異世界に転移してしまった私、古民家をもらったのでカフェを始めたら大盛況。国王陛下が頻繁に来るのですが、どうしたらいいですか?
そこで彼女が授かったのは、魔女の称号……ではなく、一軒の**「日本の古民家」**だった!
亡き祖母が遺したその屋敷には、異世界では失われたはずの「お醤油」「お味噌」「白いお砂糖」という禁断の調味料が眠っていて――。
「えっ、唐揚げにそんなに感動しちゃうの?」
「プリン一口で、国王陛下が泣いちゃった……!?」
おにぎり、オムライス、そして肉汁溢れるハンバーグ。
現代日本の「当たり前」が、この世界では常識を覆す究極の美食に。
お掃除のプロな親子や、お忍びの王様、さらにはツンデレな宮廷料理人まで巻き込んで、
美味しい香りに包まれた、心もお腹も満たされるスローライフが今、始まります!
ゼノス様に対するフェルディナンド陛下の張り合いが、お可愛らし過ぎます!
でも、『彼女は最後はここに戻ってくる』と、ご安心召されたご様子。陛下、良かったですね!
今後この物語とクヴェルカのゼノス様との絡み、そして大物に化けつつあるハンスさんの活躍が楽しみです。
番外編大歓迎です。早く続きが読みたいです。
お醤油は返してもらえたの?それとも購入出来たのですか?
ちなみにテイクアウトのプリンの容器は何だったのでしょうか?瓶?木の容器?沢山売れた後は、容器が足りなくならなかったんですか?回収してたとか?
2部を楽しみにお待ちしております。
え~と、陛下の言葉に対して認めないとか陛下に対して言うのって陛下より自分の方が上だと言っているよね?
陛下の言葉を否定し侮辱している、しかも主人公に対して自分が知らない調味料を使っているだけで呪術と言い出した私怨を陛下にまで行った侮辱罪では生ぬるい犯罪
公爵家の料理長をやっているだけで自分は高位貴族で選ばれた能力の持ち主で褒め称えられるべき尊き人間だと思い上がるクズだってこと
国王の楽しみにしている場所を汚す行為をして国王が出てきたんだからただで済まなくなっているのにどんな顔して出てくるんだろうね?
これって公爵家当主も知らなかったじゃ済まないし済ませていいことじゃないよね?
料理長は王城前で公開処刑、関わった他の料理人等も死んだ方がマシという思いつくだけの拷問をしてとりあえず生きている状態でゆっくり死に向かう状態で投獄
これぐらいのざまぁを行ってくれるといいな
おばあちゃんは
異世界の家に遺言を残せる&現代風の設備込みの古民家や調味料を置いておけるなら
何度も異世界へ往来してるかと思われるが、元の世界に戻って入手するとか考えないのかな?
また、元の世界での生活をどうにかしておかないとって思わないのか?ずっと異世界で過ごすのか、おばあちゃんの様に?現代に戻って来るのか?
会社員なら長期無断欠勤で解雇扱い確実だし、友人にも連絡取れなくなって、警察案件で数年で死亡とかあるし
楽しく拝読しております。
読んでいると「飯テロ」攻撃に グーグーお腹が鳴り、カリカリの唐揚げ〜、じゅわっと生姜焼き〜、ふわふわプリン〜、とろとろ玉子のオムライス〜…と目の前に映像がちらつきます(笑)
更新を楽しみにお待ちします♪
これって2階はどうか知らないけど1階は好きにできるってことだよね?
手伝いの母娘を攫うのも殺害するのも自由
けっこう笊な結界
っていうか王族が忍んでという体で食事しに来ている店の調味料などを盗むってどうなの?
公爵家当主まで関係してたら王族に対しての反意や反乱で公開処刑だよね?
だって現国王が楽しみに訪問している店の妨害をして営業はできてもこの店でしか食べられないメニューを食べられないようにしたんだから
でもさこういう馬鹿が出てくるなんて頭お花畑じゃなければ容易に想像できることを何の対策も考えてなかったとか地球の知識や情報があっても無意味でした
砂糖にする技術がないのに「さとうだいこん」として翻訳されてしまう、自動翻訳のヘンテコリンなところが露出してますね。
主人公も変なの…くらいは感じてるようですが。
異世界ものに良く出てくる設定ではありますが、知ってる単語に自動的に置き換えられてしまうのは、とても違和感ありますよね。不気味ー。
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