あなたが選んだのは私ではありませんでした 裏切られた私、ひっそり姿を消します
旧題:贖罪〜あなたが選んだのは私ではありませんでした〜
言葉にして結婚を約束していたわけではないけれど、そうなると思っていた。
お互いに気持ちは同じだと信じていたから。
それなのに恋人は別れの言葉を私に告げてくる。
『すまない、別れて欲しい。これからは俺がサーシャを守っていこうと思っているんだ…』
サーシャとは、彼の亡くなった同僚騎士の婚約者だった人。
愛している人から捨てられる形となった私は、誰にも告げずに彼らの前から姿を消すことを選んだ。
言葉にして結婚を約束していたわけではないけれど、そうなると思っていた。
お互いに気持ちは同じだと信じていたから。
それなのに恋人は別れの言葉を私に告げてくる。
『すまない、別れて欲しい。これからは俺がサーシャを守っていこうと思っているんだ…』
サーシャとは、彼の亡くなった同僚騎士の婚約者だった人。
愛している人から捨てられる形となった私は、誰にも告げずに彼らの前から姿を消すことを選んだ。
あなたにおすすめの小説
私と子供より、夫は幼馴染とその子供のほうが大切でした。
小野 まい
恋愛
結婚記念日のディナーに夫のオスカーは現れない。
「マリアが熱を出したらしい」
駆けつけた先で、オスカーがマリアと息子カイルと楽しげに食事をする姿を妻のエリザが目撃する。
「また裏切られた……」
いつも幼馴染を優先するオスカーに、エリザの不満は限界に達していた。
「あなたは家族よりも幼馴染のほうが大事なのね」
離婚する気持ちが固まっていく。
そんなに嫌いなら、私は消えることを選びます。
秋月一花
恋愛
「お前はいつものろまで、クズで、私の引き立て役なのよ、お姉様」
私を蔑む視線を向けて、双子の妹がそう言った。
「本当、お前と違ってジュリーは賢くて、裁縫も刺繍も天才的だよ」
愛しそうな表情を浮かべて、妹を抱きしめるお父様。
「――あなたは、この家に要らないのよ」
扇子で私の頬を叩くお母様。
……そんなに私のことが嫌いなら、消えることを選びます。
消えた先で、私は『愛』を知ることが出来た。
婚約者を奪われた伯爵令嬢、そろそろ好きに生きてみようと思います
矢野りと
恋愛
旧題:私の孤独に気づいてくれたのは家族でも婚約者でもなく特待生で平民の彼でした
理想的な家族と見られているスパンシ―伯爵家。
仲睦まじい両親に優秀な兄、第二王子の婚約者でもある美しい姉、天真爛漫な弟、そして聞き分けの良い子の私。
ある日、姉が第二王子から一方的に婚約解消されてしまう。
そんな姉を周囲の悪意から守るために家族も私の婚約者も動き出す。
だがその代わりに傷つく私を誰も気に留めてくれない…。
だがそんな時一人の青年が声を掛けてくる。
『ねえ君、無理していない?』
その一言が私を救ってくれた。
※作者の他作品『すべてはあなたの為だった~狂愛~』の登場人物も出ています。
そちらも読んでいただくとより楽しめると思います。
妹と旦那様に子供ができたので、離縁して隣国に嫁ぎます
冬月光輝
恋愛
私がベルモンド公爵家に嫁いで3年の間、夫婦に子供は出来ませんでした。
そんな中、夫のファルマンは裏切り行為を働きます。
しかも相手は妹のレナ。
最初は夫を叱っていた義両親でしたが、レナに子供が出来たと知ると私を責めだしました。
夫も婚約中から私からの愛は感じていないと口にしており、あの頃に婚約破棄していればと謝罪すらしません。
最後には、二人と子供の幸せを害する権利はないと言われて離縁させられてしまいます。
それからまもなくして、隣国の王子であるレオン殿下が我が家に現れました。
「約束どおり、私の妻になってもらうぞ」
確かにそんな約束をした覚えがあるような気がしますが、殿下はまだ5歳だったような……。
言われるがままに、隣国へ向かった私。
その頃になって、子供が出来ない理由は元旦那にあることが発覚して――。
ベルモンド公爵家ではひと悶着起こりそうらしいのですが、もう私には関係ありません。
※ざまぁパートは第16話〜です
【完結】皇太子の愛人が懐妊した事を、お妃様は結婚式の一週間後に知りました。皇太子様はお妃様を愛するつもりは無いようです。
五月ふう
恋愛
リックストン国皇太子ポール・リックストンの部屋。
「マティア。僕は一生、君を愛するつもりはない。」
今日は結婚式前夜。婚約者のポールの声が部屋に響き渡る。
「そう……。」
マティアは小さく笑みを浮かべ、ゆっくりとソファーに身を預けた。
明日、ポールの花嫁になるはずの彼女の名前はマティア・ドントール。ドントール国第一王女。21歳。
リッカルド国とドントール国の和平のために、マティアはこの国に嫁いできた。ポールとの結婚は政略的なもの。彼らの意志は一切介入していない。
「どんなことがあっても、僕は君を王妃とは認めない。」
ポールはマティアを憎しみを込めた目でマティアを見つめる。美しい黒髪に青い瞳。ドントール国の宝石と評されるマティア。
