悪役令嬢の生産ライフ
コツコツとレベルを上げて、生産していくゲームが好きなしがない女子大生、田中雪は、その日、妹に頼まれて手に入れたゲームを片手に通り魔に刺される。
女神『はい、あなた、転生ね』
雪『へっ?』
これは、生産ゲームの世界に転生したかった雪が、別のゲーム世界に転生して、コツコツと生産するお話である。
雪『世界観が壊れる? 知ったこっちゃないわっ!』
無事に完結しました!
続編は『悪役令嬢の神様ライフ』です。
よければ、そちらもよろしくお願いしますm(_ _)m
女神『はい、あなた、転生ね』
雪『へっ?』
これは、生産ゲームの世界に転生したかった雪が、別のゲーム世界に転生して、コツコツと生産するお話である。
雪『世界観が壊れる? 知ったこっちゃないわっ!』
無事に完結しました!
続編は『悪役令嬢の神様ライフ』です。
よければ、そちらもよろしくお願いしますm(_ _)m
あなたにおすすめの小説
悪役令嬢に転生したので地味令嬢に変装したら、婚約者が離れてくれないのですが。
槙村まき
恋愛
スマホ向け乙女ゲーム『時戻りの少女~ささやかな日々をあなたと共に~』の悪役令嬢、リシェリア・オゼリエに転生した主人公は、処刑される未来を変えるために地味に地味で地味な令嬢に変装して生きていくことを決意した。
それなのに学園に入学しても婚約者である王太子ルーカスは付きまとってくるし、ゲームのヒロインからはなぜか「私の代わりにヒロインになって!」とお願いされるし……。
挙句の果てには、ある日隠れていた図書室で、ルーカスに唇を奪われてしまう。
そんな感じで悪役令嬢がヤンデレ気味な王子から逃げようとしながらも、ヒロインと共に攻略対象者たちを助ける? 話になるはず……!
第二章以降は、11時と23時に更新予定です。
他サイトにも掲載しています。
よろしくお願いします。
25.4.25 HOTランキング(女性向け)四位、ありがとうございます!
悪役令嬢でも素材はいいんだから楽しく生きなきゃ損だよね!
ペトラ
恋愛
ぼんやりとした意識を覚醒させながら、自分の置かれた状況を考えます。ここは、この世界は、途中まで攻略した乙女ゲームの世界だと思います。たぶん。
戦乙女≪ヴァルキュリア≫を育成する学園での、勉強あり、恋あり、戦いありの恋愛シミュレーションゲーム「ヴァルキュリア デスティニー~恋の最前線~」通称バル恋。戦乙女を育成しているのに、なぜか共学で、男子生徒が目指すのは・・・なんでしたっけ。忘れてしまいました。とにかく、前世の自分が死ぬ直前まではまっていたゲームの世界のようです。
前世は彼氏いない歴イコール年齢の、ややぽっちゃり(自己診断)享年28歳歯科衛生士でした。
悪役令嬢でもナイスバディの美少女に生まれ変わったのだから、人生楽しもう!というお話。
他サイトに連載中の話の改訂版になります。
転生しましたが悪役令嬢な気がするんですけど⁉︎
水月華
恋愛
ヘンリエッタ・スタンホープは8歳の時に前世の記憶を思い出す。最初は混乱したが、じきに貴族生活に順応し始める。・・・が、ある時気づく。
もしかして‘’私‘’って悪役令嬢ポジションでは?整った容姿。申し分ない身分。・・・だけなら疑わなかったが、ある時ふと言われたのである。「昔のヘンリエッタは我儘だったのにこんなに立派になって」と。
振り返れば記憶が戻る前は嫌いな食べ物が出ると癇癪を起こし、着たいドレスがないと癇癪を起こし…。私めっちゃ性格悪かった!!
え?記憶戻らなかったらそのままだった=悪役令嬢!?いやいや確かに前世では転生して悪役令嬢とか流行ってたけどまさか自分が!?
