どうやら悪役令嬢のようですが、興味が無いので錬金術師を目指します(旧:公爵令嬢ですが錬金術師を兼業します)
――悪役令嬢だったようですが私は今、自由に楽しく生きています! ――
乙女ゲームに酷似した世界に転生? けど私、このゲームの本筋よりも寄り道のミニゲームにはまっていたんですけど? 基本的に攻略者達の顔もうろ覚えなんですけど?! けど転生してしまったら仕方無いですよね。攻略者を助けるなんて面倒い事するような性格でも無いし好きに生きてもいいですよね? 運が良いのか悪いのか好きな事出来そうな環境に産まれたようですしヒロイン役でも無いようですので。という事で私、顔もうろ覚えのキャラの救済よりも好きな事をして生きて行きます! ……極めろ【錬金術師】! 目指せ【錬金術マスター】!
★★
乙女ゲームの本筋の恋愛じゃない所にはまっていた女性の前世が蘇った公爵令嬢が自分がゲームの中での悪役令嬢だという事も知らず大好きな【錬金術】を極めるため邁進します。流石に途中で気づきますし、相手役も出てきますが、しばらく出てこないと思います。好きに生きた結果攻略者達の悲惨なフラグを折ったりするかも? 基本的に主人公は「攻略者の救済<自分が自由に生きる事」ですので薄情に見える事もあるかもしれません。そんな主人公が生きる世界をとくと御覧あれ!
★★
この話の中での【錬金術】は学問というよりも何かを「創作」する事の出来る手段の意味合いが大きいです。ですので本来の錬金術の学術的な論理は出てきません。この世界での独自の力が【錬金術】となります。
乙女ゲームに酷似した世界に転生? けど私、このゲームの本筋よりも寄り道のミニゲームにはまっていたんですけど? 基本的に攻略者達の顔もうろ覚えなんですけど?! けど転生してしまったら仕方無いですよね。攻略者を助けるなんて面倒い事するような性格でも無いし好きに生きてもいいですよね? 運が良いのか悪いのか好きな事出来そうな環境に産まれたようですしヒロイン役でも無いようですので。という事で私、顔もうろ覚えのキャラの救済よりも好きな事をして生きて行きます! ……極めろ【錬金術師】! 目指せ【錬金術マスター】!
★★
乙女ゲームの本筋の恋愛じゃない所にはまっていた女性の前世が蘇った公爵令嬢が自分がゲームの中での悪役令嬢だという事も知らず大好きな【錬金術】を極めるため邁進します。流石に途中で気づきますし、相手役も出てきますが、しばらく出てこないと思います。好きに生きた結果攻略者達の悲惨なフラグを折ったりするかも? 基本的に主人公は「攻略者の救済<自分が自由に生きる事」ですので薄情に見える事もあるかもしれません。そんな主人公が生きる世界をとくと御覧あれ!
★★
この話の中での【錬金術】は学問というよりも何かを「創作」する事の出来る手段の意味合いが大きいです。ですので本来の錬金術の学術的な論理は出てきません。この世界での独自の力が【錬金術】となります。
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錬金術は友情エンドをループしたって事なんですね、すいません!ありがとうございます。
後135ページの最後の方
せいぜい羨め
がぜぇぜぇ
になっています
私も言い回しを気を付けるように致します。
後、誤字の指摘を有難うございました。
すいません
2ページじゃなく
とりあえず状況維持で
の発言で攻略1回の読んだので
返信ありがとうございます。
確かに、これだとゲームを一回しかプレイしていないと判断できますね。申し訳ございません。正確にいうと魔法科を選択したのが一回という意味になります。明らかに誤認する言い回しをしてしまい大変申し訳ございません。ご指摘いただきありがとうございます。
2ページ目の一度しかやってないのに、何度か友情エンドになったに矛盾を感じてしまったのですが、
私の解釈の違いでしょうか?
感想を頂きありがとうございます。
ですが、大変申し訳ないのですが、どこの部分を指していらっしゃるのか察する事ができませんでした。よければもう少し詳しいお話を頂けないでしょうか?
時期国王のじきは次期
誤字報告を有難うございます。見つけ次第修正いたします。
お父さまのお姉さまなら伯母さまでは?
