお菓子をちびちび食べる事かな。

ご意見求む。

『7年目の本気』
感情と妄想の突っ走るままにただ書き連ね、主人公・和巴が上京した”東京編”からは
第2章と章立てもしましたが、完結までにはまだまだ時間がかかりそうなので、
適当な局面で区切り新たな章を作るか? それとも続編と銘打って別に書くか?
で、迷っています。
その本がよほど面白い作品なら別問題ですが、私的にはあまりにも物語が長くなりすぎだと、
それだけで読書欲が削がれてしまうような気がするのです。
皆さんはどう思いますか?
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登録日 2018.11.12 01:07

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