冷酷無慈悲なラスボス王子はモブの従者を逃がさない
冷徹王子に殺されるモブ従者の子供時代に転生したので、死亡回避に奔走するけど、なんでか婚約者になって執着溺愛王子から逃げられない話。
ノワールは四歳のときに乙女ゲーム『花びらを恋の数だけ抱きしめて』の世界に転生したと気づいた。自分の役どころは冷酷無慈悲なラスボス王子ネロディアスの従者。従者になってしまうと十八歳でラスボス王子に殺される運命だ。
四歳である今はまだ従者ではない。
死亡回避のためネロディアスにみつからぬようにしていたが、なぜかうまくいかないし、その上婚約することにもなってしまった??
十八歳で死にたくないので、婚約も従者もごめんです。だけど家の事情で断れない。
こうなったら婚約も従者契約も撤回するよう王子を説得しよう!
そう思ったノワールはなんとか策を練るのだが、ネロディアスは撤回どころかもっと執着してきてーー!?
クールで理論派、ラスボスからなんとか逃げたいモブ従者のノワールと、そんな従者を絶対逃がさない冷酷無慈悲?なラスボス王子ネロディアスの恋愛頭脳戦。
ノワールは四歳のときに乙女ゲーム『花びらを恋の数だけ抱きしめて』の世界に転生したと気づいた。自分の役どころは冷酷無慈悲なラスボス王子ネロディアスの従者。従者になってしまうと十八歳でラスボス王子に殺される運命だ。
四歳である今はまだ従者ではない。
死亡回避のためネロディアスにみつからぬようにしていたが、なぜかうまくいかないし、その上婚約することにもなってしまった??
十八歳で死にたくないので、婚約も従者もごめんです。だけど家の事情で断れない。
こうなったら婚約も従者契約も撤回するよう王子を説得しよう!
そう思ったノワールはなんとか策を練るのだが、ネロディアスは撤回どころかもっと執着してきてーー!?
クールで理論派、ラスボスからなんとか逃げたいモブ従者のノワールと、そんな従者を絶対逃がさない冷酷無慈悲?なラスボス王子ネロディアスの恋愛頭脳戦。
あなたにおすすめの小説
【完結】婚約破棄したのに幼馴染の執着がちょっと尋常じゃなかった。
天城
BL
子供の頃、天使のように可愛かった第三王子のハロルド。しかし今は令嬢達に熱い視線を向けられる美青年に成長していた。
成績優秀、眉目秀麗、騎士団の演習では負けなしの完璧な王子の姿が今のハロルドの現実だった。
まだ少女のように可愛かったころに求婚され、婚約した幼馴染のギルバートに申し訳なくなったハロルドは、婚約破棄を決意する。
黒髪黒目の無口な幼馴染(攻め)×金髪青瞳美形第三王子(受け)。前後編の2話完結。番外編を不定期更新中。
私と子供より、夫は幼馴染とその子供のほうが大切でした。
小野 まい
恋愛
結婚記念日のディナーに夫のオスカーは現れない。
「マリアが熱を出したらしい」
駆けつけた先で、オスカーがマリアと息子カイルと楽しげに食事をする姿を妻のエリザが目撃する。
「また裏切られた……」
いつも幼馴染を優先するオスカーに、エリザの不満は限界に達していた。
「あなたは家族よりも幼馴染のほうが大事なのね」
離婚する気持ちが固まっていく。
公爵家の末っ子に転生しました〜出来損ないなので潔く退場しようとしたらうっかり溺愛されてしまった件について〜
上総啓
BL
公爵家の末っ子に転生したシルビオ。
体が弱く生まれて早々ぶっ倒れ、家族は見事に過保護ルートへと突き進んでしまった。
両親はめちゃくちゃ溺愛してくるし、超強い兄様はブラコンに育ち弟絶対守るマンに……。
せっかくファンタジーの世界に転生したんだから魔法も使えたり?と思ったら、我が家に代々伝わる上位氷魔法が俺にだけ使えない?
しかも俺に使える魔法は氷魔法じゃなく『神聖魔法』?というか『神聖魔法』を操れるのは神に選ばれた愛し子だけ……?
