【完結】婿入り予定の婚約者は恋人と結婚したいらしい 〜そのひと爵位継げなくなるけどそんなに欲しいなら譲ります〜
【完結】ざまぁ展開あります⚫︎幼なじみで婚約者のデニスが恋人を作り、破談となってしまう。困ったステファニーは急遽婿探しをする事になる。⚫︎新しい相手と婚約発表直前『やっぱりステファニーと結婚する』とデニスが言い出した。⚫︎辺境伯になるにはステファニーと結婚が必要と気が付いたデニスと辺境伯夫人になりたかった恋人ブリトニーを前に、ステファニーは新しい婚約者ブラッドリーと共に対抗する。⚫︎デニスの恋人ブリトニーが不公平だと言い、デニスにもチャンスをくれと縋り出す。⚫︎そしてデニスとブラッドが言い合いになり、決闘することに……。
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婿入りならデニスはお家乗っ取りでしょう?サクッと終わりますよね。ブリトニーもお家乗っ取りノつもりでしょう?決闘は不要では?
完結おめでとうございます!5話くらいから楽しみに読んでいました。
感想はまえの感想に書いてあるとうりです。大変面白かったです。
次の作品も楽しみにしています。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
思いの外長い作品になってしまい『どうだろう?』と心配でしたが、意外と最後まで読んでくれる方がいらして嬉しく思っています。
すごく褒めてもらってとても嬉しかったです\(^^)/
本当にありがとうございました(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
㊗完結おめでとうございます!
とっても面白かったです!
本編だけでなく、スピンオフなんかも読んでみたいです(人 •͈ᴗ•͈)
最後までお付き合いいただいて、ありがとうございました。
楽しんでもらえたようで、とても嬉しいです。
スピンオフは考えてませんでしたf^^*)
今は次作品の準備をしているので、もし書くとしたらそのあとかもしれませんが……。
良いアイデアが浮かべば、挑戦したいと思います。
またその時はよろしくお願いします(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
最後まで読んでいただいたようで、ありがとうございます。
大旦那様ポックリ展開!?
それは盲点でしたΣ"( 'O◁O' )
次作準備中ですが、また読みに来ていただけるように頑張ります٩(ˊᗜˋ*)و
面白かったです。
また素敵な作品の投稿楽しみに待ってます。
お読みいただき、ありがとうございました。
喜んでもらえてとても嬉しいです。
次の作品が掲載されたら、ぜひ、また読みにいらしてください。
お待ちしています。
ありがとうございました(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
予定よりかなり長いお話しになってしまい、本当に終わりへ進んでくれるかハラハラしながら書き足していました。
でも楽しんでいただけたようで、安心しています。
そして……ケビンはきっと、やり手の商人になってくれると思います(笑)
もしよろしかったら、次の作品の時も読みに来ていただけると嬉しいです(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
p.s
って言うか、あおさんですよね?
私、あおさんのお話し読んでます〜!
すごく面白くって好きです♡
あおさんも頑張ってくださいヽ(*^^*)ノ
おもしろかったです。
デニスの設定が子爵家の三男から伯爵家の三男にかわっているのが気になりました。
ここまで読んできていただき、ありがとうございます。
楽しんでもらえてとても嬉しく思います。
ご指摘の誤字、探して直してきました!
教えてもらって本当に助かりました。
次の作品を準備中ですので、また掲載した時によみに来ていただけたらと思います
ありがとうございました(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
作者様...えっ...ドナドナ娘...が最終話ですか??エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?
「完結」はまさかのココですか??
最後まで読んでくださったのですね。
ありがとうございます。
最後にスッキリ終わらせようとしたら、どういうわけかあの終わり方になってしまいました(^^;;
今は次のお話を準備中ですのでまた掲載されましたら、ぜひお立ち寄りいただけたらと思います。
あるがとうございました(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
何故、オマルといえばアヒルなのか疑問ですよね?
𓅿⑅♩
ここまでお読みくださって、ありがとうございます。
オマル……。
なんででしょうかね?
きっと、跨ぎ易くて掴まり易いんじゃないかと……。
最後までよろしくお願いします(❀ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾ᵖᵉᵏᵒ
ここまでお読みいただいてありがとうございます。
あれ?
間違ったのは私ですね。
72話にちょっとだけ話が出てきます。
きっと明日の昼投稿です。
ごめんなさい<(_ _)>
残念なお知らせですが……。
先に言っとくと、彼には名前付いてません。
サミュエルはきっとグイドが紹介してくれた東の辺境騎士団に入るか、もしかしたらブラッドリーから推薦されて南の辺境騎士団か、どっちかに入ると思います。
シンシアについては、今のところこのお話にはお相手は出ていません。
彼女は本当に良いとこのお嬢様なので、今の時点で婚約者がいないところを見ると、王族とか公爵とかの身分の高い男性が婿入りする可能性が一番高いんじゃないかと思います。
残り少しですがよろしくお願いします(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
ずっと読んでいただいて、ありがとうございます。
デニスくんにお友だちですか?
