精霊の森に捨てられた少女が、精霊さんと一緒に人の街へ帰ってきた
2020.9.6.完結いたしました。
2020.9.28. 追補を入れました。
2021.4. 2. 追補を追加しました。
人が精霊と袂を分かった世界。
魔力なしの忌子として瘴気の森に捨てられた幼子は、精霊が好む姿かたちをしていた。
幼子は、ターニャという名を精霊から貰い、精霊の森で精霊に愛されて育った。
ある日、ターニャは人間ある以上は、人間の世界を知るべきだと、育ての親である大精霊に言われる。
人の世の常識を知らないターニャの行動は、周囲の人々を困惑させる。
そして、魔力の強い者が人々を支配すると言う世界で、ターニャは既存の価値観を意識せずにぶち壊していく。
オーソドックスなファンタジーを心がけようと思います。読んでいただけたら嬉しいです。
2020.9.28. 追補を入れました。
2021.4. 2. 追補を追加しました。
人が精霊と袂を分かった世界。
魔力なしの忌子として瘴気の森に捨てられた幼子は、精霊が好む姿かたちをしていた。
幼子は、ターニャという名を精霊から貰い、精霊の森で精霊に愛されて育った。
ある日、ターニャは人間ある以上は、人間の世界を知るべきだと、育ての親である大精霊に言われる。
人の世の常識を知らないターニャの行動は、周囲の人々を困惑させる。
そして、魔力の強い者が人々を支配すると言う世界で、ターニャは既存の価値観を意識せずにぶち壊していく。
オーソドックスなファンタジーを心がけようと思います。読んでいただけたら嬉しいです。
あなたにおすすめの小説
転生したら名家の次男になりましたが、俺は汚点らしいです
NEXTブレイブ
ファンタジー
ただの人間、野上良は名家であるグリモワール家の次男に転生したが、その次男には名家の人間でありながら、汚点であるが、兄、姉、母からは愛されていたが、父親からは嫌われていた
詠唱? それ、気合を入れるためのおまじないですよね? ~勘違い貴族の規格外魔法譚~
Gaku
ファンタジー
「次の人生は、自由に走り回れる丈夫な体が欲しい」
病室で短い生涯を終えた僕、ガクの切実な願いは、神様のちょっとした(?)サービスで、とんでもなく盛大な形で叶えられた。
気がつけば、そこは剣と魔法が息づく異世界。貴族の三男として、念願の健康な体と、ついでに規格外の魔力を手に入れていた!
これでようやく、平和で自堕落なスローライフが送れる――はずだった。
だが、僕には一つ、致命的な欠点があった。それは、この世界の魔法に関する常識が、綺麗さっぱりゼロだったこと。
皆が必死に唱える「詠唱」を、僕は「気合を入れるためのおまじない」だと勘違い。僕の魔法理論は、いつだって「体内のエネルギーを、ぐわーっと集めて、どーん!」。
その結果、
うっかり放った火の玉で、屋敷の壁に風穴を開けてしまう。
慌てて土魔法で修復すれば、なぜか元の壁より遥かに豪華絢爛な『匠の壁』が爆誕し、屋敷の新たな観光名所に。
「友達が欲しいな」と軽い気持ちで召喚魔法を使えば、天変地異の末に伝説の魔獣フェンリル(ただし、手のひらサイズの超絶可愛い子犬)を呼び出してしまう始末。
僕はただ、健康な体でのんびり暮らしたいだけなのに!
行く先々で無自覚に「やりすぎ」てしまい、気づけば周囲からは「無詠唱の暴君」「歩く災害」など、実に不名誉なあだ名で呼ばれるようになっていた……。
そんな僕が、ついに魔法学園へ入学!
当然のように入学試験では的を“消滅”させて試験官を絶句させ、「関わってはいけないヤバい奴」として輝かしい孤立生活をスタート!
しかし、そんな規格外な僕に興味を持つ、二人の変わり者が現れた。
魔法の真理を探求する理論オタクの「レオ」と、強者との戦いを求める猪突猛進な武闘派女子の「アンナ」。
この二人との出会いが、モノクロだった僕の世界を、一気に鮮やかな色に変えていく――!
勘違いと無自覚チートで、知らず知らずのうちに世界を震撼させる!
