【完結】今日、ルルティアが死んだ
伯爵夫人ルルティアは溜め息を吐いた。目の前には妹であるララティア。そしてララティアの腰を当然のように抱く夫ブルーノ。
「ごめんなさいお姉様……でも、わたし…お義兄様を愛してしまったの…」
知ってたわ。わたくし、馬鹿じゃないもの。
*本作品はミステリーではありません。作者にそんな頭はないです。
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!ATTENTION!
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*構成上、非常にセンシティブな話があります。
*リハビリ作品なので微妙にアレです。ええ…
*残酷な表現があります。ご注意ください。
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妹、やば過ぎて草。
しかし、ここから生存ルートとか可能なのか?
アタオカ妖怪妹(?)、一周回って逆に好き
面白くて引き込まれていたのですが似たような名前に混乱…コメント欄で説明も頂き更に読み返そうと思います📖
それにしても義妹がキモくなってきましたねぇ…続きが楽しみです😊
混乱中につき相関図?希望。
しかし妹キモいな。
墓暴きは犯罪だぞ〜
影に潜入されてるのか…。
これは、女王レジーナが主人公かな
読んで「ん?んん?!」となり、コメ欄で「あ、なるほどぉ!」となるアホな私。
読者の皆様の解説に感謝!
ドロドロ展開にワクワクしております!
あ、人物設定ページ移動ありがとうございました!
こねこちゃんさんへ
分かり易い説明ありがとう!
納得できた
ララティアの真の名前はルルティア。父親は皇国第三皇子、母親は魅了持ちで王国の工作員であったルルメロウ。魅了の咎で処刑されたものの、現在に至っても数多くの信奉者が存在する。ソーンヒル夫妻はララティアを連れて王国へ逃避行。先代メンゲルベルグ国王は彼らを保護し子爵位を授ける。ソーンヒル夫妻は身代わりの子を産み、決められていた通りにルルティアと名付ける。そして身代わりルルティア自殺、皇国に皇位継承者死亡と伝わる、が、実際は身代わりの死亡であり、ララティア(=ルルティア)は存命で皇位継承者のままである。であってるかな。
メンゲルベルグ国王が退位していなければ、皇国の気の緩みに乗じて暗躍し、皇国で内乱起こさせてララティアを女王に据えて傀儡にし、ゆくゆくは併合したかもしれないですね。女王に変わったからその未来は多分無いですけれど。
それにしてもララティアがおぞましい…存在自体がコワイ
皇帝は、どっちの存在を消したかったのか?🤔
ルル?ララ?
入れ替わってることは、、、
もしかしてご存知ない??😳
皇帝が魅了使いの子と、死んだヒロインを勘違いしてない?魅了の子は生きているんだよね
なんかこんがらがって来た
伯爵が身ぐるみ剥がされる未来が見えてきたような。
大丈夫なのか、この人は。
実務を妻に丸投げしてたくらいだから、無能なんだろうな。
「ルルティア」の個人資産はとっくに無いものと見た。
妻の葬儀費用を出し惜しみする夫。
かなり外聞が悪いのに気付きもしないとはね。
秘書の名前がティア?
だとしたら、あの死はどういうトリックなんだろう。
魅了があるなら集団幻覚見せるのも可能なんだろうか?
おもしろくなってきた。
この伯爵、何にも教育受けてない?
誤魔化しやすいようにあえてこういうのに結婚させた?
これはわからなくなってきましたね。謎が謎を呼んでルルティアとララティアの入れ替え、皇帝の「ティア」と言う呼びかけ、謎解きまでが待ち遠しいですが、不遇の”ルルティア”が生きているとしたら幸せになって欲しいですね
あ〜。
この秘書さん、どちらの出身かしら?
そして皆様の予想通り、魅了持ちの妖婦だったよ、アレ。母娘共々迷惑しかかけないって判明してたんだから、きっちり処刑しときゃ良いものを…
何か問題起こしたやんごとない方の娘であるララティアと入れ替える為に産んだルルティア。
とはいえ、2歳近く違うらしいなら、知能や身体の成長などをごまかすのも容易ではなかったはず。
少なくとも10歳くらいにはならないと、「姉」のルルティアは成長が遅くて「妹」のララティアは発育が良いという風には出来なかっただろう。
死んだと見せ掛けて実はこっそり匿われて生きていました、なんて救いもなく、完全に死んでしまったヒロイン。
この後、魅了の解けた面々がどう懺悔するのか。
元凶のララティアがどう転落していくかが楽しみすぎる。
当然、この魅了女は処刑されるんだよね?🙄。ってか、何でこんな危険因子が野放しにされてるの。監視下に置くとかしないの?。
クズばかり。気の毒すぎる。
このクズ夫だけはパス妹にスルーパスで良かったですね、パスだけに。
何やら、やらかした魅了持ちが居て
その子供には罪がないってことで引き取ったものの、そいつも魅了持ちの上にドブの性格して育ったと……
地獄
妖怪だった
次が楽しみ過ぎる!
可能であればネタバレ有りの人物設定のページを上の方にして欲しいです。
鳥頭なのでしおりから入ると一話分未読みたいになって「おや、新しい話が出てる?通知あったけ?」と覗くと読み終わってて「あ、人物ページかぁ」とがっかりする。そして、人物ページにしおりを置くと通知&更新気づかず読むのが遅れるというどちらにせよアホ繰り返すのでご検討頂ければと!(切実)
あー、つまり実子がルルティアで
実子でないバカがララティアと。
魅了にかかるのわかってたんですかね、
周りは。
何の対策もしないのはどうしようもない
ですね。
時が戻るのかそれとも別世界になるのか
今後によりますが、ルルティアが過去の記憶を
持たず幸せな世界に行けることを。
え〜。死んでしまっては、何ともならない。
巻き戻りを希望します。
続きが気になって仕方ない、このドキドキ感ワクワク感がたまらないです。ありがとうございます。
第一話から心を鷲掴みにされました🥰
読者が物語の世界に引き込まれていくような行間の使い方が、本当に素晴らしいです。
この先の展開が楽しみで仕方ないです!今日18時の更新が待ち遠しい💕
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