でもヘンリエッタ・スタンホープなんて知らないし、私どうすればいいのー!?
と、とにかく攻略対象者候補たちには必要以上に近づかない様にしよう!
前世の記憶のせいで恋愛なんて面倒くさいし、政略結婚じゃないなら出来れば避けたい!
だからこっちに熱い眼差しを送らないで!
答えられないんです!
これは悪役令嬢(?)の侯爵令嬢があるかもしれない破滅フラグを手探りで回避しようとするお話。
または前世の記憶から臆病になっている彼女が再び大切な人を見つけるお話。
小説家になろうでも投稿してます。
こちらは全話投稿してますので、先を読みたいと思ってくださればそちらからもよろしくお願いします。
モブなのに、転生した乙女ゲームの攻略対象に追いかけられてしまったので全力で拒否します
みゅー
恋愛
乙女ゲームに、転生してしまった瑛子は自分の前世を思い出し、前世で培った処世術をフル活用しながら過ごしているうちに何故か、全く興味のない攻略対象に好かれてしまい、全力で逃げようとするが……
余談ですが、小説家になろうの方で題名が既に国語力無さすぎて読むきにもなれない、教師相手だと淫行と言う意見あり。
皆さんも、作者の国語力のなさや教師と生徒カップル無理な人はプラウザバック宜しくです。
作者に国語力ないのは周知の事実ですので、指摘なくても大丈夫です✨
あと『追われてしまった』と言う言葉がおかしいとの指摘も既にいただいております。
やらかしちゃったと言うニュアンスで使用していますので、ご了承下さいませ。
この説明書いていて、海外の商品は訴えられるから、説明書が長くなるって話を思いだしました。
【完結】私ですか?ただの令嬢です。
凛 伊緒
恋愛
死んで転生したら、大好きな乙女ゲーの世界の悪役令嬢だった!?
バッドエンドだらけの悪役令嬢。
しかし、
「悪さをしなければ、最悪な結末は回避出来るのでは!?」
そう考え、ただの令嬢として生きていくことを決意する。
運命を変えたい主人公の、バッドエンド回避の物語!
※完結済です。
※作者がシステムに不慣れかつ創作初心者な時に書いたものなので、温かく見守っていだければ幸いです……(。_。///)
※ご感想・ご指摘につきましては、近況ボードをお読みくださいませ。
《皆様のご愛読に、心からの感謝を申し上げますm(*_ _)m》
攻略なんてしませんから!
梛桜
恋愛
乙女ゲームの二人のヒロインのうちの一人として異世界の侯爵令嬢として転生したけれど、攻略難度設定が難しい方のヒロインだった!しかも、攻略相手には特に興味もない主人公。目的はゲームの中でのモフモフです!
【閑話】は此方→http://www.alphapolis.co.jp/content/cover/808099598/
閑話は最初本編の一番下に置き、その後閑話集へと移動しますので、ご注意ください。
此方はベリーズカフェ様でも掲載しております。
*攻略なんてしませんから!別ルート始めました。
【別ルート】は『攻略より楽しみたい!』の題名に変更いたしました
【完結】ヒロインに転生しましたが、モブのイケオジが好きなので、悪役令嬢の婚約破棄を回避させたつもりが、やっぱり婚約破棄されている。
樹結理(きゆり)
恋愛
「アイリーン、貴女との婚約は破棄させてもらう」
大勢が集まるパーティの場で、この国の第一王子セルディ殿下がそう宣言した。
はぁぁあ!? なんでどうしてそうなった!!
私の必死の努力を返してー!!
乙女ゲーム『ラベルシアの乙女』の世界に転生してしまった日本人のアラサー女子。
気付けば物語が始まる学園への入学式の日。
私ってヒロインなの!?攻略対象のイケメンたちに囲まれる日々。でも!私が好きなのは攻略対象たちじゃないのよー!!
