狐火

狐火

作風と実際の人物が一致しておりません。作者はすこぶる明るい全うな人間です。

狂気の最後に

こんばんは。毎度夜中に現れる者です。
翌晩の更新を持ちまして、この拙い一つの狂気「憎さ余って可愛さ百倍」は姿を隠すこととなります。いかがだったでしょう。最愛の人の辛い過去を、その愛ゆえに自分の身に背負い狂った女の話。この女、いずれはどうするのでしょう……。相手がどうなったかも気になります。

もし、皆様が続きをお望みならばいつかお目にかけたいと存じます。

結局は………いえ、大事なことは明日のお話で申し上げましょうね。(*´ω`*)

おやすみなさい。
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登録日 2019.10.18 00:25

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