運よく生まれ変われたので、今度は思いっきり身体を動かします!
初めましてm(__)m
第1話プロローグから心を惹きつけられました!
前世の両親・両祖父母の健人君への愛に泣かされ、
今世で健康の尊さを感じ頑張るケーンに泣かされ、
ほっこり幸せな涙と笑顔が溢れる物語が凄く好きです。
きずな児童書大賞も投票しました!応援しています(^ ^)♪
村中が小さい子どもに頼りすぎ
お母さんも主人公を心配してってより、主人公の力を手離したく無いだけ、に見えます
村人も両親も主人公の力を搾取しているように見えます
だって両親村を離れると言っても主人公の力に頼る気満々じゃあないですか←欠け落ちするような人間だから他人(自分の子どもでも自分とは別人格の他人です)のことをその人の身になって考えられないのかしら?
お話自体は面白いけど、主人公の働きに対する報酬がほとんど無いこと、主人公のことをあまり考えず村の果樹や薬草を育てさせるとか、いくら本人が出来るって言って本当に出来たとしても、ちょっと嫌です。
危ないのはわかるけど一人旅させてあげて欲しいです。行商するにしても一人がいいよね
と言っても一読者の勝手な希望なので、作者様の思う作品をお願いいたします
非承認OKです
丁寧なご返事ありがとうございます。蔦壁の説明は特に詳しくしなくても良いかと思います。
面白いから、細かい点が気になってしまいました。これからの投稿も楽しみにしていますので、暑い中お身体に気を付けて書き続けて下さい。
22話、
「家畜に世話をする」→「家畜の世話をする」
23話、
「同じ蔦に拘る必要ななかった」→「同じ蔦に拘る必要はなかった」
あと、蔦に絡まれる外側の果樹と有りますが、果樹だけが村をぐるりと囲むように密に植えられているのでしょうか?果樹を犠牲にしなくても他の木々や支柱のような物でも良いのではないでしょうか?
とても面白いです。
しかし、児童書大賞参加の作品にしては難しい漢字を使い過ぎではないのでしょうか?
カタカナやひらがな、もしくはルビをふる、意味が難しい言葉には注釈を付けるなどした方が良いように思いました。また、かなり誤字脱字等が有りましたので記載させて頂きます。
1話、
「僕に許させているのは」→「僕に許されているのは」
「屋上庭園に出だけ」→「屋上庭園に出るだけ」
「健康の尊さを覚ええといた方が」→「健康の尊さを覚えていた方が」
2話、
「だけで、それ以上に」→「だけど、それ以上に」
3話、
「特には走る事が」→「僕には走る事が」もしくは特にはを無くした方が良いと思います。
「自由人に家が囲んでいます」→「自由民の家が囲んでいます」
「小麦をまく畑の休ませる畑の」→「小麦をまく畑と休ませる畑の」
「1歳年上に女の子」→「1歳年上の女の子」
4話、
「そうしょう、そうでしょう」→「そうでしょう、そうでしょう」これが2ヶ所有ります。
「僕も生まれ初めてです」→「僕も生まれて初めてです」
5話、
「家に前のリンゴ」→「家の前のリンゴ」
「まだの残っているかな」→「まだ残っているかな」
6話、
「神々を舐めているのですが」→「神々を舐めているのてすか」
8話、
「を、ユキノシタが」→「お、ユキノシタが」
「火傷の使うときは」→「火傷につかうときは」
「家の村は」→「村の家は」の方がしっくりきます。
11話、
「家の村は他の村から」→「この村は他の村から」の方が良いと思います。
13話、
「自分の分をこっそり生長さえるのですが」→「自分の分をこっそり生長させるのですが」
16話、
「フィンリー神官の奥さんと家にお母さんが」→「フィンリー神官の奥さんと家のお母さんが」
17話他、
家の村と時々出てきますが、村の家ではないのですか?もしくはこの村とする方がすっきりするのですが。
18話、
「大好きd」dが要らないか、「大好きです」か。
「カーツを囲いこんで自分達だけが利益を得よとするのだ」→「ケーンを囲いこんで自分達だけが利益を得ようとするのだ」
20話、
「お父さんとお母さんの甘えてはいられない」→「お父さんとお母さんに甘えてはいられない」
21話、
「家の家だけは」→「僕の家だけは」の方が良い。
「大切に使わないといけなと言われた」→「大切に使わないといけないと言われた」
うーん。
殺すのがイヤなら旅なんてできなくない?
そもそも植物も生きてるし、こういう世界観なら、トレントとか、生きて動く植物もいるよね?
生きて動いても植物やらオッケー?
それとも目に見えて動かない植物なら殺して良い?
あなたにおすすめの小説
村から追い出された変わり者の僕は、なぜかみんなの人気者になりました~異種族わちゃわちゃ冒険ものがたり~
楓乃めーぷる『異世界庭付き一戸建て』を相続した仲良し兄妹は今までの不幸にサヨナラしてスローライフを満喫できる、はず?
釈 余白