私が好きなのは攻略対象でもなんでもない、物語にたった二回しか出てこないイケオジ!
所謂モブと言っても過言ではないほど、関わることが少ないイケオジ。
でもでも!せっかくこの世界に転生出来たのなら何度も見たイケメンたちよりも、レアなイケオジを!!
攻略対象たちや悪役令嬢と友好的な関係を築きつつ、悪役令嬢の婚約破棄を回避しつつ、イケオジを狙う十六歳、侯爵令嬢!
必死に悪役令嬢の婚約破棄イベントを回避してきたつもりが、なんでどうしてそうなった!!
やっぱり婚約破棄されてるじゃないのー!!
必死に努力したのは無駄足だったのか!?ヒロインは一体誰と結ばれるのか……。
※この物語は作者の世界観から成り立っております。正式な貴族社会をお望みの方はご遠慮ください。
※この作品は小説家になろう、カクヨムで完結済み。
悪役令嬢に転生したけど、知らぬ間にバッドエンド回避してました
神村結美
恋愛
クローデット・アルトー公爵令嬢は、お菓子が大好きで、他の令嬢達のように宝石やドレスに興味はない。
5歳の第一王子の婚約者選定のお茶会に参加した時も目的は王子ではなく、お菓子だった。そんな彼女は肌荒れや体型から人々に醜いと思われていた。
お茶会後に、第一王子の婚約者が侯爵令嬢が決まり、クローデットは幼馴染のエルネスト・ジュリオ公爵子息との婚約が決まる。
その後、クローデットは体調を崩して寝込み、目覚めた時には前世の記憶を思い出し、前世でハマった乙女ゲームの世界の悪役令嬢に転生している事に気づく。
でも、クローデットは第一王子の婚約者ではない。
すでにゲームの設定とは違う状況である。それならゲームの事は気にしなくても大丈夫……?
悪役令嬢が気付かない内にバッドエンドを回避していたお話しです。
※溺れるような描写がありますので、苦手な方はご注意ください。
※少し設定が緩いところがあるかもしれません。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
お読みいただき、ありがとうございます。
『悪役令嬢の生産ライフ』を楽しんでいただけたようで何よりです。
続編は、『悪役令嬢の神様ライフ』として、ただいま毎日更新中です♪(多分、二十話は超えた辺りのはず)
そして……そう、どちらが産んだのか、それが問題ですよね(笑)
そちらに関しましては、また後々?
それでは、ご感想ありがとうございました。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
やっぱり、ヤンデレカップルから生まれるのはヤンデレですよねぇ(笑)
名前だけ登場したラルフ君は……抵抗虚しく、誘拐されちゃいましたよ。
そして、ルクレチアもちゃんと正気に戻りまして、ユミリアちゃんのことを姉様呼びですね♪
続編もまた、楽しく書いていきますね〜。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
いやぁ、ちょいとばかし、難しい世界に落としたかったは落としたかったんですよねぇ。
それで、なぜか候補がこんな形に(私の頭の中で何があったかは不明(笑))
まっ、ここは深く考えずともOKです。
多分、あと一話か二話で、一度完結させて、新しく『悪役令嬢の生産ライフ2』か『悪役令嬢の神様ライフ』ってタイトルで続きを書く予定なので♪
灰雲さんも、体調を崩さないように気をつけてくださいね(*^^*)
お互い、体調管理を頑張りましょう!
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
いやぁ、どこかで出したいなぁと思いながら、なかなかタイミングが掴めず、結局、ユミリアちゃんではなく、リリアナ様に持たせることになりました(汗)
そして……ふむふむ、確かに、地面より大地にした方が凄そうですねっ!
よしっ、ちょっと、次の話を書き終わってから、修正に行ってきまーす♪
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
創「うむ、それはちと無理かのぉ」
と、いうわけで、創世神様からのお言葉が……(汗)
でも、まぁ、この作品はハッピーエンドにするって決めてますし?
