政略結婚だからと諦めていましたが、離縁を決めさせていただきました
父が決めた結婚。
顔を会わせたこともない相手との結婚を言い渡された私は、反論することもせず政略結婚を受け入れた。
これから私の家となるディオダ侯爵で働く使用人たちとの関係も良好で、旦那様となる義両親ともいい関係を築けた私は今後上手くいくことを悟った。
だが婚姻後、初めての初夜で旦那様から言い渡されたのは「白い結婚」だった。
政略結婚だから最悪愛を求めることは考えてはいなかったけれど、旦那様がそのつもりなら私にも考えがあります。
どうか最後まで、その強気な態度を変えることがないことを、祈っておりますわ。
※いつものゆるふわ設定です。拙い文章がちりばめられています。
最後はハッピーエンドで終えます。
顔を会わせたこともない相手との結婚を言い渡された私は、反論することもせず政略結婚を受け入れた。
これから私の家となるディオダ侯爵で働く使用人たちとの関係も良好で、旦那様となる義両親ともいい関係を築けた私は今後上手くいくことを悟った。
だが婚姻後、初めての初夜で旦那様から言い渡されたのは「白い結婚」だった。
政略結婚だから最悪愛を求めることは考えてはいなかったけれど、旦那様がそのつもりなら私にも考えがあります。
どうか最後まで、その強気な態度を変えることがないことを、祈っておりますわ。
※いつものゆるふわ設定です。拙い文章がちりばめられています。
最後はハッピーエンドで終えます。
あなたにおすすめの小説
白い結婚だったので、勝手に離婚しました。何か問題あります?
夢窓(ゆめまど)
恋愛
「――離婚届、受理されました。お疲れさまでした」
教会の事務官がそう言ったとき、私は心の底からこう思った。
ああ、これでようやく三年分の無視に終止符を打てるわ。
王命による“形式結婚”。
夫の顔も知らず、手紙もなし、戦地から帰ってきたという噂すらない。
だから、はい、離婚。勝手に。
白い結婚だったので、勝手に離婚しました。
何か問題あります?
「お前を愛することはない」と言ってしまった夫は、妻の本当の目的を知らない【完結】
星森 永羽(ほしもりとわ)
恋愛
辺境伯ロランは、政略結婚で迎えた妻メリンダを「お飾り」だと思っていた。
だがある日、愛人が社交界で妻を侮辱し、王宮から勧告が下る。
窮地に立たされたロランは、妻の実家へ謝罪に向かうが──
メリンダは、9歳で商会を立ち上げ、15歳で貴族学園を3ヶ月で飛び級卒業した“怪物級の才女”だった。
さらに、ロランの代わりに愛人を修道院へ送り、家政も社交も完璧にこなす。
一方ロランは、妻の望む「コンドル」と「虎」を本当に捕まえて帰ってくるほど、妙な方向に頑張り始め──
気づけば、“お飾り”だと思っていた妻に、人生ごと振り回されていた。
そんな中、パーティーで“アフェイリ窃盗団”が出現。
ロランは初めて、妻を守るために剣を抜く。
跡継ぎが産めなければ私は用なし!? でしたらあなたの前から消えて差し上げます。どうぞ愛妾とお幸せに。
Kouei
恋愛
私リサーリア・ウォルトマンは、父の命令でグリフォンド伯爵令息であるモートンの妻になった。
政略結婚だったけれど、お互いに思い合い、幸せに暮らしていた。
しかし結婚して1年経っても子宝に恵まれなかった事で、義父母に愛妾を薦められた夫。
「承知致しました」
夫は二つ返事で承諾した。
私を裏切らないと言ったのに、こんな簡単に受け入れるなんて…!
