松根倖生

松根倖生

重い思い

「姉ちゃん 俺、やったで」を読んでくれた人は
どんな感想を持ったのだろうか?
どの場面に感情を持って読んだのだろうか?
どうして読もうと思ったのか?
どのような予測を立てているのだろうか?
どれだけの時間を使って読んだのか?

考えてみると分からなくなる。
作者と読者の間にある壁のような空間
これを埋めるには
作者が読者に近づくのか
読者が作者に近づくのか
どちらが正解なのか
そもそも正解とは何なのか
正解という存在がそもそもあるのか
俺には分からないことだらけだ
でも
俺の中で一つだけ答えが出ている



これだから本は面白い



・・・なんか変な文章書いてごめんなさいm(_ _)m
そういう気分なのです笑
でも本心でもあるんです!
どうすれば皆さんが楽しめるのか
悩みもしますが楽しさもあるんです。
そんな感情を持って俺は「姉ちゃん 俺、やったで」を書き続けます

最後に一言

睡眠って大事ってことに気づくのが遅すぎた
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登録日 2019.05.08 23:42

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