とっても大きな困難ではありますが、打ち破ってみせましょう♪
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
うーむ、確かに、もはや人間にとっては毒でしかない代物ですね。
きっと、(どうでもいい)神様専用の気付け薬なんですよっ(←強引)
薬で戦うユミリアちゃん……なんか、それもかっこいいですねっ。
よしっ、ユミリアちゃんの薬を使う場面を増やせないか検討しましょう(笑)
さてさて、確かに、天候は不安定ではありますね。
暑かったり寒かったりで、体調面が一番心配な時かもです。
灰雲さんも、体調を崩さないようにお気をつけて!
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そうそう、実験(はいき)ですよ〜。
全く、欠片も間違っていない、ユミリアちゃんの本心です(笑)
そんでもって、変態ストーカーが湧いたのは……まぁ、ユミリアちゃんもイルト君も、神であった頃から魅力的だったから仕方ない、かな?
二人を労うには、二人っきりでイチャイチャさせればそれでオーケー♪
ユ「変態ストーカーズは、どう処理しましょうか?」
イ「ん? そうだね。二度と僕達の邪魔ができないように、魂を粉々に砕いておかなきゃだよね?」
ユ「そうですねっ。もう、二度と私達の前に現れたくなくなるくらいの恐怖も植え付けておけば完璧ですねっ」
……あ、あれ?
なんか、イチャイチャとは雰囲気が違うような……?
……ストレス、溜まってるっぽいです。
コゲツさんのナデナデの方が効果ありかもです。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
お千ちゃんが……(T_T)
まぁ、邪神相手に、ただの工作員が打ち勝てるはずもなかったんですよねぇ。
邪神二人は、それぞれ、勝手に横恋慕して、勝手にストーカーになって、ユレイラとイリアスの魂を手に入れるために二人を殺しちゃいましたねぇ。
当然、ユレイラとイリアスの頃も、お互いのことしか見えてませんよ(笑)
だって、二人してヤンデレですし?
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
いやぁ、とっても気色の悪いストーカー。
その上、力も強いストーカーに襲われて、ユミリアちゃん涙目です。
……え?
この一話で助けが入った理由?
……いや、だって、イルト君が怖いし……。
引き伸ばしたら、作者といえど、なんか呪われそうなので、サクッと救出に動きました(`・ω・´)ゞ
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
はい、わりとすごいことが起こってますなぁ(笑)
ちなみに、『第三百五十六話 守りたい気持ち』に、ちらっとその女神の名前は登場してますよ〜。
手がかり、金髪!
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
ユミリアちゃんの容赦ない気付けで、一応、何とか、無事に意識を取り戻してくれました(笑)
そこそこ頑丈だったから良かったものの、そうでなければ心臓が止まって……いても、電気ショックか何かで起こしそうですね(^o^;)
竜神様は、危機察知能力のレベルが上がった(笑)
実際、きっと、何か不穏な方法には違いなかったでしょうから、竜神様のおかげで、セイと鋼は命拾いしましたね〜♪
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そうそう、邪神二柱に、五人の仲間、反逆者達の記録……それから、現状を考えてみると……?
さて、その推測がどこまで合っているかには言及しませんが、楽しく推理してみてくださいねっ!
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
光の剣だとか、輝く剣と呼ばれる剣だーって記述は調べていましたが、ほうほう、なるほど、不死者を殺すこともできて、神殺しの異名もあって、抜き放つたびに世界で三度光が巡って……おぉう、かなり最強な剣ですなΣ(゚Д゚)
あっ、でも、手に入れるためには試練が必要っと……もしかして、ユミリアちゃんやイルト君達をいじめる口実ができた?(笑)
名前を同じにするかは分かりませんが、出してみるのも手ですねぇ……うーむ、悩むっ。
灰雲さんも、体調にお気をつけて〜。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
神様、確かにかなり身勝手ですよねー。
まぁ、ここの神は、信仰がなければ消滅する存在ではありませんが、それでも、あまりに横暴ですわな。
ほうほう、ふむふむ、クラウ・ソラス、とな?