どうでしょうか?
一応辺境伯領では一緒に鍛錬してきた仲間はいるんですけど、学園には同等の実力が有ってその上で友だちとなると、多分いないかもしれないですね。
きっと学園では大半の先輩にも勝てちゃうんで、ライバル視されてる感じでしょうか。
本当はブラッドリーと友だちになれば、きっと実力的にはそれほど違わず、対等に友だち付き合いできそうなんですが、デニスは基本わがまま坊ちゃんなので……。
サミュエルみたいに素直で明るい脳筋だっただ良かったんだけどね(^^;
でもステファニーにとっては、手の掛かる生意気な弟なので……。
ブラッドリーがステファニーと結婚したら、きっとキレるか諦めの境地を見出すような気がします。
またよろしくお願いします(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
ブラッドリー一味の行動が小悪党っぽく見えて(徒党を組んで罪の無い者に圧力とか)返って好感度下がらないかな?これなら個人的にはブラッドリー編だけ無い方が良かった。ブリトニーを躊躇なく売り飛ばす男爵の件は面白かったです。
ここまでお読みくださって、ありがとうございます。
貴重なご意見ありがとうございます。
ブラッドリーsideと言うか、裏側編のほうは本編のように時間かけてない分、やっぱり仕上がりが……。
未熟者で本当にすみません。
今回のことを教訓に次作からは裏側編とか、その後編は書き上げてからまとめて後日投稿するか、本編もその後編も全部書いてから投稿とかにしたいですね(願望)
ただ、本編終わった辺りで『投稿したくて仕方ない病』が発症する可能性が……(T_T)
もし良かったらあと少しで完結する予定なので、最後まで読んで頂けたら嬉しいです(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
ここまで読んでいただいて、ありがとうございます。
誤字報告ありがとうございます。
今直してきました(^^♪
チェックが甘くなってますね。すみません(><)
グイドのヤバいところがどんどん露見してますね〜。
個人的には……。
こういう人は味方に限りますが歓迎します。
今後ともよろしくお願いします(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
えーと、その人の正体はきっと71話で分かるはずだと思います。
あと少し、どうぞよろしくお願いします(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
面白いです〜!✨やっぱり腹黒ヒーローは大好き!グイドの腹黒具合ちょうど良くて好きだけどなぁ。中途半端な腹黒よりガッツリ腹黒のほうがかっこ良い…
ま、まさかですが…シンシアと脳筋馬鹿猿のサミュエルをくっつけようとかしてないですよね…?良い奴だとは思いますけど子爵家の五男と侯爵令嬢のシンシアには釣り合わないし、馬鹿より領地経営とかちゃんと出来る人の方がいいと思う……侯爵家の将来のためにも……シンシアは推しなのでせめてもう少しマシな頭が切れるタイプをオススメしたい……(´・ω・`)
更新ありがとうございます✨
あの怪しめな三人衆めっちゃ気になります…( ๑⃙⃘꒪⃙⃚᷄ω꒪⃚⃙᷅๑⃙⃘)✨
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
楽しんで頂けているようでとても嬉しいです。
サミュエルは脳筋で表裏無い性格の良い子なんですが、まぁ、領地経営には向きませんね(笑)
シンシアは侯爵令嬢で、王宮出仕するような文官系の家なので、サミュエルはきっと婿には入れないでしょうね。とう言うか、デスクワークなんて発狂しちゃうかも。
今後ともよろしくお願いします(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
ここまで読んで頂き、ありがとうございます。
お話の本編のほうは、書き終わってから投稿していたのですが、その後は書きながら投稿しています。
ブラッドリーとグイドとサミュエルの3人だと、どうしてもグイドがリーダー的なポジションなので……こうなってます(汗)
ブラッドリー、作者が思ってた以上に口数少なくて、しかも割と理性的だったΣ(゚д゚lll)
それで彼に何とか喋ってもらおうと、グイドに水を向けてくれるようにお願いしたら……。
これがまぁ、メイシー大好きなヤバい人だった疑惑が……。( ᵕ̩̩ㅅᵕ̩̩ )メソメソ
そんな感じで、作者の意図した方向に話が中々転がらず、予定よりずいぶん長い物語になってしまいまして。ハハハ……。
もはや、これが短編とは詐欺なのではないかと怯えています。
(大丈夫、10万字超え無い内は短編で行けるはず……たぶん)
多分あとちょっとで終わるはずなので、よろしくお願いします(❀ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾ᵖᵉᵏᵒ
普通に面白いです。バカなデニスは少しむかついたけど、最終的にブラッドリーとステファニーのラブラブ最高です。(ただブラッドリーの腹黒さが怖いとは感じました。)
小説出版申請すれば小説出せると思います。(でも無料公開の方が良いかな…)
ともかく最高です。ありがとうございました。
ここまで読んで頂きまして、ありがとうございます。
気に入って頂けたようでとても嬉しいです。
腹黒ヒーロー×ポンコツヒロインは大好きなのですが、書こうとすると結構上手く書けないキャラでもあります。
あと、インテリ系ヒーローも難しい〜(笑)
ブラッドリー君ですが、根は良いヤツなんですけどね(^^;
あと残り少しですが、最後までお付き合い頂けたら良いなぁと思っています。
よろしくお願いします(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
腹黒君の友人君...(´・ω・`;)ハァー...
