悪役令嬢の生産ライフ
コツコツとレベルを上げて、生産していくゲームが好きなしがない女子大生、田中雪は、その日、妹に頼まれて手に入れたゲームを片手に通り魔に刺される。
女神『はい、あなた、転生ね』
雪『へっ?』
これは、生産ゲームの世界に転生したかった雪が、別のゲーム世界に転生して、コツコツと生産するお話である。
雪『世界観が壊れる? 知ったこっちゃないわっ!』
無事に完結しました!
続編は『悪役令嬢の神様ライフ』です。
よければ、そちらもよろしくお願いしますm(_ _)m
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※作者がシステムに不慣れかつ創作初心者な時に書いたものなので、温かく見守っていだければ幸いです……(。_。///)
※ご感想・ご指摘につきましては、近況ボードをお読みくださいませ。
《皆様のご愛読に、心からの感謝を申し上げますm(*_ _)m》
お読みいただき、ありがとうございます。
さぁ、どっちでしょうかね?(笑)
ムトさん、中々に良い発言をしてくれましたよ。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
もう、ね?
この二人が揃えば最強の癒しになりますよねっ。
ムトさんも、しっかりと応援してくれてますし、生温かい視線ももらいましたし、もう、ずっとこのままで居てほしいくらいです。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
いやぁ、相変わらず可愛いコンビですよねっ。
二人を疎むような連中は、滅びれば良いんです。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
いや、伝えたら伝えたで、イルト君を危険視する輩が出ないとも限りませんし、そもそも、ユミリアちゃんは今後もお手紙を送る予定なので、下手に知らせるわけにもいかない、というのが王様の考えですねぇ。
もちろん、犠牲者は捕縛の上、厳重な調査を行って罰するという流れはありますので、ご心配なく~。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そうなんですよね。
ちょっと許可を出したら大事になって、王様ビックリ状態です(笑)
ユミリアちゃんの力を知らないから、ここまでなったわけですが……そのうち、嫌でもユミリアちゃんの力を目の当たりにしていくことになりそうです。(王様、不憫属性かも?)
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
いやぁ、結構たくさん釣れましたよ(笑)
イルト君の元に辿り着くまでは、どうしても人の手を借りなきゃいけないですからね。(手紙がひとりでにイルト君の前に現れるわけにはいかないので)
犠牲者は、その分増えました。
そして、幸いにも、そんな真っ当な警備のために自爆した者は居なかったようです。
そもそも、犠牲者の誰もがどんな手紙なのかについて口を閉ざしたわけですから、問答無用で全ての手紙を処分するわけにもいかず……というところですね。
そこら辺は、ユミリアちゃんが人の心理を突いて上手くやっております。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
いやぁ、とっても有能なお手紙ですよねっ。
これで犠牲になった人達は、手紙がトラウマになるかも?(笑)
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そうなんですよね、もう、トラップにかかった時点でアウトです。
ユミリアちゃんのおかげで、お城は綺麗に掃除されるかもですねっ。
直通も、もちろん考えてはいるんですけど、それはもうちょっとお城が正常化してからになりそうです。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
いやぁ、ユミリアちゃんはどんどん素敵になってっ!
ユミリアちゃんなら、きっとどんな悪意もはね除けて(跳ね返して?)くれそうですよね。
さぁ、ユミリアちゃん、イルト君を守るのだ!
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
うーん、特にそういうことを考えずに作った回ですからねぇ。
きっかり分類せずに、楽しんでもらえればそれで良しです(笑)
そして、呪いじゃないですよ?
ユミリアちゃんの愛情ですっ!
それでは、ご感想ありがとうございました。
あ、コレ知ってる!
呪いのてがo-_-)=○☆
お読みいただき、ありがとうございます。
いやいやいや、イルト君が読めば、全く問題のない普通の手紙です。
ただ、いらんことをした奴らに報復する機能がついてるだけで……(←そこがおかしい)
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
今回は、ユミリアちゃんの仕業ですねぇ。
とってもえげつないです(笑)
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
ついでに、実は、羊な執事さんの名前は羊肉の英語版から取ってたり……(笑)
子供に関しては、もうそろそろ出す予定ですよ~。
そして、毎日の文通に悪戯されないように、と考えるところまでは同じでしたが、方法はまた別のものを取ってますねぇ。
作者の性格の悪さが滲み出てるかもしれません(次回で判明します)
あと、守護者達もそろそろ登場させてあげないとですよねっ。
色々と、活躍の場はありそうですし?