貴方がそのつもりなら、私は喜んで消えて差し上げますわ。
私は切岸に立って、夕日を見ながら夫に別れを告げた―――…
※この作品は、他サイトにも投稿しています。
【完】愛しの婚約者に「学園では距離を置こう」と言われたので、婚約破棄を画策してみた
迦陵 れん
恋愛
「学園にいる間は、君と距離をおこうと思う」
待ちに待った定例茶会のその席で、私の大好きな婚約者は唐突にその言葉を口にした。
「え……あの、どうし……て?」
あまりの衝撃に、上手く言葉が紡げない。
彼にそんなことを言われるなんて、夢にも思っていなかったから。
ーーーーーーーーーーーーー
侯爵令嬢ユリアの婚約は、仲の良い親同士によって、幼い頃に結ばれたものだった。
吊り目でキツい雰囲気を持つユリアと、女性からの憧れの的である婚約者。
自分たちが不似合いであることなど、とうに分かっていることだった。
だから──学園にいる間と言わず、彼を自分から解放してあげようと思ったのだ。
婚約者への淡い恋心は、心の奥底へとしまいこんで……。
第18回恋愛小説大賞で、『奨励賞』をいただきましたっ!
※基本的にゆるふわ設定です。
※プロット苦手派なので、話が右往左往するかもしれません。→故に、タグは徐々に追加していきます
※感想に返信してると執筆が進まないという鈍足仕様のため、返事は期待しないで貰えるとありがたいです。
※仕事が休みの日のみの執筆になるため、毎日は更新できません……(書きだめできた時だけします)ご了承くださいませ。
※※しれっと短編から長編に変更しました。(だって絶対終わらないと思ったから!)
私と子供より、夫は幼馴染とその子供のほうが大切でした。
小野 まい
恋愛
結婚記念日のディナーに夫のオスカーは現れない。
「マリアが熱を出したらしい」
駆けつけた先で、オスカーがマリアと息子カイルと楽しげに食事をする姿を妻のエリザが目撃する。
「また裏切られた……」
いつも幼馴染を優先するオスカーに、エリザの不満は限界に達していた。
「あなたは家族よりも幼馴染のほうが大事なのね」
離婚する気持ちが固まっていく。
【完結】記念日当日、婚約者に可愛くて病弱な義妹の方が大切だと告げられましたので
Rohdea
恋愛
昔から目つきが悪いことをコンプレックスにしている
伯爵令嬢のレティーシャ。
十回目のお見合いの失敗後、
ついに自分を受け入れてくれる相手、侯爵令息のジェロームと出逢って婚約。
これで幸せになれる───
……はずだった。
ジェロームとの出逢って三回目の記念日となる目前、“義妹”のステイシーが現れるまでは。
義妹が現れてからの彼の変貌振りにショックを受けて耐えられなくなったレティーシャは、
周囲の反対を押し切って婚約の解消を申し出るが、
ジェロームには拒否され挙句の果てにはバカにされてしまう。
周囲とジェロームを納得させるには、彼より上の男性を捕まえるしかない!
そう結論づけたレティーシャは、
公爵家の令息、エドゥアルトに目をつける。
……が、彼はなかなかの曲者で────……
※『結婚式当日、婚約者と姉に裏切られて惨めに捨てられた花嫁ですが』
こちらの話に出て来るヒーローの友人? 親友? エドゥアルトにも春を……
というお声を受けて彼の恋物語(?)となります。
★関連作品★
『誕生日当日、親友に裏切られて婚約破棄された勢いでヤケ酒をしましたら』
エドゥアルトはこちらの話にも登場してます!
逃走スマイルベビー・ジョシュアくんの登場もこっちです!(※4/5追記)
愛人を連れて帰ってきた翌朝、名前すら呼ばれなかった私のもとに王太子殿下が迎えに来ました 〜三年間冷遇された妻、今は毎日名前を呼ばれています〜
まさき
恋愛
侯爵家に嫁いで三年。
夫に名前を呼ばれたことは、一度もなかった。
社交の場ではただ隣に立つだけ。
屋敷では「妻」としてすら扱われない。
それでも、いつかは振り向いてもらえると信じていた。
――けれど、その期待はあっさりと壊れる。
夫が愛人を伴って帰宅した、その翌朝。
私は離縁状を残し、静かに屋敷を出た。
引き止める者は、誰もいない。
これで、すべて終わったはずだった――
けれどその日、私のもとに現れたのは王太子殿下。
「やっと手放してくれたか。三年も待たされました」
幼い頃から、ただ一人。
私の名前を呼び続けてくれた人。
「――アリシア」
その一言で、凍りついていた心がほどけていく。
一方、私を軽んじ続けた元夫は、
“失ってはいけないもの”を手放したことに、まだ気づいていない。
これは、三年間名前を呼ばれなかった私――アリシアが、
本当の居場所と愛を取り戻す物語。
冷遇夫がお探しの私は、隣にいます
終日ひもの干す紐
恋愛
愛人がいるなら、さっさと言ってくれればいいのに!