「私が……ずっと貴方を好きだったと知っても、妻として認めてくれないの……?」
「ちっ……」
ポールは顔をしかめて舌打ちをした。
「……だからどうした。幼いころのくだらない感情に……今更意味はない。」
ポールは険しい顔でマティアを睨みつける。銀色の髪に赤い瞳のポール。マティアにとってポールは大切な初恋の相手。
だが、ポールにはマティアを愛することはできない理由があった。
二人の結婚式が行われた一週間後、マティアは衝撃の事実を知ることになる。
「サラが懐妊したですって‥‥‥!?」
病弱な幼馴染を溺愛する彼に、愛想が尽きました。
小野 まい
恋愛
「君と必ず結婚する。だから少し待ってくれ」と言いながら、10年間も結婚を先延ばしにしてきた彼。
公爵令嬢エレオノーラは、婚約者を信じていた。真面目な彼女は、ユリウス王子に尽くしてきた。
エレオノーラのおかげで、ユリウスは次期国王に選ばれて一緒に喜び合った。
そんなユリウスは、病弱だという幼馴染の看病に専念していた。
彼女は、約束を破られ続けて目が覚める。
婚約は、十年の期限があったのだ。
婚約者様、どうぞご勝手に。捨てられましたが幸せなので。
矢野りと
恋愛
旧題:永遠の誓いを立てましょう、あなたへの想いを思い出すことは決してないと……
ある日突然、私はすべてを失った。
『もう君はいりません、アリスミ・カロック』
恋人は表情を変えることなく、別れの言葉を告げてきた。彼の隣にいた私の親友は、申し訳なさそうな顔を作ることすらせず笑っていた。
恋人も親友も一度に失った私に待っていたのは、さらなる残酷な仕打ちだった。
『八等級魔術師アリスミ・カロック。異動を命じる』
『えっ……』
任期途中での異動辞令は前例がない。最上位の魔術師である元恋人が裏で動いた結果なのは容易に察せられた。
私にそれを拒絶する力は勿論なく、一生懸命に築いてきた居場所さえも呆気なく奪われた。
それから二年が経った頃、立ち直った私の前に再び彼が現れる。
――二度と交わらないはずだった運命の歯車が、また動き出した……。
※このお話の設定は架空のものです。
※お話があわない時はブラウザバックでお願いします(_ _)
幼馴染しか見えない婚約者と白い結婚したので、夜明け前にさよならしました
ゆぷしろん
恋愛
公爵令嬢レティシアは、家同士の都合で伯爵アルフレッドに嫁ぐ。
けれど夫は結婚後もずっと幼馴染のシルヴィばかりを優先し、婚礼の夜から夫婦として触れ合おうともしなかった。名ばかりの妻として伯爵家を支え、領地経営まで立て直しても、彼にとってレティシアは“都合のいい伯爵夫人”でしかない。
やがて結婚一周年の夜、アルフレッドが自分を手放す気はない一方で、幼馴染を屋敷に迎え入れようとしている会話を聞いてしまったレティシアは、ついに決意する。
――もう、この結婚には見切りをつけよう。
夜明け前、彼女は離縁の準備を整え、伯爵邸を出奔。
身を寄せた北の港町で薬舗を手伝いながら、自分の力で生きる穏やかな日々を手に入れていく。そこで出会ったのは、身分ではなく一人の女性として彼女を尊重してくれる青年医師ノアだった。
一方、都合よく尽くしてくれる妻を失ったアルフレッドは、ようやく自分が何を失ったのかを思い知ることになる。
幼馴染ばかりを優先する婚約者との白い結婚に終止符を打ち、傷ついた公爵令嬢が新天地で本当の幸せを掴む、離縁から始まる逆転ラブストーリー。
完結おめでとうございます、ハルサが笑顔で良かったです。回り道したけど、いろいろあったけど、今が幸せならいいんじゃないかと思います。
密かにカモノハシ、楽しみでした。
読ませていただきありがとうございます😊😃
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
完結おめでとうございます♪
楽しみに読ませていただいていました。途中、いろいろ大変な思いをされていたことを知り、エールを送りたかったもののコメント欄は閉じられており、それはそれで良かったと思いつつ、普段コメント欄をあまり覗くことなく作者様ワールドを堪能していた私にはある意味ショックでもありました🥺
読み手の自分が否定の言葉を作者様に投げかけることが理解できませんでしたし、ありえなかった。今の時代ならではの書き手と読み手のやりとり可能な状況はいい面もありますが、相手次第、やり方次第では相手を攻撃していることになるのだと皆が自覚すべきとも思いました。違う、合わないと思うなら自分が退けばいいのでは?と思ってしまうのです💦それはそれで冷たいのかな?…少なくとも言葉は暴力にもなり得ますので気をつけたいと思いました。
SNSと同じですね。顔が見えないから、簡単になんでも出来ると思う人と見えないから余計気を遣う人が混在する。
少なくとも私は作者様ワールドを楽しませて貰ってます✩.*˚
ありがとうございます!