どうせ余命幾ばくもない出来損ないなら仕方ない、お荷物の僕はさっさと今世からも退場しよう……と思ってたのに?
偶然騎士たちを神聖魔法で救って、何故か天使と呼ばれて崇められたり。終いには帝国最強の狂血皇子に溺愛されて囲われちゃったり……いやいやちょっと待て。魔王様、主神様、まさかアンタらも?
……ってあれ、なんかめちゃくちゃ囲われてない??
―――
病弱ならどうせすぐ死ぬかー。ならちょっとばかし遊んでもいいよね?と自由にやってたら無駄に最強な奴らに溺愛されちゃってた受けの話。
※別名義で連載していた作品になります。
(名義を統合しこちらに移動することになりました)
【完結】弟を幸せにする唯一のルートを探すため、兄は何度も『やり直す』
バナナ男さん
BL
優秀な騎士の家系である伯爵家の【クレパス家】に生まれた<グレイ>は、容姿、実力、共に恵まれず、常に平均以上が取れない事から両親に冷たく扱われて育った。 そんなある日、父が気まぐれに手を出した娼婦が生んだ子供、腹違いの弟<ルーカス>が家にやってくる。 その生まれから弟は自分以上に両親にも使用人達にも冷たく扱われ、グレイは初めて『褒められる』という行為を知る。 それに恐怖を感じつつ、グレイはルーカスに接触を試みるも「金に困った事がないお坊ちゃんが!」と手酷く拒絶されてしまい……。 最初ツンツン、のちヤンデレ執着に変化する美形の弟✕平凡な兄です。兄弟、ヤンデレなので、地雷の方はご注意下さいm(__)m
僕の太客が義兄弟になるとか聞いてない
コプラ@貧乏令嬢〜コミカライズ12/26
BL
没落名士の長男ノアゼットは日々困窮していく家族を支えるべく上級学校への進学を断念して仕送りのために王都で働き出す。しかし賢くても後見の無いノアゼットが仕送り出来るほど稼げはしなかった。
そんな時に声を掛けてきた高級娼家のマダムの引き抜きで、男娼のノアとして働き出したノアゼット。研究肌のノアはたちまち人気の男娼に躍り出る。懇意にしてくれる太客がついて仕送りは十分過ぎるほどだ。
そんな中、母親の再婚で仕送りの要らなくなったノアは、一念発起して自分の人生を始めようと決意する。順風満帆に滑り出した自分の生活に満ち足りていた頃、ノアは再婚相手の元に居る家族の元に二度目の帰省をする事になった。
そこで巻き起こる自分の過去との引き合わせに動揺するノア。ノアと太客の男との秘密の関係がまた動き出すのか?
やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。
毒島醜女
BL
目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。
そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。
彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。
「これでやっと安心して退場できる」
これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。
目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。
「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」
その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。
「あなた……Ωになっていますよ」
「へ?」
そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て――
オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。
有能すぎる親友の隣が辛いので、平凡男爵令息の僕は消えたいと思います
緑虫
BL
第三王子の十歳の生誕パーティーで、王子に気に入られないようお城の花園に避難した、貧乏男爵令息のルカ・グリューベル。
知り合った宮廷庭師から、『ネムリバナ』という水に浮かべるとよく寝られる香りを放つ花びらをもらう。
花園からの帰り道、噴水で泣いている少年に遭遇。目の下に酷いクマのある少年を慰めたルカは、もらったばかりの花びらを男の子に渡して立ち去った。
十二歳になり、ルカは寄宿学校に入学する。
寮の同室になった子は、まさかのその時の男の子、アルフレート(アリ)・ユーネル侯爵令息だった。
見目麗しく文武両道のアリ。だが二年前と変わらず睡眠障害を抱えていて、目の下のクマは健在。
宮廷庭師と親交を続けていたルカには、『ネムリバナ』を第三王子の為に学校の温室で育てる役割を与えられていた。アリは花びらを王子の元まで運ぶ役目を負っている。育てる見返りに少量の花びらを入手できるようになったルカは、早速アリに使ってみることに。
やがて問題なく眠れるようになったアリはめきめきと頭角を表し、しがない男爵令息にすぎない平凡なルカには手の届かない存在になっていく。
次第にアリに対する恋心に気づくルカ。だが、男の自分はアリとは不釣り合いだと、卒業を機に離れることを決意する。
アリを見ない為に地方に移ったルカ。実はここは、アリの叔父が経営する領地。そこでたった半年の間に朗らかで輝いていたアリの変わり果てた姿を見てしまい――。
ハイスペ不眠攻めxお人好し平凡受けのファンタジーBLです。ハピエン。
僕を振った奴がストーカー気味に口説いてきて面倒臭いので早く追い返したい。執着されても城に戻りたくなんてないんです!
