【完結】義姉上が悪役令嬢だと!?ふざけるな!姉を貶めたお前達を絶対に許さない!!
義姉は王家とこの国に殺された。
冤罪に末に毒杯だ。公爵令嬢である義姉上に対してこの仕打ち。笑顔の王太子夫妻が憎い。嘘の供述をした連中を許さない。我が子可愛さに隠蔽した国王。実の娘を信じなかった義父。
全ての復讐を終えたミゲルは義姉の墓前で報告をした直後に世界が歪む。目を覚ますとそこには亡くなった義姉の姿があった。過去に巻き戻った事を知ったミゲルは今度こそ義姉を守るために行動する。
巻き戻った世界は同じようで違う。その違いは吉とでるか凶とでるか……。
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読み返して、この娘婿のワグナー伯爵が大公殺しの犯人かって気が付いた。
それまでこの話のことは気に留めてなかったです。
でもこの人が犯人だと作中人物で辿り着ける人はいないだろうな。意外過ぎるから。
てっきり敵国と一緒に自国を攻め落とすと思ってた。
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ミゲルに告げ口すればいいんじゃない?
協力者として、この義兄諸共、大公家を嵌めればいいと思います。
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そうそう。覚悟と実力が無ければ中立なんて出来ません。いつでも迎え撃つ心構えで、警戒を怠らない。攻め込ませる隙を与えない。
国民にも周知徹底する。永世中立国のスイスがいい例ですね。
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この「レガリア」を使用して王が過去に時間を戻したのかな?そしてその代償が魔力の消失と…
宰相(元公爵)、自分の欲に子どもを巻き込むなよ!
子どもは自分に従うモノだとでも思っているのかな。
この親父、婿養子だったんですね。
婿養子のくせにやりたい放題。最後には気持ち悪い大公家との縁組を目論むとは………。
大半が教育のなっていない馬鹿ばっかりの庶子の集まり。
1番最悪なのは、馬鹿で下品な庶子の大公女。
大公の血を継ぎつつも、王家の色をもたない大公の娘と庶子も孫たち。もしかしたら、屑な大公の子じゃないんじゃ………。託卵家だったりして🤣🤣🤣🤣
ホアンって名前が出る度に脳内で勝手にアホンなるわぁ〜(´゚艸゚)ププッ
この作品世界では、学園に武器を持ち込み可能なのか?
大公女の取り巻きが武器を所持している時点でレッドカードだろう。
時代を問わず、王宮、軍司令部、貴族屋敷のパーティ会場、学校などの公共施設は基本的に武器を持ち込み禁止(施設警備の兵は別)か、出入口とか警備詰所で武器の預かりをするものだがな。理由は事故防止と要人保護を円滑にするため。
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避けに→よけいにor余計に
列記とした→歴とした
父(公爵)、離婚されちゃうんですね。
父も前回の記憶があって、娘の幸せのために暗躍しているのかと思ってましたが、どうやら違うようで…。
離婚ということで、父も風前の灯ですね〜。ワクワクします。
え、立体写真?
義姉様、かなりの腹黒風ですが…………本当に悪役令嬢ではなかったのか?と思うことが増えた。
『何も』してないのに黒いなぁ(;`ω´)ゴクリ
退会済ユーザのコメントです
質問なんですが、同じ話が二つありませんか?
67話が2回更新されています。
67話が2つありますよ
67が重複して投稿されてますよ?