ヴァイオリン辺境伯の優雅で怠惰なスローライフ〜転生した追放悪役令息が魔境でヴァイオリン練習していたら、精霊界隈でバズってました〜
乙女のゲーム世界に転生したオーウェン。成績優秀で伯爵貴族だった彼は、ヒロインの行動を咎めまったせいで、悪者にされ、辺境へ追放されてしまう。
隣は魔物の森と恐れられ、冒険者が多い土地——リオンシュタットに飛ばされてしまった彼だが、戦いを労うために、冒険者や、騎士などを森に集め、ヴァイオリンのコンサートをする事にした。
「もうその発想がぶっ飛んでるんですが——!というか、いつの間に、コンサート会場なんて作ったのですか!?」
規格外な彼に戸惑ったのは彼らだけではなく、森に住む住民達も同じようで……。
「なんだ、この音色!透き通ってて美味え!」「ほんとほんと!」
◯カクヨム様にて、週間総合ランキングにランクインしました。
◯この話はフィクションです。
◯未成年飲酒する場面がありますが、未成年飲酒を容認・推奨するものでは、ありません。
とてもワクワクするお話ですね。
魅力的なキャラクターがたくさん出てきているので、続きがとっても楽しみです!
私が多少の誤字脱字を気にせず読み進められるタイプだからかもしれませんが、読んでいられないってほど多いとは思いませんでしたよ。
もちろん無い方が良いので気をつけては頂きたいですが。
どちらかというと読点が多すぎる方が気になりました。ブツブツ切れているとテンポが悪くなって読みづらいです。
ワンフレーズの途中で区切らないようにするだけで、今よりずっと読みやすくなるのではないでしょうか。
音読してみるとわかりやすいかと思います。
では、更新楽しみにしております。
誤字脱字では無いですが、作品を読み始めて気になった表現について記します。
第一章で「金髪青眼」とありますが、違和感があります。
青い眼との意味で青眼をお使いですが、青眼は「せいがん」と読み、意味は「人を喜び迎える意のあらわれた目つき」、あと剣のかまえ(正眼とも書きます)です。肉体的に青い眼は、「碧眼」と書きます。
また、「」(カギカッコ)でとじカッコ(」)の前に句点(。)は付けません。
「とじカッコの前に句点はつけません」
楽しく読ませていただいたていますが、細かい事が気になりました。ご寛恕下さい。
誤字、脱字が気になりますね…
本編以前のあらすじの初っ端から可笑しいです。
乙女ゲーム世界に転生した、オーウェン。
現代のバイオリニストが転生してオーウェンになったんですよね?これだと乙女ゲームのオーウェンが違う乙女ゲームの世界に転生したって事になりますよ。
物語としては面白いと思いますが、如何せん誤字や脱字が気になり話が入って来ません。一度、あらすじから本編全て読み直して修正した方が良いですね。
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