Sランク昇進を記念して追放された俺は、追放サイドの令嬢を助けたことがきっかけで、彼女が押しかけ女房のようになって困る!
しかし彼は、異世界の知識を利用して新な魔法を生み出すスキル【魔学者】を使用できるが、彼はそのスキルを隠し、無能を演じていただけだった。
そうとは知らずに、彼を追放した赤いバラは、今までシロウのサポートのお陰で強くなっていたことを知らずに、ダンジョンに挑む。だが、初めての敗北を経験したり、その後借金を背負ったり地位と名声を失っていく。
一方自由になったシロウは、新な町での冒険者活動で活躍し、一目置かれる存在となりながら、追放したマリーを助けたことで惚れられてしまう。手料理を振る舞ったり、背中を流したり、それはまるで押しかけ女房だった!
これは、チート能力を手に入れてしまったことで、無能を演じたシロウがパーティーを追放され、その後ソロとして活躍して無双すると、他のパーティーから追放されたエルフや魔族といった様々な追放少女が集まり、いつの間にかハーレムパーティーを結成している物語!
いざという時に冷静になれないのではな。
策をひとつ破られた程度で冷静さを失うとはな。
所詮は不向きなんだよ策士は。
ポーカーチェイスも必要だし、挑発に乗らないことも大事。
ここまで策士向きでないのに策士気取りとはな。
命賭けた手もあっさり破られるし。
この相手には分が悪い手段と思わなかったとはな。
マリーだけでなく、エリーザも
押し掛け女房に?
ちょいっとツッコミ!
いくら、王女様だからって!
水魔法で、ビショビショになって
下着まで見える薄い服って!
無理ないかい?
*薄い生地の服→シルク生地かドレス(パーティ用)
手縫いのはずだから、生地が厚くなるはず
機織り機(ハタオリキ)があれば薄くなるが、
透けはしない。(T ^ T)
転生者の知識遺産で、下着(ブラ、パンツ)があるのかな?
めっちゃすこです。
とても読みやすくて、どんどん引き込まれてしまいます…
まだ途中までしか読めてませんが、よくある異世界ハーレムものでありながら、主人公が自分の力を理解している!
ここからどう変わっていくのかとても楽しみです♪
しょーもないこと聞いてくるな。
胸の好みって。
しかも、過去も同じ質問して、
この質問の隠蔽に認識阻害使って記憶封印されてるとは。
で、過去にマリーにかけた認識阻害。
なんでかけたのかね。
過去に認識阻害かけられたから耐性ついたってことは。
なにか記憶封印したってことだろうが。
この胸の好みの質問なんてしょーもないやり取りじゃないよね?
こんなしょーもないやり取り隠蔽でマリーに認識阻害の耐性つけたとかないよね?
こんにちは。
ランキングで見かけて、読み始めたら、面白くて5章まで一気に読み進めてしまいました。
ひとつ気になったのですが、5章1話の中ほどで、「ミラーカ」と「カーミラ」が混在しているようです。
お時間があれば、ご確認いただけたらと思います。
6章からの新展開、楽しみに読ませていただきます。
ボールドヘッドは、ボールのような頭の意味で野球部でイメージされる坊主頭を意味します。
スキンヘッドは、皮膚頭を意味して剃り上げた頭、または禿頭を意味します。
だから全く逆ですよ。
ハゲかけを目立たなくさせるのがボールヘッド
結構無理矢理だったな。
抱きつくとか。
敵意は無いがある意味敵。
確かにそうだな。
で、やっぱり胸は大きいのが好みか。
で、魔族って外見的に人間と変わらないのかね。
ただの痴話喧嘩としか見られてないし。
魔族は根本的に価値観が違うのかね。
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