父母の兄姉=伯父・伯母
父母の弟妹=叔父・叔母
ご指摘ありがとうございます。順次修正したいと思います。
感想を有り難う御座います。
ご指摘の点ですが、一応あの不審者には特殊なスキルがありまして、それを駆使して姿を一時的に隠したりしている、という設定です。
ただし、これだと公爵家の警備がざるなのか、不審者のスキルが強すぎる気がするのも確かです。
直すにはここら辺の会話が大事なのもあるので難しくて悩み所です。
今の所、不自然さを改善する案が思いつかないので不自然さを残したままになりますが、そのうち思いついたら修正したいと思います。
不自然な点をご指摘頂き有り難う御座います。その上で改善案を出せず申し訳御座いません。
それでもよければ今後も読んで頂ければ幸いです。
読み始めたばかりです。
現在、お兄さんと仲直り?したところまで読ませていただいたところです。
錬金術をこよなく愛する主人公ということで、試行錯誤していく過程を楽しんでいたのですが、周りの大人はなぜ5歳児の主人公の方から拗ねて避けている兄へ歩み寄ることを求めるのかちょっと理解に苦しみました。兄に言えよ、と。
主人公はただその能力を生まれ持っていただけで、別段兄に何かしたわけではないから、別に悪くないですよね。普通なら父親は兄と会話して何を悩んでいるのか理解したり、その兄が前向きになるような働きかけ、つまり父として別段錬金術師としてのスキルのあるなしに関わらず、兄を後継として認めているということを言っておけばここまでこじれなかったんじゃないですか?
主人公は彼女の成長のために兄と向かい合うことが必要だとしても、兄の方こそ後継にふさわしくなるためにも精神的に成長すべき場面でしょう。それをいつまでも避けて、結局妹の方からアプローチされるまでいじいじグズグズしているとか。
妹がお兄様に嫌われても疎まれても仕方がないとか悲しみを乗り越えて言ってるのに即座に否定しないとこも残念に感じました。最後の方でやっと言えたところで今頃かよ、と感じてしまいました。
感想を頂き有り難う御座います。
厳しいご指摘有り難う御座います。確かに皆主人公に負担を掛けすぎかもしれません。後、両親も少々親として足りない部分があるのも事実です。私としては主人公を基点に考えすぎて兄の成長の機会を奪ってしまったようです。今後大幅に変更することは難しいので、どこかで兄も成長した、出来た部分を考えたいと思います。
安心に無く領民
泣く
ご指摘有り難う御座います。
早急に訂正します。
誤字?脱字?のご報告です。
時折、台詞の頭や語尾に数字が見られます。
多分、()←これが9と8なのかな?って気がします。
逆パターンでもう一つかいておきます。
多分、9と8が()←これなのかな?って気がします。
順番はあえて逆にしてます_(._.)_
報告有り難う御座います。
確かに()を変換ミスしているようです。発見次第訂正したいと思います。
おもしろい!
お気に入りに登録しました~
楽しんでお読み頂き有難う御座います。
暗殺者として裏で名前が取っている
通っている
ご指摘頂き有り難う御座います。早急に訂正したいと思います。
切欠
切っ掛け
誤字の指摘を有り難う御座います。訂正したいと思います。
属性検査再び より
>どれにしろあの場で【看過】し策を打ち破る事は誰にも出来なかったのです。
看破
>「あの時ワタクシは水晶玉から手を離す事もできませんでした。そんなワタクシを救ってくれたのはお兄様ですわ。それにあの時お兄様の温もりを感じてワタクシは現実にいるのだと【強い】感じました。
強く
誤字の指摘有り難う御座います。
至急、訂正したいと思います。
そも本体が勾玉だったわけで自然発生した子供ではなかったので
今回の話が全部作り物の記憶だとしても驚かない
そんなオチでも面白かったかもしれません。すみません、そこまで込み入った話ではありません。
めちゃくちゃおもしろかったので一気読みしてしまいました。
ダーリエちゃんカワ(・∀・)イイ!!そしてお兄ちゃんもかわいいw
ひらがななセリフは子供が無理してる的雰囲気すごく伝わりました(笑)
パルさんとのフラグは立ったと思わせてへし折れたので、お子様に恋愛はまだ早いのかと思いきや、敵キャラとの恋愛フラグキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!と思ったらまさかの死亡、の後の復活でwktkが止まりません(*´ω`*)
でも子猫www
この先どうなるのか続きがとても楽しみです。
感想有り難う御座います。
癖のある主人公を可愛いと言って下さって有り難う御座います。
ひらがなのセリフ回しは子供っぽくと言うよりも大人が思う子供っぽさになっているかもしれません。無理している感覚は確かにあるかもしれません。
シュティンヒパルとのフラグは年の差もあったので早々に折った上、主人公の性格が性格ですから恋愛はまだまだ先の話になるやもしれません。恋愛フラグが立てばよいのですが……。
すみません、本人がどう頑張っても現時点では子猫です。本人曰く黒豹に何時かなればいいですね。
長々返信すみませんでした。これからも頑張っていきます。
フェルシュルグをですよければ当たらないかと
勾玉はそのままだとフェルシュルグが再生されるはずだったのでしょうか?