妻に駆け落ちされた、傷心の辺境伯ロシェのもとへ嫁いでほしい。
シャノンが王命を受け、嫁いでから一年……とんでもない場面に立ち会ってしまう。
「サフィール……またそんなふうに僕を見つめて、かわいいね」
シャノンには冷たいの夫の、甘ったるい囁き。
扉の向こうの、不貞行為。
これまでの我慢も苦労も全て無駄になり、沸々と湧き上がる怒りを、ロシェの愛猫『アンブル』に愚痴った。
まさかそれが、こんなことになるなんて!
目が覚めると『アンブル』になっていたシャノン。
猫の姿に向けられる夫からの愛情。
夫ロシェの“本当の姿”を垣間見たシャノンは……?
* * *
他のサイトにも投稿しています。
楽しく読ませていただきました。
「4」の「細身の男性が体に合っていない~」等の文章のくだりも、きっとこの村長さんは普段から豊かな生活ではないけれど,村のために精一杯頑張って正装して主人公を出迎えたんだろうな、と必死さが伝わってくるし、実直で常に村民のことを、考えている人なんだろうな、などと物語を読んでいて想像が膨らみました。この章だけでなく、いろいろなエピソードが物語に深みをもたせていて、とても心に残りました。
ヒロインも単純な善人ではなく、人間臭くて親しみが持てます。
これから作者様のほかの作品も、楽しみに読ませていただきます。ありがとうございました。
面白かった〜!
感想としての私の言いたい事を他の方が書かれているので、あまり書くことも無いのですが…
確かに2人のその後や実家との関係とかも読みたいとは思いますが、
予想
↓
暫くは(数年は)恐らく領地経営ガンバリ過ぎて、そんなに実家とは交流出来なさそうですよね?
そしてラブラブな2人の事です。
4〜5人くらい子供を産み、妊娠出産で余り他領へは動けない。
(でも手紙とかでは実家とも連絡取り合ってる)
でも侯爵領へはデカイ腹と子供達を抱えて飛び回る嫁!
(旦那は心配過ぎて、必ず付いてまわる)
そして、もれなく子供達も精霊が視えてます!
下の子がソコソコ大きくなり落ち着いた頃には、
弟も結婚して子供も居て、、、
そして、
アレ?侯爵領、すんげー潤ってませんか?!
国王も宰相も大喜び♪
(若い王太子は、まだまだま〜だ譲位させて貰えない。王も若いな🤣)
みたいな🤣
クズについては、大体の想像がつくし、書かなくても大丈夫〜かな〜。
コメントありがとうございます!
完結してから日も経っているのに読んでいただけることが本当に!すごく!嬉しいです!
そして楽しんでいただけてよかったです(◕ᴗ◕✿)
二人のお子さんも精霊がみえたら楽しそうですね!
そして領地はすっごい潤います!これは断言します!(笑)
最後まで読んでいただきありがとうございました!