腹筋崩壊のドタバタコメディを軸に、個性的な仲間たちとの友情、そして、世界の謎に迫る大冒険が、今、始まる!
異世界に転生した社畜は調合師としてのんびりと生きていく。~ただの生産職だと思っていたら、結構ヤバい職でした~
夢宮
ファンタジー
台風が接近していて避難勧告が出されているにも関わらず出勤させられていた社畜──渡部与一《わたべよいち》。
雨で視界が悪いなか、信号無視をした車との接触事故で命を落としてしまう。
女神に即断即決で異世界転生を決められ、パパっと送り出されてしまうのだが、幸いなことに女神の気遣いによって職業とスキルを手に入れる──生産職の『調合師』という職業とそのスキルを。
異世界に転生してからふたりの少女に助けられ、港町へと向かい、物語は動き始める。
調合師としての立場を知り、それを利用しようとする者に悩まされながらも生きていく。
そんな与一ののんびりしたくてものんびりできない異世界生活が今、始まる。
※2話から登場人物の描写に入りますので、のんびりと読んでいただけたらなと思います。
※サブタイトル追加しました。
石しか生成出来ないと追放されましたが、それでOKです!
寿明結未(ことぶき・あゆみ)
ファンタジー
夏祭り中に異世界召喚に巻き込まれた、ただの一般人の桜木ユリ。
皆がそれぞれ素晴らしいスキルを持っている中、桜木の持つスキルは【石を出す程度の力】しかなく、余りにも貧相なそれは皆に笑われて城から金だけ受け取り追い出される。
この国ではもう直ぐ戦争が始まるらしい……。
召喚された3人は戦うスキルを持っていて、桜木だけが【石を出す程度の能力】……。
確かに貧相だけれど――と思っていたが、意外と強いスキルだったようで!?
「こうなったらこの国を抜け出して平和な国で就職よ!」
気合いを入れ直した桜木は、商業ギルド相手に提案し、国を出て違う場所で新生活を送る事になるのだが、辿り着いた国にて、とある家族と出会う事となる――。
★暫く書き溜めが結構あるので、一日三回更新していきます! 応援よろしくお願いします!
★カクヨム・小説家になろう・アルファポリスで連載中です。
中国でコピーされていたので自衛です。
「天安門事件」
追放されたので田舎でスローライフするはずが、いつの間にか最強領主になっていた件
言諮 アイ
ファンタジー
「お前のような無能はいらない!」
──そう言われ、レオンは王都から盛大に追放された。
だが彼は思った。
「やった!最高のスローライフの始まりだ!!」
そして辺境の村に移住し、畑を耕し、温泉を掘り当て、牧場を開き、ついでに商売を始めたら……
気づけば村が巨大都市になっていた。
農業改革を進めたら周囲の貴族が土下座し、交易を始めたら王国経済をぶっ壊し、温泉を作ったら各国の王族が観光に押し寄せる。
「俺はただ、のんびり暮らしたいだけなんだが……?」
一方、レオンを追放した王国は、バカ王のせいで経済崩壊&敵国に占領寸前!
慌てて「レオン様、助けてください!!」と泣きついてくるが……
「ん? ちょっと待て。俺に無能って言ったの、どこのどいつだっけ?」
もはや世界最強の領主となったレオンは、
「好き勝手やった報い? しらんな」と華麗にスルーし、
今日ものんびり温泉につかるのだった。
ついでに「真の愛」まで手に入れて、レオンの楽園ライフは続く──!
スマホアプリで衣食住確保の異世界スローライフ 〜面倒なことは避けたいのに怖いものなしのスライムと弱気なドラゴンと一緒だとそうもいかず〜
もーりんもも
ファンタジー
命より大事なスマホを拾おうとして命を落とした俺、武田義経。
ああ死んだと思った瞬間、俺はスマホの神様に祈った。スマホのために命を落としたんだから、お慈悲を!
目を開けると、俺は異世界に救世主として召喚されていた。それなのに俺のステータスは平均よりやや上といった程度。
スキル欄には見覚えのある虫眼鏡アイコンが。だが異世界人にはただの丸印に見えたらしい。
何やら漂う失望感。結局、救世主ではなく、ただの用無しと認定され、宮殿の使用人という身分に。
やれやれ。スキル欄の虫眼鏡をタップすると検索バーが出た。
「ご飯」と検索すると、見慣れたアプリがずらずらと! アプリがダウンロードできるんだ!
