異世界日帰りごはん 料理で王国の胃袋を掴みます!
ある日突然、17歳の高校生・藤井千春の自宅と異世界の王宮が繋がってしまった。今のところ千春限定ながら、行き来も持ち込みも自由自在。これをきっかけに、千春と異世界の人々との交流が始まる。交流は、専属の付き人が二人もつくという破格の待遇ながら、学校の放課後や休日に合わせて訪問すれば…
1巻分
美味しく料理の前に別の料理をしなくては駄目なのか(╹◡╹)
昨日のちっきさんの死肉発言が伏線になっているとは… ニクキュウ祭り開催されるとかは?
よし鰻丼を思い浮かべて逃避しよう死肉は熟成しすぎて食べれません( ^∀^)
千春さんが前回の事で半分壊れてポンコツに🤭
あと固硬からのもふもふが追加されそうでどうなるのかは明日を楽しみにしてます(о´∀`о)
ちなみに猫はGW何それ美味しいの?と愚痴言いながら仕事です…にゃお〜〜〜!←壊れた千春さんのごとく( ・∇・)
猫は大丈夫(≧∀≦)コレからも読むし不思議な回答するけどちっきさんが良く考えて話を書いてくれているはず(*´꒳`*)と勝手に思っている猫であったにゃふーで誤魔化せ照れ隠し回答!文句のある奴は北toに言え!←スイマセン一度書いてみたかったコレも照れ隠しだコンチクショウ
サフィーは有能だし幸せになって欲しいのはもちろん当然ですが、
国的に第二婦人が必須ではない(現王にはいない)し、
社交的に貴族的お付き合いができない千春の代わりにっていっても
それこそアイトネ様の威光を使えばどうとでもなるはずですよね?
第二婦人となればどんなにハルトが二人平等に愛するといっても
何かあれば優先されるのはチハルだし、サフィーの幸せを本当に願うなら
お互いが唯一の相手(よくある話ですが相手はハルトの世話役でお互い夫婦で主を支えあうとかみたいな)
と結婚してチハルと同時期に出産、乳母になるとかもっと他に無かったんですかね…。
この ほのぼのストーリーにハーレム要素は欲しくなかったです。残念。
千春さんが普通?にゃいな!( ̄∀ ̄)
今回のお話しもそうだけど人それぞれに持ち味あるし話が合わない人とか合う人とかあるから考え方はそれぞれで難しい😓と思いますね
猫は苦手なこととか逃げる💨解決出来る能力あったら良いんだけども悩みはするけど仕方ないって考えるしか出来ないかな(=´∀`)
皆さんの意見って色々違う所あっていつもスゴって思ってます(^ω^)猫はわりかし思った事を書いてるくらいだしニャッハーって
こちらの物語は嫌な奴がほぼほぼ出現しなくて
友達もその家族にも悪い人がおらず、争いもない
…というか神様が相手になるから争いにならないといった方がいいのか
で、ほのぼの平和で美味しいもの一杯食べよう!
っていうお話だからとっても癒されるけど、
どうしても一夫多妻制のところで躓く。
いや、本人たちがいいんだから問題ないんだけど
私の中でサフィーは第二婦人という名前だけで
ハルトと千春の1カップルの補佐をするだけで
夜の相手はナシだと思いたかった。
良いねはハートの形がしてあるから感謝の気持ちポイントで還元と言う事にしとこう( ̄∀ ̄)
老紳士に危ない物が神様が用意した物だから幽霊👻やら何でも切れそう❗️あとやっぱりこのセリフを言っておかねば「またつまらぬ物を切ってしまった」と(〃ω〃)
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