そちらがその気なら、こちらもそれなりに。
公爵令嬢アレクシアの婚約者・第一王子のヘイリーは、ある日、「子爵令嬢との真実の愛を見つけた!」としてアレクシアに婚約破棄を突き付ける。
それだけならまだ良かったのだが、よりにもよって二人はアレクシアに冤罪をふっかけてきた。
真摯に謝罪するなら潔く身を引こうと思っていたアレクシアだったが、「自分達の愛の為に人を貶めることを厭わないような人達に、遠慮することはないよね♪」と二人を返り討ちにすることにした。
※小説家になろう様で掲載していたお話のリメイクになります。
リメイクですが土台だけ残したフルリメイクなので、もはや別のお話になっております。
※カクヨム様、エブリスタ様でも掲載中。
…ºo。✵…𖧷''☛Thank you ☚″𖧷…✵。oº…
☻2021.04.23 183,747pt/24h☻
★HOTランキング2位
★人気ランキング7位
たくさんの方にお読みいただけてほんと嬉しいです(*^^*)
ありがとうございます!
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キャベルって何だ?と調べたら多分「ガベル」の事をこの国ではそう呼ぶんだね、とか。
読後もいろいろ楽しませていただいています。
ではまた どこかで。
『家臣の鏡』は『鑑』です。
とても読みやすかったです。
救いがきちんとある着地点。清々しい気持ちで読み終わることができました。ありがとうございます♪
引くほど酷くもなく、さりとてモヤっとするほど少なくもない
すごくスッキリしたよいざまあ物語を拝読できて嬉しいです。
ストーリーもすごく面白かったし伏線回収とかも良かったです
それぞれの動きというかこういう人物ならこう動くんじゃないかな?と疑問に思って読み止まるような箇所もなくすごく読みやすかったです。作者さんの力量の高さのなせる技かなと思います。
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これだけの量を煮るとなるとそれなりに
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スッキリなざまぁ完結をありがとうございました。
何かこう、晴れ晴れした読後感に、土管の上で拳を振り上げ『ヤホ〜😆』と叫びたくなるのはこんな時なのね(笑)と思いました。何か分かりにくい比喩ですみません😅
面白かったです!。ざまぁものって、読んでる読者からすると最後のざまぁをやりすぎればモヤモヤするし、ざまぁが甘すぎればモヤモヤするし加減が難しい気がするのですが、このお話は最後に救いもあって王子も反省してるけど、ちゃんとざまぁもされててスッキリしました。
この様な婚約破棄ものもあるのですね。
とても楽しく読ませて頂きました、有難うございました。
ヘイリー王子も成長したってことで(*⌒∇⌒*)しかし陰謀を企む女の子にも格が有るのね~(..)(__)(..)うっかりしてると男の子はいつの間にか女の子の掌の上でコロコロされてるかもね( ̄ー ̄)ニヤリ
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今は亡くなって王妃様が責任
↓
今は亡くなっが王妃様が責任
そのまま応急へと連れて来られだ。
↓
そのまま王宮へと連れて来られたのだ。
普段こそ交流はありませんでしたがら
↓
普段こそ交流はありませんでしたから
ヘイリーがルイーズも出会ってからは、
↓
ヘイリーがルイーズと出会ってからは、
すぐに頭を下げる下げた。
↓
すぐに頭を下げた。
園殊勝な言葉に、
↓
その殊勝な言葉に、
デューク殿下は・・・まあ、頑張れ?( ˟꒳˟ )
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楽しみです。
てっきりもう完結してしまったと思っていたので後日談が読めて良かったです😆。
断罪婚約破棄からスタートしてあっという間の逆転、そして実は殿下側に見えた側近候補も全て主人公側。お見事としか言えない爽快な断罪返しと、その後の展開もすっきり大円団におさまり、とても楽しく読ませて頂きました。今後の作品も楽しみにしています(^^)
そもそも王妃になれる器だったのかこのバカ王子の母親は
血筋だけで良くてもねぇ
キャスリーンのざまぁがみたかったです。