ヤバくない? 不便な異世界だけど、楽してダラダラ生きていこう――そう思っていた矢先、命を狙われ国を出ることに。
ひょんなことから知り合った老婆のお陰でなんとか逃げ出したけど、気がつけば、いつの間にかスライムやらドラゴンやらに囲まれて、どんどん不本意な方向へ……。
2025/04/04-06 HOTランキング1位をいただきました! 応援ありがとうございます!
最難関ダンジョンをクリアした成功報酬は勇者パーティーの裏切りでした
新緑あらた
ファンタジー
最難関であるS級ダンジョン最深部の隠し部屋。金銀財宝を前に告げられた言葉は労いでも喜びでもなく、解雇通告だった。
「もうオマエはいらん」
勇者アレクサンダー、癒し手エリーゼ、赤魔道士フェルノに、自身の黒髪黒目を忌避しないことから期待していた俺は大きなショックを受ける。
ヤツらは俺の外見を受け入れていたわけじゃない。ただ仲間と思っていなかっただけ、眼中になかっただけなのだ。
転生者は曾祖父だけどチートは隔世遺伝した「俺」にも受け継がれています。
勇者達は大富豪スタートで貧民窟の住人がゴールです(笑)
【完結】テンプレな異世界を楽しんでね♪~元おっさんの異世界生活~
永倉伊織
ファンタジー
神の力によって異世界に転生した長倉真八(39歳)、転生した世界は彼のよく知る「異世界小説」のような世界だった。
転生した彼の身体は20歳の若者になったが、精神は何故か39歳のおっさんのままだった。
こうして元おっさんとして第2の人生を歩む事になった彼は異世界小説でよくある展開、いわゆるテンプレな出来事に巻き込まれながらも、出逢いや別れ、時には仲間とゆる~い冒険の旅に出たり
授かった能力を使いつつも普通に生きていこうとする、おっさんの物語である。
◇ ◇ ◇
本作は主人公が異世界で「生活」していく事がメインのお話しなので、派手な出来事は起こりません。
序盤は1話あたりの文字数が少なめですが
全体的には1話2000文字前後でサクッと読める内容を目指してます。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
あはははは(^^) やっぱりミルトが怒られた でも他の人の感想に返信してた 作者さんのイメージするミルトって、こうなんだろうなって 押しの強いけど憎めないオバチャン感 分かりやすかったです 開祖を育て上げたウンディーネ大精霊を知ってる 宰相、皇太子から、すれば いくらリタさんお供につけてもターニャ(10歳児)にはスパルタ過ぎ… かなり注意されたのでしょうね 王様まで報告が行ってないのは みんなミルトの根本的な考えには賛成だから三人のお小言ですんだのでしょう 王様だと噴火レベルで怒られそうだから(TT) リタさんの『自業自得です。』はツボで読み返す度に笑えそうです。 僕のお気に入りの中の他の作者さんでしが規約により引っ越しが決まったそうです… 人気はでて欲しいけど 出来れば続けてほしい だだっ子のようた読者ですが 応援してます。
おはようございます。
いつもお読み頂き有り難うございます。
度々感想を頂戴し、とても嬉しいです。
応援して頂き大変励みになっています。
これからもよろしくお願いします。
毎日楽しみにしてます。 最近のお気に入りキャラは誰にでも猛毒のブレスをはくリタさん と もはや人間なのでは?と思うテーテュス大精霊 ターニャのはく毒ブレス(嫌味)など二人のおかげで そよ風レベルに感じる(^^) テーテュスさんの支店が帝国領内に出来たので足掛かりも出来たし 三国同盟の残念な王子など色々広がって行くのでしょうね 頑張って下さい。
こんばんは。
毎日読んで頂いているようで有り難うございます。
この度も感想を送って頂きすごく嬉しいです。
これからもお楽しみいただけるよう努めますので応援してください。
よろしくお願いいたします。
体調の心配は かなり嬉しかったです(//∇//)
色々勉強されてるのでしょうね リリちゃんが半月ほどで日常会話を覚えたって 10年ぐらい前に何かの論文の要約で見たような事がかかれててビックリしました。 幼子は感受性が強く 言葉を覚える事は得意だそうです。 ただし小学生(日本なら12歳)を越えるまでに母国語のみの環境に変わってしまうと8~9割の子供は忘れてしまうって 少しそれたけど テーテュスさんが風の上位精霊みて喜んでた所はクスッと来ました大精霊なのにホントに人間ぽいなって(⌒‐⌒)