とっても楽しかったです♪ありがとうございます。ケインの生い立ちは数増を絶するほどの嫌な環境でしたが育ての両親が本当に良心的で優しい人たちで良かったです。シエルもお父様に愛されていた事がわかって良かったです。2人が幸せな結婚をする事が出来て本当にありがとうございます♪クズはどこまで行ってもクズなのですね?その両親も似た様なものですよね? ケインが彼らに似なかったのは一重に育ての親の愛情ときちんとした教育を受けさせたからなのでしょうね‼️番外編も読んでたのしめました。出来れば2人のその後とかお父様や弟達との交流や子供のことなんかが書かれていれば嬉しかったですが、それは最後のお話の展開から読み取れるかな?って思うので大変面白かったしハラハラしたりかなりムカついたり(特にクズと両親の考え方や行動)したけど最後の国王のざまぁがとっても良かったです♪演技派の国王様ですね。あんな人が国のトップならいい国づくりができるのでしょうね!これからも応援してますので頑張って下さいね☆次作も期待しています♪
コメントありがとうございます!
楽しんでいただきとても嬉しいです!
仰る通りケインがクズにならなかったのは、全て環境のお陰です。素晴らしい人のもとで育つことが出来たのでクズにはなりませんでした(笑)
王様のことも気に入っていただけたようでよかったです♪意外と王様もウキウキして楽しんでいたでしょう(笑)
またお会いできるよう(読んでいただけるよう)頑張ります!
最後まで読んでいただきありがとうございました!
楽しく読ませていただきました。
完結おめでとうございます。
王様の協力などあり、嫌な思いなど全く無い綺麗な話で、良かったと思います。
2人が幸せになって良かったと思いと、ケイン目線の追加話や、シエルの潔さ、精霊の愛し子として頑張る話など、もっと長編にも出来そうな話がいっぱい隠れていましたね。
また、次の物語もよろしくお願い申しします。
コメントありがとうございます!
確かにかなり端折ったので頑張ればもっと書けたかもしれないですね(◍•ᴗ•◍)
長編の息抜きで書いていたので、パパッと終わらせたい気持ちが強く出てしまいました(;^ω^)
またお会いできるよう(読んでいただけるよう)がんばりますね!
最後まで読んでいただきありがとうございました!
終・ケイン君初々しい❗😳💦キャッ楽しく拝読しました😃ありがとうございます☺️。
コメントありがとうございます!
こちらこそ楽しんでいただき嬉しいです!ありがとうございました!
19.お父様との行き違いも解決❗み~んな幸せ😃💕。
コメントありがとうございます!
みんな幸せです( ´◡‿ゝ◡`)
作者様っ!!クズではなくクズールですっwww。
クズの思考は性格的ナルシストでしょうから、書かない&読まない方が精神的安定が得られるかと。
コメントありがとうございます!
ハッ!そうでした!クズールでした!(笑)
そうですよね(笑)書いても不快にさせるだけですもんね(笑)
最後まで見ていただきありがとうございました!
16話(最終話)王様も狸よのう(  ̄ー ̄)ニヤリ万事丸く収まった❓( v^-゜)♪。
コメントありがとうございます!
丸く収まりました!笑 (と思ってますw)
アグリーさん、平民になった屑ールと結婚してあげたら?大団円になると思うの。たぶん、相手にされないだろうけど、屑ールに1度突撃させても良いと思う。さらに心がバッキバキになって再起不能になりそうだからやめておいた方がいいかな?
コメントありがとうございます!
平民でしかもイケメンじゃなくなったクズに気付く愛がアグリーさんにあれば、結婚もありですね!
ご想像にお任せします(笑)
アグリー・ミーンが、クズ
ールの子を身籠っていたりしませんか?
コメントありがとうございます!
どうなんですかね?一応クズの子孫は残さないようにしましたが、やっぱり穴がありますもんね(笑)
ご想像にお任せします!
15. 人間の法でも裁いて見せしめにしよう(  ̄ー ̄)ニヤリ。
コメントありがとうございます!
ちゃんと裁きますよー!クズも先代たちも!(笑)
いや………ちょっと 最新の妄想劇場に笑って 少し落ち着いた(爆
コメントありがとうございます!
ですよね!自分も妄想劇場に笑わせていただいていました(笑)
【妄想劇場〜15話】
陛下「本人の自白の通り、クズース氏はディオダ侯爵家とは無関係者だ」
クズ「え?違……」
陛下「一年以上、ディオダ侯爵を騙った罪は重い!連れてゆけ!」
クズ「違う、そうじゃなああああ……」
コメントありがとうございます!