私個人的な愛称は君のお名前を略して
「サル」君に決定←勝手に略すな!!(´▽`;) '`'`
脳筋サル君...腹黒君や、マトモなもう一人のお友達に迷惑かけまくりな予感しかない(苦笑)
いつもお読みいただいて、ありがとうございます。
ブラッドリーside、始めるための状況説明がちょっと長引いてますが、やっとサミュエルくん出せました。
出た途端、サル君命名されてて笑っちゃいました。
この子は脳筋ですが、素直で説明されたら分かる子なので、お調子者ではありますが友だちも多いです。
そして特に女好きではありません。
が、まだ十七歳の健全な男子なので……サルで間違いではないかも!? ( ´艸`)
デニスは、話聞かない、わがまま、女好き(チヤホヤされたい症候群)なので……。
その辺はまったく違うタイプの脳筋だと思います。
ですが、グイドは完全に彼のお守り役してますね(;^_^A
63話からは話がやっと動き出しますので、それまで男子たちの戯れをお楽しみ頂けたらと思います。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
メッチャ大声でデニスを褒めまくるブラドリーを想像して、コーヒー吹き出しそうになりました(≧∇≦)
見てみたい!
きっとグイドとサミュエルも強制参加でしょうね。
そしてサミュエルが一番面白がっている事でしょう(笑)
ブラッドリーsideは今までよりゆっくり更新になりますが、どうぞよろしくお願いします(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
あ、あと作中でブラッドリーだったりブラットリーだったりしてます😅どっちが正しいのでしょう?
誤字報告感謝致します。
さっき分かった部分だけは修正かけてきました。
しかし、誤字脱字はいくら気を付けていても『どこからお前は湧いて出た?』と思うほど、撲滅が難しいです。
もしまだ有るようでしたら、ご負担にならない範囲で構いませんので、お知らせ頂ければと思います。
本当にありがとうございました(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
6話でステファニーがブラットリーのことを「ブラットリー殿」と呼んでいますが、「殿」は通常目上の人が目下の人に対して付ける敬称なのでちょっと違和感が…ステファニーが動揺してしまって、ということならありかもしれないですが🤔
お話はまだ途中ですがとても面白いので一気に読ませていただきたいと思います(◍˃ ᵕ ˂◍)
一気読みされているんですね!
ありがとうございます。
『殿』呼びですね。
そーですよねぇ。
それはどうしようか悩んだんですよ。
でも、ブラッドリーは騎士伯の長男。
本人は無位です。
そしてステファニーは現在の辺境伯の孫で、両親が亡くなっていて兄弟もいないので、唯一の後継者です。
そうなるとかなりこの二人に身分差があることになります。
爵位とか貴族とかって日本の物では無いので、日本語訳を使うことになって、そうすると今のブラッドリーに適合する敬称でしっくりくるものが見つからなかったんですよ。
で、これを日本に置き換えると……。
ステファニーは大名のお姫様なので『姫?』
それはやりすぎと思って『嬢』で良いかと落ち着き。
ブラッドリーは爵位が持ってれば卿で済んだんですが、無いですからね。
でまたまた日本で考えると、彼は武士の息子(出仕前の半人前)なので、身分が上のステファニーから『様』ではおかしいし、じゃあ『殿』なのでは?
そんな感じで『殿』を使ってます。
そもそもあいさつとかの文句は、時代劇で使われてる物を多少砕けた感じで使っちゃっているので、問題ないかなって(笑)
まさか『本日はお日柄も良く、◯◯様におかれましてはごきげん麗しく存じ奉ります』
とかは硬すぎますもんね。
そんなわけで、まぁ、なんちゃって西洋ですし、異世界ですし、けっこう良い加減に決めちゃってますので、ご不快に思われる方も出るのでは?
って、投稿する前から思ってた部分なので……。
本当に申し訳ない。
作者が無知で力不足なのがバレてしまいました(@_@。
これに懲りず、最後までお付き合い頂けると嬉しいです(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
以前ぐぐったら、ドナドナの ドナ は牛飼いが牛を追う「アドナイ:神よ」という掛け声だそうですね
神よ、神よ、と敬虔なのでしょう
英語圏ならきっとこんな感じ
マイガー マイガー 荷馬車はこっちだ オーマイガー
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
ドナドナ、そんな感じだったんですね。
知りませんでした!
