【完結】逃がすわけがないよね?
寝室の窓から逃げようとして捕まったシャーロット。
それは二人の結婚式の夜のことだった。
何故新妻であるシャーロットは窓から逃げようとしたのか。
理由を聞いたルーカスは決断する。
「もうあの家、いらないよね?」
※完結まで作成済み。短いです。
※ちょこっとホラー?いいえ恋愛話です。
※カクヨムにも掲載。
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※本作は、私の頭のストレッチ作品第一弾のため感想欄は開けておりません。
(投稿中は。最終話投稿後に開けることを考えております)
※1/14 完結しました。
感想欄を開けさせていただきます。
様々なご意見、真摯に受け止めさせていただきたいと思います。
ただ、皆様に楽しんでいただける場であって欲しいと思いますので、
いただいた感想をを非承認とさせていただく場合がございます。
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もちろん、私は全て読ませていただきます。
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面白い、とは思うのですけれど。
別作品の旦那さまのお耳が~もそうですが、同じようなやり取りが何度も何度も繰り返され、本題がちっとも進まない。思わせ振りな含ませがやたらに多いので、どこのやり取りがどこに繋がっているのか凄く分かりにくい。正直読みづらい。
面白いお話なのですが。
ありがとうございます!
無事完結出来ました。
楽しんでいただけて嬉しいです♡
お母さまズは、きっと普段からさらに楽しい会話を繰り広げていたことでしょう。
でももう過去は覗いてはいけません。知らない方が幸せなのです!w
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おい聞いたか、ちょび太郎さまが大好きと言ってくれたぞ!
ほらな、作者。だからこの語り部が主人公の物語を……。
悪かった。うん、もう二度と急かさないから、本当に真面な話で頼む。
(作者より)
ふざけすぎかなとドキドキしながら楽しく書き終えました。(いや作者よ絶対ドキドキしていないよな?な?結構鋼の……余計なことを言うと次は珍獣役だと?悪かった。それだけは勘弁してくれ)
なので楽しんでいただけて嬉しかったです。(それは完全に同意だ)
相変わらず何か聴こえますが。
ご感想ありがとうございました!(ありがとうございました!)
✨✨爽やかヤンデレ✨✨
素敵なお言葉をありがとうございます。
新ジャンル開拓する……??w
楽しんでいただけて嬉しいです。
(語り部より)
なんだとぉ!gomaさまがこの語り部の話をご希望だとぉ!
おい作者早く作れ今すぐにだ。この私が主人公だぞ間違えるなよ?
……すまなかった。急かさないから頼む、真面な話にしてくれ。未確認生物に分類されたくはないんだ。
おまけの過去偏の最後にてほんのりと匂わせてしまいましたが。(あんな匂わせがあるか?)
同じ語り部の物語がそれはもう大量に増産されて(おい作者盛るな。自分が辛くなるだけだぞ)……。
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何か声が聴こえますが……。
ご感想ありがとうございました!(ありがとうございました!)
意外と元気なシャーロット。
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はたして勝つのは……。
ご感想ありがとうございました。
ご感想ありがとうございます。
笑っていただけるのはとても嬉しいです!
ご質問の件は……もう少し先になると分かります。
父の為人があれなのはあれなんですけども。
最後までこんな感じで突っ走りますのでw
この先も沢山笑って頂けるといいなぁ。