聿竹年萬

聿竹年萬

元々は近代文学や私小説を中心に書いておりましたが、クリエイター仲間の影響を受けて新しいジャンルに挑戦しております。

『冬の一陽』更新再開

およそ二週間、新規の投稿もなく失礼いたしました。
身内に不幸がありてんやわんやした後、しばし腑抜けておりました。

このほどなんとか持ち直し、「港町小旅行編」を投稿開始しました。

新規の投稿の無い間でさえも閲覧してくださっていた方々の存在は大きな心の支えとなっておりました。
改めて御礼申し上げます。
ありがとうございます。

今後とも『冬の一陽』をお楽しみいただければ幸いです。


また、年内を目標に「少年期編」をまとめて書籍化できないかと企画を進めております。
あわせてご期待いただけましたら幸甚です。
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登録日 2019.07.08 20:13

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