わたしの婚約者なんですけどね!
この度、第二王女殿下付きの騎士を拝命して誉れ高き近衛騎士に
昇進した。
でもそれにより、婚約期間の延長を彼の家から
告げられて……!
どうせ待つなら彼の側でとわたしは内緒で精霊魔術師団に
入団した。
そんなわたしが日々目にするのは彼を含めたイケメン騎士たちを
我がもの顔で侍らかす王女殿下の姿ばかり……。
彼はわたしの婚約者なんですけどね!
いつもながらの完全ご都合主義、
ノーリアリティのお話です。
少々(?)イライラ事例が発生します。血圧の上昇が心配な方は回れ右をお願いいたします。
小説家になろうさんの方でも投稿しています。
王女が全く自分の状況を理解してないのが、なんともトホホ。
神様と結婚!!
確かに王太子のいうとおり、こんなんよその国は出せませんし、国内にももらいてなし。
しかし、任された修道院は…😱😱😱
脱走したりしないよね~
ハルトウォッチングはアミシュのライフワーク!(笑)
王女の自意識過剰に呆れました。
国王も匙を投げていた。
謹慎の意味もわかっていない。
周りにいた騎士と侍女も、罰を受けた。騎士は、降格になったが、頑張って這い上がって下さい。侍女は、再就職は、難しいと思う。
王女を排除できて良かったです。
無いでしょうね、この王女にまともな嫁ぎ先なんて。同国内の貴族はこんなのに降嫁してきてもらっても全く自慢どころか罰でしょうか?って気分になるでしょうし。他国だったら自国の恥を晒す事になるし。
でもね、神様に花嫁がこれってなんだか気の毒な気がします。というか、お仕えしている修道院の方々もいい迷惑でしょうね。王女に前に元が付くから受け入れてくれるのかも。大きな寄付金と共に。
父王が見切りをつけてくれて良かったです。
王女の脳内お花畑を通り越しててすごかったわΣ(⊙ө⊙*)!!
親も匙を投げるって…イヤイヤ親の教育があかんのに息子に投げたんかい…大変だな…この人修道院でも改心はしないだろうなと思いつつ見送るわ〜*・ω・)ノ*・ω・)ノ*・ω・)ノ サイナラ♪
さぁ!これで邪魔もいなくなったし、ハルトとアミシュやっと上手くいく…ってまだハルトウォッチングするんかーい((´∀`*))ヶラヶラ
王太子殿下が、精霊が解き放たれた件に触れなかったのは、最高機密だからでしょうか?
いずれにしても、修道院も神様も大迷惑でございますね。
無表情で冷静沈着なハルト様、全力疾走だの、衆人環視の主張、もとい愛の絶叫&跳躍を王宮の皆々様がシッカリ見届けられたので、王女殿下以外の人々は皆様納得でしょうから実にメデタイ。
特別版くらい、見逃した人々のためにアーカイヴ公開して欲しいですよね、神南ったらケチ。
未成年の主張は楽しそう! 喉潰しそうだけれど。
アミシュといい、前作の彼の方といい、見事な執着っぷりで、失恋した相手に向けられている歌なのに、ポリスの『見つめていたい』をエンドレスで聞いてしまっています。
確かに、美形好みの姫にはこれ以上ない「お相手」ですよね~😁 何てったって✨神様✨ですから😁
神様ならブサイクってことはないでしょうが、美形かどうかは貴女(姫)の想像力次第‼️(笑)
そしてアミシュ……邪魔者はもういないし堂々とすればいいのに、懲りずに絶賛ストーキング中(笑)
傍にいるより遠くから眺める方がいいのでしょうか?
このまま修道院で大人しくしてるとは思えない姫に、果たしてアフロの刑はあるのかないのか、はたまたサラマンダーの怒りで毛根まで燃え尽きてツルツルになるか…
何か色々妄想出来て楽しいです(^-^)
もしかしてアミシュは結婚してからも『ハルトウォッチング』を続けるのでしょうか?(⁎˃艸˂⁎)ププ
そして将来は、産まれたら…ですが、ハルトとアミシュの子供たちも同じ趣味を………なんてね(*˙˘˙*)
いやー恐ろしい恥の上塗り王女だった……
国民的アイドルならぬ国民的王女になるね!
