冨井春義

冨井春義

90年代から2000年代まで、東南アジアを中心にバイヤー業をしていました。その頃の経験を元に小説を書き始めました。ご一読いただければ嬉しく思います。趣味の空手は小説の主人公同様にまったく強くないです。

蜈蚣切(むかできり) 歴史時代小説大賞に出品中です

「蜈蚣切(むかできり) 史上最強の武将にして最強の妖魔ハンターである俺が語るぜ!」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/892560180/9259123
流行りの(?)長ったらしいタイトルにしてみましたが、あの平将門の首を刎ねた男・藤原秀郷(ふじわらのひでさと)通称・俵藤太(たわらのとうた)の物語です。もちろん実在した人物。平将門が主軸の伝奇小説「帝都物語」でも、なぜか華麗にスルーされてしまったこの武将は、史上最強レベルの妖魔ハンターでもありました。特に伝奇小説ファンの方にご一読いただければ幸いです。

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登録日 2019.05.03 13:30

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