アンジェロ岩井

アンジェロ岩井

活動停止のお知らせ

アンジェロ岩井です。僕の代表作とも言える『魔法刑事たちの事件簿』完結致しました。
いや〜去年の11月から書き続けて、もう今年の6月ですよ?
後書きでも書きましたが、書いている間に年を跨いだり、元号が変わったり・・・。
色々とありましたね。
さてと、本題に入りますと・・・。
実は今日から無期限の活動停止に入りました。
復帰は恐らく来年の3月か、4月頃になるかと思いますが、もしかしたらもっともっと掛かるかもしれません。
本当はまだまだアイディアがあるんですが、そろそろ辞めないと本当にヤバいんです(笑)
個人的には『魔法刑事たちの事件簿』の続編やその他の色々な作品を書きたいですけどね(しつこい)
さてと、ここらでボクが小説を書きたいなと思った動機を語らせていただきますと・・・。
中学校の3年生の時に『銀河英雄伝説』という本に出会ったのがキッカケでしたね。
壮大な世界観。魅力的なキャラクター。考えさせられるテーマ。そして、魅力的な文章。
少年の僕の心を撃ち抜くには十分過ぎました。
『銀河英雄伝説』を読んでから、ああボクもこんな話を書きたい、と強く熱望するようになりました。
そして、最初はノートに書いていたのですが、リア友から勧められてこのアプリを紹介されてからはここで必死に書くようになりました。
最初の頃は書き方もアプリに付いている機能の使い方も分からずに四苦八苦しておりましたね。
そうして、練習がてらに連載していたのが処女作の『ハプロック神話』です。
毎日投稿がボクを鍛えたのかな(笑)
本当は戦記物を書きたかったのですが、当時のボクは軍事知識に疎く、書けなかったんですよ(爆)
まあ、どういう話にしたいのか、というアイディア自体はあるので、機会があれば復帰後に書いてみようかなとも思います。
まあ、話を戻しまして・・・。
『ハプロック神話』を書き終えた後は『女王陛下と〜(以下略)』や『国立魔法大学の革命児〜(以下略)』などの作品を書いていきましたね。
そうして、その中でも最高の出来だと感じるのが『魔法刑事たちの事件簿』です。
もっとも、第3部の終幕を飾る聖杯争奪戦編では書いている間に休止を二回も挟み、更には書いている途中にダレる、などボクにとって苦味の多い話でした。
おっと、もう字数切れ・・・
では、またお会いしましょう! さようなら(アリヴァーデルチ)!
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登録日 2019.06.25 20:38

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