また読ませていただきますね♡
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
完結おめでとうございます。
そして、ありがとうございます。
先日は不躾な言葉を送り申し訳ございません。
これからも作者様のご活躍を期待しています。
とにかく。
ハルサ良かったね!
感想有り難うございます(人*´∀`)。*゚+
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
完結おめでとうございます。大好きな作品で毎朝ハラハラしながら読んでました!
家族4人が幸せそうで本当に良かったです。
次回作も楽しみにしています!
感想有り難うございます(人*´∀`)。*゚+
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
完結おめでとうございます。
終始一貫元鞘派だったので、幸せな光景が見られてよかったです。
可愛い娘ちゃんも産まれて大団円ですね。
次回作も楽しみにお待ちしております。
感想有り難うございます(人*´∀`)。*゚+
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
ミネリちゃんの名前を間違う失礼申し訳ありません
すみませんm(_ _)m
感想有り難うございます。
いえいえ、大丈夫ですよ(*´ω`*)
完結おめでとうございます
とても素敵な物語をありがとうございました
私はレオンJr.くんのこと、色々と考えてしまいます
母が義父を脅迫して後継にしてもらったことを幼い頃から聞かされて、アザキオから愛情をもらえないことは当然だとわかっているけど辛かったと思います。サーシャさえしっかりしていたら、母子二人で暮らしていたら、ハルサのように「お母さんが一番」って言える未来があったのに…
多分ですけど、責任感のかたまりレオンくんはサーシャの現状は常に把握してる気がします
命に別状がない限り援助はしないけど見守ってて、何よりブルーガ伯爵家に迷惑かけるようなことがあれば動けるように
勝手にハルサが手紙をやり取りしている相手はレオンくんだと思ってます
彼はいつか正当なブルーガの血統に爵位を返したいと考えてて、式でミリアちゃんと会って彼女を後継者にしたくて成長を見守る内に、それが年齢差を越えた愛情になっていく~を脳内で紡いでレオンくんの幸せストーリー想像します
キャラクター(それもメインではない)にこんなに思い入れしてしまって、恥ずかしいですが、それが矢野先生の作品の力なんですよね
長々と失礼致しました
次回作も楽しみですが、お疲れが出ませんようご自愛下さいね
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
素敵な作品、ありがとうございました。
ハルサ君の反抗期、どんなかなぁと想像して、読後の余韻に浸ってます。次回の作品も楽しみにしています。
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
完結お疲れ様でした。そして最後まで書き終えて頂きありがとうございました。
矢野様の作品にはいつも胸をグッと掴まれていました。続きが気になって気になって毎日更新を楽しみにしていました。
ハラハラしたり胸が痛んだりでもホワッと温かくなったり毎日の楽しみをありがとうございました。
また次回作も楽しみにしています。
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
完結おめでとうございます。
お疲れ様でございました。
後味スッキリ、最後は素敵なハッピーエンドで良かったです。
読ませて頂きありがとうございました。
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
完結お疲れ様でした。
いろんな投稿、時にアザキオヘイトもさせていただきましたが、承認いただきありがとうございました。
それもこれも作者様の懐の深さゆえ。
有り難く思っております。。
物語はスコンとまあるく納まった感が…
全てはミネリちゃん力かと(笑)
ミネリちゃんの「にーにかーい」「にーに、だいしゅき」の破壊力に全てが泡と消え、ミネリちゃん尊し(*˘︶˘*).。*♡
で塗り替えられて終わりました(笑)
また作者様の次回作を楽しみにしております。
感想欄、公開ありがとうございます。
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
完結おめでとうございます!