迷路を跳ぶ狐
BL
社交界での立ち回りが苦手で、夜会でも失敗ばかりの僕は、一族から罵倒され、軽んじられて生きてきた。このまま誰からも愛されたりしないんだと思っていたのに、突然、ろくに顔も合わせてくれない公爵家の宰相様と婚約することになってしまう。
だけど、婚約なんて名ばかりで、会話を交わすことはなく、同じ王城にいるはずなのに、顔も合わせない。
それでも、公爵家の役に立ちたくて頑張ったつもりだった。夜遅くまで魔法のことを学び、必要な魔法も身につけ、正式に婚約が発表される日を楽しみにしていた。
けれど、ある日僕は、公爵家と王家を害そうとしているのではないかと疑われてしまう。
否定しても誰も聞いてくれない。それが原因で婚約するという話もなくなり、僕は幽閉されることが決まる。
ほとんど話したことすらない、僕の婚約者になるはずだった宰相様は、これまでどおり、ろくに言葉も交わさないまま、「婚約は考え直すことになった」とだけ告げて去って行った。
寂しいと言えば寂しかった。彼に相応しくなりたくて、頑張ってきたつもりだったから。だけど、仕方ないんだ……
全てを諦めて、王都からは遠い、幽閉の砦に連れてこられた僕は、そこで新たな生活を始める。食事を用意したり、荒れ果てた砦を修復したりして、結構楽しく暮らせていると思っていたのに、その後も貴族たちの争いに巻き込まれるし、何度も宰相様にも会うことになってしまう。何なんだ……僕はここが気に入っているし、のんびり暮らしたいだけなんです! 僕に構ってないで諦めてください!
*残酷な描写があり、攻め(宰相)が受け以外に非道なことをしたりしますが、受けには優しいです。
あ、魔力はまだ吸えるんですね。
そして元父公爵が上から目線で厚かましい。
にゃ王さくらさま、いつも感想をくださりありがとうございます。
魔力、吸えます。体質なので。
他にもいろいろありますが、詳しくは次回にて。
そして、やはり父公爵の上から目線(笑)父親のつもりなので、仕方ないのです。
でもノノにきっぱり線を引かれたので。これからは親父抜きの次代の時代です✨
ラストスパートになりました。引き続きラス逃がをよろしくお願いします💕
父親の打算的な仕打ちに色々もの申したいが、母親よりはマシだった程度ですよね。
魔力開花と救世主になったノノ君に対し、今何思うのかしら。
報復されると戦々恐々してるのかしら、ノノ君は同じ土俵には上がらないけどね。
日の丸扇さま、いつも感想をくださりありがとうございます。
父公爵は、公爵なりに家の存続を考えてぇ…などと思っていて。いわゆる家門を守ることが絶対だった人です。ゆえに、自分ではなくても、アベーチェによって家門が守られればそれでよしなのでしょう。
どちらにしても、ノノも過去に言っていたように、父親としては駄目駄目なのです。
客観視して、そう思っているノノなので、まぁ、同じ土俵には上がりませんね。
結局は幸せになった者勝ち、というやつです(笑)
物語はラストスパート。ぜひ最後までお楽しみくださいませ。引き続きラス逃がをよろしくお願いします💕
53〜55一気読み!
ポジェかわいいよポジェ〜(人*´∀`)。*゚+
王宮の厨房使ったなら料理長も見てて作れるんじゃなぁい??