【庶民】
「悪さばかりしてると悪女レティシアが来るぞ〜」
「「「きゃ〜」」」
【貴族】
「あけましておめでとう」
「おめでとう」
「めでたいと言えばさぁ、昔、レティシア様っていう(頭のめでたい)王女がいたみたいよね」
「あー、あれね!うちのお爺様がコルベール様の主張の現場に居合わせたって聞いたわ〜」
「Dクラスに転入してきたあの子、そのレティシア王女っぽくなぁい?」
「確かに見目のいい男子が好きよね」
「間違いなくレティってる」
「レティってるって!ぷぷっ」
そうしてこの国から新たにレティシアと名付けられる女性はいなくなったのじゃった。
ビチ子は王族として民を支える義務を果たさず権力ばかり行使して挙げ句の果てにいまだに幼児帰りのような言動ばかり…
王族=自分は偉いと勘違いしてるんでしょうね
王族や貴族を支え、支えられる持ちつ持たれずの民達がいてこそ、国や生活は周るのに
自分が何か民達に還元したわけでもないのに、自分は王族に生まれたから偉いと勘違いしている間は絶対に改心なんてできないでしょうね
ペルソナ5にもしこのビチ子の心を描いたパレス(ダンジョン)があったらさぞや欲望まみれの汚いパレスでしょうね 改心してぇ笑(いきなりゲームの話題すみません)
ビチ子の兄がまともで良かったです^_^個人的にはもう2度と主人公達の前に現れたくても脱獄できないように絶海の孤島の修道院とかにぶち込んで侍従の誰もいない自給自足生活してもらいたいですね…少しは、人のありがたみが分かるかもしれませんし
周りの人も、やっとりかいしてくれた、
ε-(´∀`*)ホッやっとやっと脅威が去ったー!
侍女さんは、追い出されたんですね。
馬鹿だよね、問題児の王女様の言いなりに
なんかなるから給料の良い職業を首に
なっちゃうなんてね。(*´・ฅ・)(・ฅ・`*)ネー
専属騎士さん達は、ちゃんと這い上がりなね。
騎士の立場は、残っていたんですねよかった。
アミシュはなんでハルトウォッチングを
続けてるの?( ̄∇ ̄;)
作者様に対して余談ですが。
V6の未成年の主張は知ってますけど😅
どちらかというと、私は嵐世代ですね。😅
遅くなりましたが駆けつけました。
三c⌒っ.ω.)っ シューッ
続きが気になるので、完結してから一気読みしようと思っていたのに……。
皆様の感想を見ていて、我慢出来なくなり読んでしまいました。
あぁ……続きが気になる……。
恐らくあの王女なら、モブ達のブーイングも自分への賞賛と変換してしまう事でしょう。
二人には、これ以上王女に邪魔されずに、幸せ一直線へとゴールして欲しい!
そして王女には、キャンプファイヤーの如く“火祭り”で、二人の結婚のお祝いに花を添えて欲しいかな。
作者様…、時の流れって時に残酷ですよね(苦笑)。
ハルトの伝説となるだろう『青年の主張』しっかりと拝聴した気分+王太子の
フォロー付きが嬉しい。V6化している王太子と仲間の近衛騎士達(笑)から
祝福ってのがいいわ〜と呑気に思っていたんですが…。甘かった?
いきなりサスペンスか?思い込み王女によるホラー展開でないといいな。😥
勘違いで自分へのプロポーズだと?😱
フォローいれて、ホッとしたはずの王太子が再び気苦労でハゲない事を祈る…。
こんな王女だと国の恥だから、外には出せませんよね。んで醜聞塗れな王女は下賜する価値すら見出せず、家臣に褒美として下げ渡すことすら難しそう。嫌と言えない家臣を困らせそうですよね(笑)。それでも外交問題で外国に嫁がせるなら、自国より弱くて文句の言ってこない小国に、こちらに返さなければどんな扱いしてもいいからと条件付きで押し付けるくらいしか……。
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