確かに自分で無関係って言ってますもんね!(笑)
自分で言っているのだから発言に対する責任感は必要!(笑)
前回に引き続き妄想劇場楽しませてもらってます!ありがとうございます!
【妄想劇場】
ハラリ……
陛下「ギャー!髪が、儂の髪がー!精霊の怒りがー!!」
シエル「陛下、落ち着いてください!ただの生え変わりです!」
陛下「ホントに?ハゲない?」
精霊『ハゲないよー!』
シエル「健康な毛根だそうです」
クズール「ほっ」
シエル「あなたのはハゲです」
クズール「嘘だああああ!!!」
コメントありがとうございます!
「あなたのはハゲです」っていうのが笑いました。
陛下には感情だしているのに、クズには無ww
ありがとうございます!
13. 王様の協力ゲットー‼️( v^-゜)♪。
コメントありがとうございます!
はい!ゲットしました!王様が味方ならもう怖いもん無しです(笑)
拝読いたしました。思い立ったら即行動。良い意味で思いきりの良い主人公ですね。小気味良くて楽しいです。
ところで9話で主人公が自分をを「シェル・ディオダ」と名乗ってますが、「シエル」ですよね?誤字で良いのでしょうか?
ケインと上手くいきそうで嬉しい。早くクズと離縁できないかな?当然平民で。コイビトさんと離婚なしの婚姻を結んでほしい。涙を流して喜びますよね?ね?
コメントありがとうございます!
楽しく読んでいただけて、私としても嬉しいです( ꈍᴗꈍ)
また誤記について教えていただきありがとうございます!修正させていただきました!
勿論ハッピーエンドで終えますので、完結まで見ていただけると嬉しいです(. ❛ ᴗ ❛.)
12. やっとここまで拝読~📖続きが気になる~((o(^∇^)o))ワクワク。
コメントありがとうございます!
最後まで是非楽しんでいただけると嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
アグリーミーンって、すげー名前ですね。ミドルネームはラッフィングストックかモーローンかな。
コメントありがとうございます!
クズールのように、いい意味じゃない言葉にしたくてつけました。これを名前に付けるのどうよって感じですが気付いてもらえてうれしいです。
ミドルネームもいい感じですね!
シエル様、頑張れって応援したい。
コメントありがとうございます!
シエルの幸せの為にぜひ完結まで応援してもらえると嬉しいです!
クズを横領罪で告発できないものか?
コメントありがとうございます!
クズだけでなく、先代たちも投資で得たお金という設定のため、領地から得たお金という認識ではなく、考えていませんでした💦
どうなんですかね?横領罪…なるんですかね?
2話の中、約束事が三つ目が無く、四つ目が2つあるのですが、、、
コメントありがとうございます!
誤記修正させていただきました!教えていただきありがとうございます!
6話で「人を見る目はいいつもりよ」とありますが「人を見る目は」あるが正解ですね。
カイン卿、何者なのか気になるところ。
コメントありがとうございます!
誤記修正させていただきました!教えていただきありがとうございます!
ケインについては本編完結後のおまけに書かせていただきました!
疑問点をなるべくなくす努力はしましたが、……楽しんでいただけたら嬉しく思います!
この話は、面白いですね。
一気読みしました。
恋人さんは、平民でもう罰したので、旦那様のクズールに、どうするかですね。
楽しみにしています。
コメントありがとうございます!
クズと先代たちへの罰はおまけページを用意しましたので、そちらで罰しました(笑)
満足いくざまぁが出来ていればいいのですが……、楽しんでいただけたらと思います!
机はデスクです。ディスクじゃないです。
コメントありがとうございます!
誤記修正させていただきました!教えていただきありがとうございます!
8.即行動‼️先手必勝だもんね(  ̄ー ̄)ニヤリ。
コメントありがとうございます!
王城にいってなにするのか……ですね!(笑)
今日の18時頃投稿予約してますので、楽しみにしてください( ╹▽╹ )