カレーパンとかお菓子系のリンゴパンとかも食べさせたいですね。
ソーセージパンにありつけてない!ダインくんにもパンを差し入れてあげてぇ〜(ノ゚0゚)ノ→🍞🥐🥖🥪🥨
nashiuamiさま、いつも感想をくださりありがとうございます。
53~55は、いわゆるポジェ回ですね(笑)
ポジェは可愛さを天元突破させました💕 ここまで隠してきたポジェですが、名前はちゃんと、前半部にも出ているのですよ(伏線回収✨)
これを機に王宮の厨房もノノにパン教室を開いてもらうことでしょう。
総菜パンの概念がないのでね。
ダインくんはすでにソーセージパンを食べていると思うよ、ノノのそばにいればいろいろなパンにありつけるので。課外授業の移動中の馬車の中でも、ソーセージパンはあったはず!!
とにかく、美味しいもの食べさせ隊のnashiumaiさまは、きっとご満足いただけたかと思いまする✨
本編はいよいよ終盤戦。最後までラス逃がをよろしくお願いいたします。
愉快な国王一家!
ネロちゃん一応ラスボスなのになんでこんなに可愛いの
更新楽しみにしております
ことこさま、感想をくださりありがとうございます♡
ポジェじゃなくてネロちゃんなの?? なにはともあれ、可愛いの誉め言葉、ありがとうございます💕💕
愉快な国王一家なのは間違いないのに、なんでラスボスを量産してしまうのでしょうね??(作者のせい✨)
更新を楽しみにしてくれて、とても嬉しいです。
引き続きラス逃がをよろしくお願いします(笑)
王宮のラスボス騒ぎをソーセージパンが全て浚っていった。
日の丸扇さま、いつも感想をくださりありがとうございます。
(笑)(笑)(笑)、まさしくそのとおりでありますっ!
おかしいなぁ、シリアスで書いているつもりなのに✨ピンク頭めっ。
というわけで、引き続きラス逃がをよろしくお願いします💕
真島吾朗さま、いつも感想をくださりありがとうございます。
ノノは刺されて…いませんでしたね♡
でもさ、王子? 鍵穴に刺します?? という言葉は、表題の『穴があったら入れるだろう』に王子の考えは集約されています(笑)そういう人です。
トゥルーエンドの王子は、しっかりノノを愛しておりました。王都を焼くほどの激しい愛でしたね。でも愛してるが言えない…冷徹横暴ながら、ある意味純粋な王子です。
トゥルーエンドの話も見たいと、言ってくださりとても嬉しいですぅ。でも、悲劇だからなぁ。ハッピーエンド信者としては、書きにくいかもしれませぬ💦
聖女を疑っていたのですね? 6から70って、結構がっつり疑っていますね✨
でも間違いを正すことは素敵なことです。謝罪は受け取りました。作者が(笑)
へっぽこレベル底辺聖女なので、あの人、大それたことはできないのですよ。
ともあれ、話もそろそろ終盤戦。引き続きラス逃がをよろしくお願いします💕
やっとダインに台詞が!今後の活躍に期待しますよ、ホント‼️
これからまた一山二山あるんでしょうね。そこでダインも表舞台?に………。
よーむーさま、いつも感想をくださりありがとうございます。
ダイン大好き♡よーむーさまへ。ダインのセリフはこれからもちゃんとありますとも✨
しかして、ダインは表舞台に…立てるのかぁぁ? 立てないのかぁぁ? それは引き続きラス逃がを楽しみながら御確認くださいませ(笑)
物語は終盤戦です。ハラハラドキドキでラス逃がを最後までご覧いただけたら幸いです💕
無実の罪をきせた聖女に謝罪したいと思います。
すまんかった。
にゃ王さくらさま、いつも感想をくださりありがとうございます。
聖女へ謝罪をするなんて、律儀ですね♡
いい意味で期待を裏切れたかなと思い、作者はニヤリとしております✨
まだまだ謎は続く。
引き続きラス逃がをよろしくお願いします💕
真島吾朗さま、いつも感想をくださりありがとうございます。
ノノは刺されて…いるのかぁ? いないのかぁぁ?