よーしっ、素敵な贈り物もあったことですし……イルト君っ、しっかりと戦って、ユミリアちゃんに良いところ見せて(←一番重要(笑))、勝たなきゃですねっ!!
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
シリアスさん活躍中なところに、コメディさんがちょこまかと動き回るのはいつものこと(笑)
一応、一応っ、シリアスではあるんですよ?
ちょいと、コメディさんのちゃちゃが入るだけで(笑)
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
ふむふむ、木製の方が良いんですねっ。
すぐに修正しておきます♪
そして、ユミリアちゃんは……あの、悪夢の気付け薬を片手に、阿鼻叫喚の現場を生み出すことに……?(決戦、かなぁ?)
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
いやぁ、シリアスさんが活躍中に、コメディさんが割り込んじゃいましてねぇ?
でもまぁ、シリアスさんがコメディさんを押し出してくれるので、ちゃんとシリアスモードに戻る……はず?
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
あの、メリーさんが……ローランと一緒に、堂々と迷子になっていたメリーさんが……なぜか、目的地到着(笑)
うーん、槍…いや、剣とか、降ってもおかしくはないですよねぇ。
コゲツさんの背後に何が居たのか……きっと、夏だから、ホラー的な何かですよねっ♪
少なくとも、私なら絶叫させて、気絶させるだけのモノは用意しますよ〜?
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そうですよねっ、武器は重要です。
コメディさんで心を折るか、シリアスさんでガッツリ物理的に追い詰めるか……相手は神ですし、準備し過ぎるってことはないですよね♪
ユミリアちゃんには、そこのところをしっかり作って準備してもらわなきゃです(素材盛りだくさん(笑))
滅神武装も、夢ではないかも!?
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
いやぁ、ユミリアちゃん、恐ろしい薬を作って、容赦なく飲ませましたねっ!
とりあえず、私も、ローランと竜神様に合掌~(←全ての元凶(笑))
そして、次はミーシャちゃんを助けなきゃですねぇ。
さてさて、どんな思惑があるのやら……。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
そうなんですよね。
長い時間をかけて、ゆっくり、ゆっくり闇に染まってしまった竜神様。
ここから反転なんて、かなり厳しそうですよね。
まぁ、それでも、なんとかしてもらうんですけどねっ。
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
誤字報告、助かります。
超特急で修正して参りました("`д´)ゞ
そして、コメディさんが爆発できる箱の傍らで、シリアスが演出される不思議……いや、イルト君の方に至っては、手足を拘束されて、これまた別のシリアスを纏ったまま待機中なんですけどね?(笑)
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
何がどう危険なのか書かれていない、ただただ『危険』だけっていうのが、また恐怖ですよね(笑)
まぁ、栄養剤の方も、ある意味危険そうな気もしますが……?
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
いやぁ、シリアスが長かったので、ここぞとばかりに、コメディさんが活躍してますよねぇ(笑)
大量発生していたシリアスさんは、コメディさんに一時的に一掃されましたねっ。
そして……ユミリアちゃん、究極の選択肢を突きつけてきましたが、きっと、その存在が気に入らないんでしょう。
だって、多分、他の人だったら、もうちょっと優し……あ、いや、やっぱ、同じかも?
それでは、ご感想ありがとうございました。
お読みいただき、ありがとうございます。
えー、そうですねー、軽くに説明するなら、ド変態がヤンデレに恐怖している図、ですな(笑)
うん、我ながら、凄まじいカオスを生み出してしまった。
あっ、でも、これで、ローランはこの変態さんに怯えずに済むかもですねっ。
それでは、ご感想ありがとうございました。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。