こんにちは。
いつも読んで頂き有り難うございます。
感想を送っていただき嬉しいです、有り難く読ませて頂いてます。
これからも楽しんで頂けるように努めますので、応援していただけたら嬉しいです。
よろしくお願いします。
食後で睡眠薬が効かないので また読んでます やっぱり2回目のセリフがスイちゃんだったのですね 修正も早くてちょっとビックリでした。 ストーリーの流れ的にいつかなるのかな?と思ってる疑問なのですが 「聖女」は創造神の称号で ターニャちゃんは嫌がっている上に精霊神殿との名前のせいで宗教と間違われ勝手につけられているのですよね? ミルトが言ってるように精霊神殿は宗教でなく 精霊への感謝の祈りを捧げる場所なのであれば「霊廟」と名前を改めてあげれば 創造神教との区別が付きやすく それが出来るのは現王家しかないので ミルト、フローラの好感度アップにもつながるのでは? 何度も読んでると国民ですら宗教と勘違いしているみたいだし ヒカリ、スイ、ミドリの御披露目の時に精霊の加護の公表しているから 今の王族(大人たち)が西部に井戸、泉を授かった(まだだけど泉ぐらいならスイちゃんでも出来そう)ので お礼に祈りを捧げる場所を新たに作り、宗教色を打ち消す為の改名とすれば 他の人の感想にあるミルト母子のマイナスイメージも多少和らぐのではと思ったので・・・
ここからは一読者の勝手な推察ですが あくまでもこの小説はターニャちゃん(約10歳)の人間性のお勉強がメインだから チビちゃん(中位精霊)たちとの成長が基本 だから上位精霊達のターニャちゃん教育はスパルタよりになっているのでしょうね さらに大精霊がいるのだから出番の比率が難しいと思ってます。同じ小説を読んでても読者も十人十色 感想が色々あるなぁ って他の人の感想を読んでみて思いました。 小説は言葉のみでイメージを伝える・・・ かなり難しいお仕事なので頑張って下さい。
おはようございます。
感想を送って頂き有り難うございます。とても嬉しいです。
実は精霊神殿という建物を登場させる際に、『神殿』と言う名称を使うか迷ったのです。
『霊廟』とすることもその時検討したのですが、語義の点では両方とも私のイメージと少し違うのです。
この点は感覚的なところで言葉にしずらいのですが、共にしっくりこないのです。
そこで、次に考えたのは『文字の字面』と『読んだ時の韻』です。
この点で『神殿』の方がシンプルでいいかなと思った次第です。
『れいびょう』より『しんでん』の方が韻として気に入ったので『神殿』にしたのです。
最後に『推察』いただいた点ですが、私が意図しているところを読み取っていただきとても嬉しいです。
まさに、『推察』頂いたとおりです。
色々な感想をお寄せいただくと勉強になりますし、励みにもなります。本当に有り難うございます。
少し体調がすぐれないご様子、季節の変わり目でもありますのでご自愛くだい。
面白いので 三周ぐらいしました お気に入りの中では更新が頻繁かつ時間まで公表されてるのは 精霊の森だけなので食後の楽しみにしてます。 248話だったかな? 三人娘がミルトに誉められて喜んでるシーンにスイちゃんが居ないよ? ミドリが2回しゃべっているから どっちかがスイなのかな? ターニャの独り言のようなボケ、ツッコミに クスッと笑えるし この作品なら世界感に合う作画担当がつけばコミックでも充分人気は取れると思うので これからも頑張って下さい。
いつも読んで頂いているようで、本当に有り難うございます。
また、この度は感想を送っていただき有り難うございました。
とても励みになることを書いて頂き、すごく嬉しいです。
ご指摘の248話確認しました。ご指摘通り私の書き間違いでした。
私の意図では2つ目の発言がスイのものです。急ぎ訂正いたしました。
ご指摘有り難うございました。
これからも、楽しく読んでいただけるように努めますので応援していただければ嬉しいです。
今後ともよろしくお願いいたします。
トレナール王子のことをえらく気にしますね。もう舞台から退場した人と思っていましたが、ターニャは親から見捨てられて可愛そうな子供としてとらえ、自分の生い立ちを振り返っているのかな?
