hinomoto

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左視床出血後遺症で右側を麻痺しております。記憶のリハビリの一環で投稿します。『小説家になろう!』のノックターンノベルに投稿してますが、余りエロくないので、実力を調にきました。

年末ですね、ご苦労様です。

失語がまだまだ完治しない、ヒノモトです。
3年目を迎え、年末を前に言いますが、
脳出血をして右半身麻痺をしたから、小説を書きました。
冒険物の小説を書いたのは高校二年の時。学校の仲間と書き出したのが最初でした。
高校を卒業して社会人になり、40歳を越えたら病気になり、障害者になりました。
今もそうですが、やりたい事は体が丈夫な時にしか出来ません。ギターを弾く、物を作る等の事は5体満足でないと出来ません。
失語を治したい一心で小説を書きました。
ただし、小説は考えて書いていません。
物語はその時に浮かんだ言葉を書いています。
不思議な物語を書いていますね。
で、語る時は何かの影響を受けています。
と、書きたい事と離れた!
何が言いたいというと、どんな書き方でも最後まで書いて下さい!と言う事です。
私も読者です。
読みたい物を読んで、書きたい事を書いてます。だからでは無いですが、書くのを辞めたら、続きません。書き続けるは大変だから、どんな終わり方でも書いて欲しいのです。
そして、挫けないで下さい。
批判も辛い言葉もあっても、受け止めて下さい!そして、どんな言葉も励ましになります。無くても、読んでいる人が居るだけでも励ましになります。
頑張りましょう!
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登録日 2018.12.09 22:46

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