餅粉

餅粉

試作として投稿しているため投稿頻度は低いです。
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BL 連載中 短編
「こいつは俺の女だ。手を出したらどうなるかわかるよな」 「シノ様……素敵!」 おかしい。おかしすぎる!恥ずかしくないのか?高位貴族が平民の女学生に俺の女ってしかもお前は婚約者いるだろうが!! その女学生の周りにはお慕いしているであろう貴族数名が立っていた。 「ジュリーが一番素敵だよ」 「そうだよ!ジュリーが一番可愛いし美人だし素敵だよ!!」 「……うん。ジュリーの方が…素敵」 ほんと何この状況、怖い!怖いすぎるぞ!あと妙にキモい 「先輩、私もおかしいと思います」 「だよな!」 これは真面目に学生生活を送ろうとする俺の日常のお話 ※長くなりそうでしたら長編へ変更します。 設定とかあんまり覚えていないので何か間違えていたりしていましたらご指摘していただくと嬉しいです。
24h.ポイント 2,394pt
小説 583 位 / 230,425件 BL 92 位 / 31,711件
文字数 25,573 最終更新日 2026.08.21 登録日 2026.01.18
BL 連載中 短編
俺はただの魔術師だった。研究に没頭するとか王室に支えているような魔術師ではなくただやる事をやるだけのどこにでも居る魔術師。そんな平凡な俺の元に唯一平凡じゃないこととしたらやたら俺に付き纏って離れようとしないこの男くらいだ 「好きだよ、ジェノン」 「今日も可愛いよ、ジェノン」 「いい匂いだね、ジェノン」 誰か、この変態を連れて行ってくれー!!
24h.ポイント 42pt
小説 19,202 位 / 230,425件 BL 4,969 位 / 31,711件
文字数 5,742 最終更新日 2026.08.20 登録日 2026.08.19
BL 連載中 長編
ある日目覚めると見慣れた天井に違和感を覚えた。そしてどうやら僕ばモブという存存在らしい。多分僕には前世の記憶らしきものがあると思う。 まぁ、モブはモブらしく目立たないようにしよう。 モブというものはあまりわからないがでも目立っていい存在ではないということだけはわかる。そう、目立たぬよう……目立たぬよう………。 「アルウィン、君が好きだ」 「え、お断りします」 「……王子命令だ、私と付き合えアルウィン」 目立たぬように過ごすつもりが何故か第二王子に執着されています。 ざまぁ要素あるかも………しれませんね
24h.ポイント 411pt
小説 3,716 位 / 230,425件 BL 745 位 / 31,711件
文字数 25,607 最終更新日 2026.04.15 登録日 2024.12.03
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