いつも読んで頂き有り難うございます。
今回も感想を送っていただき有り難うございます。
親に捨てられた子という意味では、主人公はハンナちゃんには自分を重ねている面があります。
ですから、自分やハンナちゃんのような子供が生じてしまう帝国の環境を子供ながら心配しています。
しかし、トレナール王子の場合は心配ではなく危惧です。
主人公は魔導王国に拘るとロクなことがないと考えており、その血に拘泥する王子のことを危惧しています。
王子はストーリーの中で活かしていく予定ですがそんな大きな役にはならないと思います。
繰り返しになりますが感想を送っていただき嬉しいです。
これからもよろしくお願いいたします。
99話を読んだところですが、精霊達がいつも殺害計画を立てている者達を監視しているのではなかったのですか。また、人化している上位精霊がいつも側で警戒していると思っていたのですが、前回の誘拐の時もそうですが、全く役に立っていないようですね。八歳の子供に警戒を期待するのは、間違っているでしょう。しかし、二千年も生きてきた上位精霊、もう少ししっかりして欲しいですね。入学試験当時は、しっかり仕事していたのに、性能が落ちたように感じます。
おはようございます。お読みいただき有り難うございます。
この度は感想を送っていただき有り難うございます。
確かに、言われてみるば…、あまり仕事をさせていないような。
ご指摘有り難うございます。
ただ、精霊をあまり万能な存在にはしたくないとは思っているのです。
もう少し全体のバランスを意識してみます。
有り難うございました。
今後ともよろしくお願いします。
228話のタイトル間違ってますよ。
ターニャ→ルーナですよね。
ターニャにとうちゃんいたんかと思ってまった
お読みいただき有り難うございます。
この度は間違いを指摘していただき有り難うございました。
書き間違えたまま気づきませんでした。申し訳ございません。
本当に有り難うございました。
今後ともよろしくお願いします。
何度もしつこくすみません。ミルト皇太子妃もわかりやすそうなのがあったのでお伝えしますね。
ポルトへ行くぞ、となるところなんですが、彼女基本的に「やりたいことがあるの!もちろん協力するよね?当然だよね?」なんですよね。
何というか、相手を対等かそれ以上の一個人として尊重している気配がまるでないのです。
これが「やりたいことがあるの!協力してくれる?もちろんお礼はするわ!」だったら印象は180°変わったと思います。
「愛すべき押しの強いキャラ」と「図々しい厚かましいキャラ」を分けるのは、「お礼をきちんと言うか、依頼の対価をきちんと提示するか」な気がします。
いいえ、じっくり読んで頂き、こちらこそ有り難うございます。
わたしも、「愛すべき押しの強いキャラ」にしたかったのですが、上手く表現できていなかったのですね。
ご指摘の通り、「お礼をきちんと言うか、依頼の対価をきちんと提示するか」という点についての配慮が
欠けていたと思います。
ドラマなどに出てくる押しが強いけど憎めないおばちゃん、そういう人を描きたかったのですが難しいですね。
ご指摘有り難うございました。
今後ともよろしくお願いします。
自分でも「具体的にフローラ親子のどんな所にストレスを感じるのか?」と疑問に思ったのでちょっと読み返してみました。
わかりやすいかなーと思ったのが、第三章の出場競技を決めるあたりです。
フローラが面倒な競技を主人公とミーナに推薦という名の押し付けをするシーン。
あそこで別の面倒な競技に推薦し返したり、軽くでも文句を言う場面などがないため、「対等な友人関係」に見えませんでした。
そのため「自分の不利益を回避したい図々しいキャラが、主人公の温厚さと能力を良いことに好き放題」と見えてしまい、大げさですが「はいはいオヒメサマオヒメサマ」「お前命救われといて何様だ」となってしまったのです。
多分これの積み重ねかなーと思いました。
何かの参考になれば幸いです。
レス有り難うございます。
大変参考になります。
ご指摘の点、非常にわかりやすいです。
真剣に読んでいただき、気になる点を指摘してくださるのはとても有り難いです。
ご指摘の辺りを気をつけて書こうかと思います。
この度は有り難うございました。
フローラ親子は私も鼻につきましたね。
基本的に、ストーリーの為のキャラって違和感が強くなります。不自然だから。
「あー、作者の都合だろうなこれ」
ってすぐわかっちゃいますしね。
こういう役割は他のキャラと分担させてあげた方がいいと思います。
読んでいただき有り難うございます。
ご指摘のとおり、わたしの都合で話を導入するキャラに使っています。
ご意見をいただいた点も考慮して、他のキャラと役割分担を考えて見ます。
これからもよろしくお願いします。
このたびは感想を頂き有り難うございました。
面白くて一気に読んでしまいました!