お疲れさまでした!
素敵な終わり方でした!
よかった よかった (*≧∀≦*)
アザキオ 頑張った!
ハルが受け入れてくれても……そうだね、事情を知ったら やっぱり 間違った選択だったから 周りの目は厳しいものになったよね!ハルとアナが好かれていたから 特に。
矢野さんのお話はいつも 悪人らしい悪人がいなくて、欲や出来心から 思いもよらない出来事に結びついて…… お話になっていくので 毎作品 楽しみです!
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
完結、おめでとうございます!お疲れ様でした。お話、楽しみに読んでました!
幸せになって良かった!
次のお話も楽しみにお待ちしております♪
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
完結おめでとうございます。✨
3話目にこの作品を知って
毎日の更新をハラハラドキドキしながら
楽しみにしていました。
ハッピーエンドタグがないので心配しましたが、ちゃんとみんな幸せになれて良かったです。
サーシャはその後はどうなったのか
気になりますが。
このお話が完結して嬉しい反面
毎日の楽しみが減ってしまったので、
もうすでに矢野さんロスになりそうです。
これから矢野さんの今までの作品を読みまくりますが(既に3作品読み終わってます。(笑))
新作楽しみにしてます。
素敵な物語ありがとうございました。✨
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
完結おめでとうございます! そしてお疲れ様でした。
大変面白かったです。 いるいるこんな人ってのがあるから 荒れに荒れた 感想だったんだろうけど そうさせた 作者さんの力量? 表現力のまたものだったんだと思います。
そんな環境下でも完結させてくださりありがとうございます( •̀ω •́ゞ)✧ビシッ!!
キオには 本当にイライラさせられました。 無口に多い性格ですよね しかも口下手な上に 男だからこそ言い訳しないそんな感じだったんだろうけど 男の人には好まれるが 女はちょっと遠慮しちゃうかな?( ー̀ωー́ )
でも 三人が幸せだからこそ 新たな家族が増え より絆が強くなったんだろうなと 反抗期は少し待つよって言ってる時点で 反抗する気ないよね(´゚艸゚)∴ブッ 反抗しますって反抗するものじゃあないからね♪愛情たっぷりに素直に育って良かったです。
幸せな結末ありがとうございました。
新作も楽しみにしてます。
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
ほっこりしました。
楽しく読ませて
いただきました。
お疲れさまでした😊
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
退会済ユーザのコメントです
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
完結おめでとうございます!&ありがとうございます!
いつも皆さんの感想含め楽しみに読んでました。
私の頭の中の超絶ブラックな終わり方でなく、
ほんわか矢野先生っぽい終わり方でよかったですw
次の作品も楽しみにしています。
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
完結おめでとうございます🎉
忙しい時に、こちらを読ませて頂きますのが
仕事、家事などの支えでした。
日曜日 朝から爽やかな気持ちではじまりました😄
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
完結お疲れ様でした!
最後どうなるのかドキドキしていましたが、アナキオもハルサも幸せになれて良かったです!
とても面白かったです😊
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
お疲れ様でした!毎日楽しみに読ませて頂きました。結婚式出来てよかったー!街の人もアザキオを迎えてくれてよかったです!
作者様の作品は大好きなので、また楽しみにしてます。お疲れ様でした!
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
完結おめでとうございます🎉
何処に落ち着くのだろうと思ってました
ただのアザキオとなって幸せを掴んだんだね〜
彼らには貧乏でも幸せな家族でいて欲しいと思います
ただ、伯爵家からの横槍が入らなければ良いなぁと思ってます
この辺りは、アザキオお父さんに頑張ってもらわなければ、ね❣️
素敵なお話をありがとうございました
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
61.反抗期は[送]らせても→遅
完結まで大変な時期もあったと存じます。
再開していただき、有難うございました。
次回作も楽しみにしております。
またカモノハシさんとの再会もお待ちしております!
感想&ご指摘有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
できれば、アナとキオの新婚生活
妹ちゃん誕生の番外編がみたいです!
気長に待ちます!
ぜひ書いてもらえたら嬉しいです✨
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪
完結おめでとうございます。
そして楽しみな時間をありがとうございます。
「贖罪」というタイトルどおり、全員が何らかの罪悪感を抱えていましたね。
アザキオが実父と知ったハルサが、すんなり受け入れるのではなく、葛藤しながら徐々に受け入れた?理解していった?ところが、この作品の良いところだと思いました。
そして、しあわせな未来もありがとうございます。
ハルサとレオンのご対面は、想像の世界で妄想しておきます。
感想有り難うございます(*˘︶˘*).。*♡
最後まで読んで頂き有り難うございました♪