真実はまだ先にありますが。
先ほど更新いたしました話を見ていただきぃ、その先の真実まで、今しばらくお待ちくださいませ。
ノノのこと、ノノの親、ノノの…作者も最初の頃は変なのって思っておりましたよ(笑)今はもう慣れましたが✨
引き続きラス逃がをよろしくお願いします💕
不憫受けが好きすぎる女子さま、感想をくださりありがとうございます♡
作者も不憫受け大好物です。
ノノの夢オチだとお考えでぇ?? 真相は今しばらくお待ちくださいませ。
毎日更新楽しみに、とのことで、大変喜んでおります。
次回は急展開です。引き続きラス逃がをよろしくお願いします💕
にゃ王さくらさま、いつも感想をくださりありがとうございます。
ノノを刺したのはネロではないというお考えでぇ??
一体ノノを刺したのは誰なのか!?
真相は今しばらくお待ちください。
引き続きラス逃がをよろしくお願いします💕
nashiumaiさま、いつも感想をくださりありがとうございます。
つか、またエスパーnashiumaiさまが降臨していますよっ!!
まぁ、わかりやすいですけどぉぉ(笑)
しかし、パンの差し入れはまだまだいろいろあるのでしばしお待ちをぉぉ。
あら、気づけばラス逃がを書き始めて早ひと月ほどになりまする。つい昨日まで正月だったのに!?(嘘♡)
こちらこそ、今年もご愛顧のほどよろしくお願いします。
nashiumaiさまの感想が、作者の生きる糧でございますぅ。
では引き続き、ラス逃がをよろしくお願いします💕
実はわかります(笑)
私も飽きるまで同じのを食べ続ける人です(笑)
にゃ王さくらさま、いつも感想をくださりありがとうございます。
ですよねぇ(笑)作る料理も、凝っちゃうと続けて出しちゃうから、食のバランスが偏りがちです💦
七草がゆは三回くらい食べたい!!材料ないからできないけどぉ、しょぼりんぬ。
引き続きラス逃がをよろしくお願いします💕
ノノがスパダリを育成してしまったせいで
強制力で可愛すぎるラスボスが爆誕してしまった……?
なつめさま、いつも感想をくださりありがとうございます。
(笑)ほぼほぼその通りなのですけどぉ、もう少しいろいろありますので、この先もお楽しみくださいませ✨
可愛いが天元突破しているラスボスはレア♡
引き続きラス逃がをよろしくお願いします💕
弟くんの癇癪が何故かほのぼので可愛い( *´艸`)
ノノは皆んなの人気者ですねーー、ソーセージパンで世界平和⭐︎
あーさん、いつも感想をくださりありがとうございます。
ノノは王族に好かれるフェロモンが出ているのでしょう、きっと(笑)
ソーセージパンはパンの中にソーセージが入っているのですが。王宮の料理人はその作り方を知らなくて、ポジェに『ソーセージパン食べたい』と言われても、ロールパンにソーセージをはさんだホットドックを出されて。
「あぁぁぁん、これじゃなーーい!!」と癇癪を起して、料理人を困らせているのでしょう。目に浮かびますねっ✨世界平和のために、ノノには早くソーセージパンを作ってもらいたいものです(笑)
というわけで、引き続きラス逃がをよろしくお願いします💕
なんだよなんだよー…
可愛いじゃないか!!
ソーセージパンあげたい!
みみみみみさま、いつも感想をくださりありがとうございます。
そうだよう、ピンク頭の幼児は可愛いに決まってんだよぉ♡
そしてソーセージパンも美味いに決まってんだよぉぉ✨
というわけで、ノノは一体どうなっちゃうのぉぉ? というところで。引き続きラス逃がをよろしくお願いします💕
毎日だと飽きるよ?
にゃ王さくらさま、いつも感想をくださりありがとうございます。
でも、飽きるまで食べないと次に行けないんよ。
コンビニでソーセージパンを馬鹿買いした作者より♡
引き続きラス逃がをよろしくお願いします✨
とりあえず、お尻ペンペンかな?
にゃ王さくらさま、いつも感想をくださりありがとうございます。
うふふぅ、なにされちゃうのやらぁ??