学校での日常生活パートと大きな問題に取り組む帝国パートのバランスが良く、長編なのに飽きずに読めます。
あとターニャちゃんのしっかりさっぱりな性格がいいですね。
今後も楽しみにしています。
読んでいただき有り難うございます。
飽きずに読めたと言っていただき本当に嬉しいです。
書いていて、皆さんに楽しんでもらえてるのかが一番不安なのです。
これからも、楽しんでいただけるように心がけます。
感想を送ってくださり有り難うございました。
今後ともよろしくお願いします。
精霊の愛し子なのに王族に利用しまくられてる所、よく大精霊とやらがこの状況を許してるな~と思ってね。
早速、レスしていただき有り難うございます。
その点が鼻につくのであれば、私の文才のなさ故と思います。
元々、この2人にはストーリーのきっかけを作る役割を持たせて書いていますので。
例えば、この親子が誘わなければ南国ポルトまで行かなかったので事件巻き込まれなかった(=ストーリーが進まなかった)となってしまいます。
主人公をストーリーに関与させるためにこの親子を使っているので、今後もこの親子にさせることは変わらないと思います。
工夫するのは主人公が利用されているという印象を読む方に与えないような持っていき方でしょうかね。
フローラ親子がウザい
お読みいただき有り難うございます。
この度は感想をいただき有り難うございます。
どのような点がウザいの教えていただければ参考にいたします。
ただ、こちらのキャラのイメージもありますので…。
面白く読ませてもらってます。
ハンナちゃんの純粋さが好きです。
ところで、「黒の使途」ってわざとですかね?
これだと「黒の使いみち」って意味になるんですが……。
「神のしと」とかの意味だと、「使徒」という漢字が適切ですよー。
読んでいただき有り難うございます。
この度は、ご指摘有り難うございます。
ごめんなさい、自分では「使徒」と書いているつもりでした。
いつの間にか「使途」になっていたのですね。
確認してみましたら最初に登場した22話では「使徒」となっていたのが、次に出てくる32話からずっと「使途」になっていました。
思い込みって怖いですね、これからはもっと気をつけます。
ご指摘をいただき、早速修正しました。
副題が「使途」になっていたのは恥ずかしかったです。
本当に有り難うございました。
これからもよろしくお願いします。
なんとなーく読み始めたら、ハマってしまい終わりませんでした笑笑
これからも楽しみにお待ちしてます。
読んでいただき有り難うございます。
感想いただきとても嬉しいです。
楽しんでいただけたようで安心しました。
これからも楽しんでいただけるように頑張ります。
好きな感じの話で一気に読んじゃいました(^^)
気になったのが、「お嬢様」という漢字が「お譲様」になってること。
あと、精霊が人間の世界のこと、法律とかをよく知ってるなぁと。
まぁ、そうしないと話が進まないでしょうけどね。
読んでいただき有り難うございます。
感想いただきとても嬉しいです。
誤字の件、ご指摘の点は出来る限り気を付けているのですが、
入力画面の文字が小さくて見落とすことがあります。
いっそう注意します。
でも不思議なんですが、「おじょうさま」と入力すると何故か「お譲様」が第1候補なんですよね。
このパソコン。
普通「お嬢様」だと思っているので注意してないとすぐ誤字になるのです。
精霊は人間社会に詳しい。それは、どこにでもいるからです。
精霊は現時点で人間を見限って干渉を断っているだけです。
ですから、精霊は人間社会の情報を持ち合わせています。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。