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
きっと、イルト君もユミリアちゃんの努力を分かってくれるはずっ。
そして、王様は不器用で言葉が足りないヘタレ、なのも合ってはいるんですが、実際のところ、王様がイルト君と仲良くしてしまったら、現在より多くの刺客が送られていたであろう状態でもありましたからね。
王様の対応は、ある意味間違ってはいなかったんですよ~。
まぁ、本当なら、仲良くした上で守れた方が良かったんでしょうけどね?
ここで、アルテナ公爵家という後ろ楯を得たイルト君は、守りが厳重になって、王様が、歩み寄っても守りきれる状態にはなりましたが……もう、無理ですかねぇ?
ラ「( ノД`)…」
まぁ、そこら辺も後々書いていきますね。
風邪引かないよう気をつけながら更新していきますよっ。
そして、『メリーさんの羊』ネタは、どうしても出したかった(笑)
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
はい、お察しの通り、『メリーさんの羊』がやりたかったんですっ(達成感っ)
そして、ただの獣つきだったら、特に強く差別されることはありませんが、一部では嫌われてたりもしますね。
メリーさんの場合は、元々獣つきに対しても、黒に対しても差別意識を持っていなかったからこそ、夫にも、ユミリアちゃんにも甘くできるんですよ~。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
いやぁ……従兄弟同士で、親戚だから、なんですかねぇ?
遡れば血の繋がりがちょみっとある分、親バカが受け継がれてたのかもしれません(笑)
王様の思惑も分かったことですし、良い方向に向かうと良いですよねっ。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そうですねぇ。
タグに新しく、『ヤンデレ』を追加すべきかもしれません(笑)
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
色々と寂しい思いをしてきた結果、ヤンデレへと……。
ユミリアちゃん達、矯正するかなぁ?
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
はい、とーっても可愛いカップルですよ~。
そして、イルト君のヤンデレスイッチが入りましたが……ユミリアちゃんなら問題なしっ!
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そうなんですよね。
だから、イルト君とユミリアちゃんのコンビはただのデレデレになるかもしれません(笑)
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
はい、とっても可愛いカップルですよ~。
王様に関しては、今は敵?味方?と、ちょっと分からないところではありますよね?(イルト君の視点だと敵っぽいくらい?)
私は、ホラーでもない限りはハッピーエンドを目指したいので、しっかりと幸せになってもらいますよ~。
黒に関しても、きっと何とかしてみせますっ。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
はい、とっても初々しくて可愛い二人です。
そして、次の意味が分かってすっきり!
確かに、人族は随分と不義理なことをしていますからねぇ。
また、何らかの厄災に見舞われたら、黒陣営は手を貸さないでしょうね。
その次が起こるかどうかは、まだ不明ですけどね。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そうですねぇ、ローランを貶めた奴らが一番怪しいですよね。
歴史を紐解けば、黒がなぜここまできらわれるのか、もうちょっと分かるんですけど、まだ、そこまではいってないですねぇ。
さぁ、ユミリアちゃんを傷つける奴らは、守護者プラスイルト君が成敗!
それでは、ご感想ありがとうございました。
一気読み、ありがとうございます。
二人が婚約できたのは、本当におめでたいですよねっ。
色々と障害はありそうですが、この二人ならきっと越えられるはずっ。
次回は、いよいよ顔合わせ!
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
はい、お互いに一目惚れでしたねっ。
何か力が働いているのか、それともそんなことは関係なしに起こったことなのか……後々解明する必要がありそうですねっ。
そして、『次』というのが何を指すのかがちょっといまいち分かってないので、すみませんが、今回は返事ができそうにないです。
それでは、ご感想ありがとうございました。