とにもかくにも、次回をお楽しみに。
引き続きラス逃がをよろしくお願いします♡
なんでしょうね、大変なことが起こっているのに空気感がほのぼのしてる気がする………。私だけかな?そんな感じも好きです。
よーむーさま、いつも感想をくださりありがとうございます。
すみませぇん、シリアス感をひねり出せない作者のせいです、おおよそ(笑)
けれど、そこが好きっ、と言ってくれて嬉しいですぅ♡【そこまで言っていない(-ω-)/】
大丈夫、やるときはやりますよぉぉ…たぶん💦
ということで、引き続きラス逃がをよろしくお願いします♡
続くセリフが想像出来てないのはノノと聖女だけだと思う(笑)
にゃ王さくらさま、いつも感想をくださりありがとうございます。
大事なことだから二回言ったんですね!? オッケー(笑)
続くセリフが想像出来てないのはノノと聖女だけだと思う(笑)
にゃ王さくらさま、いつも感想をくださりありがとうございます。
この件についてはなにも申せませんが(笑)なにを言ってもネタバレになるぅぅ。
次回、乞うご期待。ですっ。
引き続きラス逃がをよろしくお願いします✨
ラスボス王子が両思いパワーで更に自信に満ち溢れてカッコよくなっている気がする。。
勘違い聖女をお惚気炸裂でバサァァとぶった斬ってくれることを期待してます♪
なつめさま、いつも感想をくださりありがとうございます。
ラスボス王子のカッコよさに気づきましたね? ありがとうございます。
次はどうなるのかはぁぁ、言えないけれど。むふふ。
次回をお楽しみに。
引き続きラス逃がをよろしくお願いします♡
この種火と煙草は私を陥れるためにいつの間にか胸元に入れられたのです!(無理がある)とか悪足掻きするかなと思ったら意外とよわよわでしたね。
なんか最近どんなノノも可愛く思えてきて、聖女と殿下の遣り取りを口出しせずにジーッと聞いてるノノとか強制力の可能性にあわわ…(無表情)とするノノとかを想像してほんわかしてます。
もし殿下が強制力に負けちゃったら私が嫁にもらいたいと思います()
そうならないよう頑張ってください殿下!
juuunさま、いつも感想をくださりありがとうございます。
悪足掻きはいろいろ考えられますが、あんまり引き延ばしてもアレだと思ってぇ。早く進めろやっ!って怒られそうだからぁ(誰に?)
それはともかく、ノノの可愛さに気づいてくださり、嬉しいです💕
そう、無表情が大切です。
そんなノノ(無表情)を見て、あぁ、慌てているなと、内心ふむふむしている殿下、までがワンセットになります。ノノを嫁にしてもいいけれど、きっとラスボスがセットです✨
とは思いつつ、殿下は一体どうなっちゃっているのかぁぁ??というところで、次回をお楽しみに。
引き続きラス逃がをよろしくお願いします♡
火力5段階調整とか細かい説明が好きです。あと、ちゃんと周りの話は聞いてるけど黙々とたべているダイン好きです❤️
よーむーさま、いつも感想をくださりありがとうございます。
細かいところを書きたくなってしまうのが、作者の悪い癖…(右京風♡)
ダインは、話を聞きながら、ずっと口をもぐもぐさせております。えぇ、話はちゃんと聞いていますとも(汗)
感想嬉しいです✨引き続きラス逃がをよろしくお願いします!
ノノの安全の為にはネロ殿下には側を離れないで欲しいけど、
パン作りの邪魔になってるんだね(笑)
ノノのパン作りにかける情熱は深いな(笑)
でも突っつきたくなる気持ちはわかる(笑)
触ってみたいよね(笑)
にゃ王さくらさま、いつも感想をくださりありがとうございます。
そうなんです。一応、まだパン屋の夢をあきらめていないノノ、情熱はあります。
二次発酵のパンは真っ白でつやつやでぇ、一生懸命膨らんでいて一番可愛い状態。
触ってみたい…その気持ちはわかります。
しかーしっ、一度触れたらペシャンコでもう、あの可愛くて美しい姿には戻らないっ、恐ろしい!!
なので、せめて触るのなら一次発酵が終わったときにしてくださいね♡そこならバフーーッと空気抜いてもいいよ(笑)
というわけで、本編の話はまったくしていませんが、引き続きラス逃がをよろしくお願いします✨