最初からブリトニーはあの退場方法を考えていたんですけど。
さっきコメントの返信書いてて気が付いたんですが、あらすじ考えてる時のBGMも例の『ドナドナ』だったので、もしかしたら曲に思考が引っ張られていた疑惑が……。
だとしたらブリトニーには悪い事をしたなぁと、ちょっとだけ思いました。
『ちょっとだけかよ』って突っ込まれそうですが、えぇ。ちょっとだけです(笑)
ブラッドリーsideも引き続きお付き合い頂ければと思います
よろしくお願いします(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
ここまで読んでくださってありがとうございます。
ロバート、すごく気になるところでぶった切ってしまってすみませんでした。
安心してください。伯父さんは良い人です(笑)
ロバートの剣のセンスは悪いのですが、優秀な騎士を多数輩出しているローマン伯爵家なので、たぶん世間一般では中の上か上の下くらいなんですよ。
でも、ロバートは魔法込みの戦闘ではそこまで悪い評価ではありませんし、辺境伯の婿が最強である必要は無いので……。
それでも彼を推薦するのは最善ではありませんでした。
他にもっと違う方面でも優れた候補者は沢山いましたから。
ブラッドリーsideではその辺の話が出てきますので、楽しみにお待ちいただけると嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
この世界にドナドナが有るかどうか分かりませんが、ブリトニーはきっと羊や山羊では無い気がして、たぶん今は子供でも大きくなったら乳牛に育つんじゃないかと思いました。
って言うか、このラストのシーンを書いている時のBGMが。
『仔牛の出荷どころでは無さそうなドナドナ』by Youtubeでした。
ご興味のある方は聞いてみてください。作者のお気に入りです。
曲だけじゃなくて、感想欄が秀逸なんで……。
話がズレましたが、モブ子ちゃんの裏設定もご紹介しときます。
彼女はブリトニーが引き取られる少し前から働いてます。
同じくらいの年齢で、同じような育ち方をしているブリトニーがやって来て、お嬢様として暮らし始めます。
最初は羨望と憧れ、そして少しの嫉妬だったのですが、その対象がブリトニーなので……。
もしもっと性格の良い子だったら、もしかしたら仲良くなって、忠義を尽くしてくれたかも知れませんが、そうは成らなかったようです。
仕事中に遊びに来られて──女官長に叱られ。
先輩の前でブリトニーの気まぐれで、自分だけ物をもらって──先輩たちにドツかれ。
三年くらい友だちやってて、目の前で他の人から名前を呼ばれてたりするのに、ブリトニーは最後まで彼女の名前を読んだ事はありません。
きっとブリトニーはモブ子ちゃんに興味がなかったと思われます。
こんな設定から生まれてきたのが彼女です。
まだ上手く書き切れて無くて、伝わってないことがあると思いますが、そのうちどこかで日の目を見ると良いなぁと思ってます。
今後も読んでいただけると嬉しいです(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
ここまで読んでいただきありがとうございます。
勘が良いですね。
ビックリしてます。
ロバートくんの事に関してはブラッドリーsideで出てくるので、もうしばらくお待ちください。
しかしそれでも補足は有ったほうが良いかと思いますので、裏設定を少し披露させてもらいますね。
元々ステファニーとデニスは、生まれてすぐに結婚の口約束──許婚が決まっています。
そしてデニスは周囲の期待を遥かに上回る強さを発揮しました。
ただ、想定外にお馬鹿さんだったので……剣の師でもあるおじい様が、一生懸命対策を講じようと頑張ってたわけです。
全部無駄になりましたが、頭痛と胃痛からは解放されることでしょう(*^^)v
そしてデニス脱落後ですが。
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その中からおじい様が厳選したご子息たち全員と、ステファニーが毎週末お見合いを重ねて、最終的にブラッドリーが婚約者に成りました。
だからお見合いし過ぎてテンションだだ下がりのステファニーは、不覚にも相手の名前すら確認してない状態でブラッドリーと対面する事態になってました(笑)
まぁ、ステファニーの夫で次期辺境伯の父親になる人なので、戦場の最前線に出たり、先陣切って特攻したりはしないですから、最悪現場で陣頭指揮が取れる能力が有れば、それほど強く無くても良いのではないかと思います……たぶん。
読んでいただいて想像したり、妄想したり。
それでワクワク、ドキドキ、悶々、ムカムカ、時にはウッキー!
そんなふうに脳内で存分に暴れまわれれば作者冥利に尽きると思っていますので、存分に楽しんで頂きたいです。
今後ともよろしくお願いします(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
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