成程。確かにフェルシュルグを吹き飛ばせば炎から抜け出す事は出来たかもしれませんね。ただ人を一人吹き飛ばすレベルの風の魔法は現時点の主人公には使えなかったと思います。
勾玉については今後の話の中で触れるのでお答えする事が出来ません、すみません。
吹き飛ばせばいいのでは?
これは「炎を」と言う事ですか?
違ったらすみません。「炎」を吹き飛ばすのはどうか、という事で返答させて頂きます。
主人公は魔術的にまだ修練途中であり、立ち上がった炎をかき消す程、その場から吹き飛ばす程の風の魔法は使えません。又主人公のスペック的には将来的にそこまでの風の魔術が使えるかどうかも分かりません。ですので炎を吹き飛ばす事は不可能であった、という事にして下さい。
見当違いの返答だったらすみません。
まだ、読み始めたばかりですが、漢字に変換されていない文字が多々見受けられますが、これは敢えて変換していないのでしょうか。少し読みにくく感じました。
感想有難う御座います。
漢字の変換に関しては幼い子供である事を示すために業と変換を少なくさせて頂いています。数話後は会話以外は普通に変換しています。読みにくくて申し訳ありませんでした。
カードキャプターでも光の下位が火と土で闇の下位が水と風だったな
そうなんですか? アニメ……確か原作漫画でしたよね? 私は漫画を読んでもいませんしアニメも見てなかったので知りませんでした。真似したようでお恥ずかしい限りです。火と土の組み合わせと水と風の組み合わせにしたく、後はどっちが良いかな? と言う感じで決めたのでそれが偶然一致してしまったようです。
錬金術士なんだから錬金術に頼らないのを疑問に思っただけです
ホムンクルスを知らないということはないでしょうし
あぁ成程。……あさってな答えを返信してしまい申し訳ございません。
主人公が何処までも孤独であり、心から乾いた状態の思考ならホムンクルスを造り出す事もまた考えるかもしれませんが、現時点では理解者を造り出すよりも理解者となり得る存在が近くにいる事で心が安定している状態なので大丈夫だという事です。だから知っていてもホムンクルスを生み出す事は考えないと思います。力量的にも無理だから考えていないという部分もあるかもしれませんが。
長々とあさってな事を語ってしまい、申し訳ございませんでした。
なぜ主人公理解者をあきらめるのでしょうか
一生で実現できるかはともかく造ろうとしないのはなぜでしょうか
感想有り難う御座います。
まず分かりづらい描写で申し訳御座いません。
主人公は理解者を諦めたのではなく、一番理解者になり得る存在ではなく自分を理解しようと、寄り添ってくれようとしている存在を取った、という形に成りました。
兄や親友の方を取った……という風に書いたつもりでしたが、理解者を造らないという風に取れる描写になってしまい申し訳御座いません。
もう少し伝えたい通りに伝わるように精進したいと思います。
なんかアトリエシリーズの小説読んでるみたいな感覚に陥ってしまいましたw
久しぶりに錬金術関連の読み応えがある小説に出会った気がしますw
感想有り難う御座います。
「アトリエシリーズ」とはゲームの、ですよね? そうならば、アトリエシリーズは私も好きなゲームです。私も錬金術関連の小説が好きなんですが、もしかしたらあのゲームの影響かもしれません。
色々設定を捏ねくり回している錬金術の所に注目して下さって有り難う御座いました。
主人公の思考ばかりで全然先に進んで無い。
それより父親とどんな話をしたとか兄とどんな擦り合わせをしたとかそちらの話を入れた方が進行的にも分かりやすいし、物語が進んでいる感じがして良いと思いました。
生意気にすみません。
感想有り難う御座います。
主人公の視点で話を進めている事と心証をあまさず描写するつもりで書いていたのですが、くどくなってしまっていたようです。
自分の書きたい部分と話の進行具合の兼ねないをもう少し考えてこの先の話の構成を考えていきたいと思います。
ご指摘とご意見を有り難う御座いました。