流石に長過ぎました(笑)
いつも拙いこの物語を読んで下さり有難うございます。
微妙wwwな感じで執筆を再開しましたが、何時も書いている一話分の大体の目安で、短くて三千五百文字、長くて六千文字位にしようと心掛けて居たのですが、今回の105話は、ほぼ二話分の八千文字越えと云う、異例の長さになって仕舞いましたwww
過去の分を読み返すと、最初の頃は一話分が二千文字にも及ばなかったのに、今では四倍も文量を書けるようになったのかと少し自分でも驚きました。
まぁ、文量を書けるようになったからと言って、それが作品を良くしてるのか?良い文章なのか?読者様が楽しく思える物を書けているのか?と言うのは話は別ですが……( ̄▽ ̄;)
そんな感じで、相も変わらず試行錯誤しながら、ゆっくり書いて行くので
緩〜く生暖かい眼で読んで頂けると幸いです。
ぬっこ
微妙wwwな感じで執筆を再開しましたが、何時も書いている一話分の大体の目安で、短くて三千五百文字、長くて六千文字位にしようと心掛けて居たのですが、今回の105話は、ほぼ二話分の八千文字越えと云う、異例の長さになって仕舞いましたwww
過去の分を読み返すと、最初の頃は一話分が二千文字にも及ばなかったのに、今では四倍も文量を書けるようになったのかと少し自分でも驚きました。
まぁ、文量を書けるようになったからと言って、それが作品を良くしてるのか?良い文章なのか?読者様が楽しく思える物を書けているのか?と言うのは話は別ですが……( ̄▽ ̄;)
そんな感じで、相も変わらず試行錯誤しながら、ゆっくり書いて行くので
緩〜く生暖かい眼で読んで頂けると幸いです。
ぬっこ
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登録日 2019.04.23 21:57
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