【完結】陛下、花園のために私と離縁なさるのですね?
ルスダン王国の王、ギルバートは今日も執務を妻である王妃に押し付け後宮へと足繁く通う。ご自慢の後宮には3人の側室がいてギルバートは美しくて愛らしい彼女たちにのめり込んでいった。
世継ぎとなる子供たちも生まれ、あとは彼女たちと後宮でのんびり過ごそう。だがある日うるさい妻は後宮を取り壊すと言い出した。ならばいっそ、お前がいなくなれば……。
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ルスダン王国については今後のお話に登場させるつもりです!
王の目はしっかり節穴でしたね笑
耐え切れていたのが流石と言えますよね(^^)
ありがとうございます(^^)応援宜しくお願いします!
彼に関わること自体が重労働ですからね笑
わーありがとうございます!ぜひ今後もご期待下さいませ(^^)
この状況、最後に笑うのは誰なんでしょうね(^^)
いかにも(^^)
まさしく!頭を使ってなんぼですから(^^)
事態はかなりやばいです。彼は気付いてるのでしょうか笑
後見人をそもそも勘違いしてる男は用無しですね笑
この国は腐ってます!今後にご期待下さいませ(^^)笑
あぁ、側室の方々は『王妃親衛隊』の皆様でしたか( ̄▽ ̄)
まさに素敵な表現ですね、王妃親衛隊(^^)笑
王が行ったのは立派な暗殺行為ですからね、これがどうなるか(^^)
ありがとうございます!ぜひぜひお楽しみください(^^)
さてさて、彼女たちと王妃の関係もそろそろ明るみに……笑
ありがとうございます(^^)引き続きお楽しみ下さい!
最悪のパターンは回避されました(^^)!
想像以上のゲス野郎でございます(^^)
まさかのあっさり対応です笑
ですよね、って展開です(^^)
王はとにかく王妃に敵意を向けています。更に王自身が子供なので、いつも怒られてるサリファにそんな悪態をついてるのです。
未来ある子供たちにとっては悪でしかないでしょう笑
ほんとそう思います!次なる犠牲者を生まないために!
たとえ父親でも受け入れられない気持ちがあるんです!