10歳で記憶喪失になったけど、チート従魔たちと異世界ライフを楽しみます(リメイク版)
意識が浮上して目覚めると、そこは森の中。
彼女は10歳の見知らぬ少女となっており、その子の記憶も喪失していたことで、自分が異世界に転生していることにも気づかず、何故深い森の中にいるのかもわからないまま途方に暮れてしまう。
そんな状況の中、森で知り合った冒険者ベイツと霊鳥ルウリと出会ったことで、彼女は徐々に自分の置かれている状況を把握していく。持ち前の明るくてのほほんとしたマイペースな性格もあって、咲耶は前世の知識を駆使して、徐々に異世界にも慣れていくのだが、そんな彼女に転機が訪れる。それ以降、これまで不明だった咲耶自身の力も解放され、様々な人々や精霊、魔物たちと出会い愛されていく。
これは、ちょっぴり天然な《咲耶》とチート従魔たちとのまったり異世界物語。
○○○
旧版を基に再編集しています。
第二章(16話付近)以降、完全オリジナルとなります。
旧版に関しては、8月1日に削除予定なのでご注意ください。
この作品は、ノベルアップ+にも投稿しています。
可愛いさ、温かさ、ワクワクもあり、とても面白くて一気に読みました🌼
ストーリーが飽きない展開でスピードを感じたのに、実は、そこまで時間が経っていないと言う不思議さ🐈️🐈⬛🐾🐾
悲しい話も、ほんわかで包んでくれて、安心して読めました😽
たこ焼き、猫カフェその後、レベルアップしての日本の家族との交流、お兄さん二人の生活の模様、王都の旅行などなど、まだまだ気になる事があります😆
続きを求む‼️よろしくお願いします😺
今日一日かけてゆっくり⁈飛ばし気味で読ませていただきました。
大変羨ましいスキルですよね、私も猫と話してみたい、家に来て良かった?と聞いてみたい、返事はきっと、もっとチゅールが食べたいの、ゼリータイプがいいわ、とか言われそうです。
楽しく読ませていただきました,ありがとうございます。
最終話
すぐさまベイツさんのいる私に伝えられた → ベイツさんの家にいる私に伝えられた
フリードは抗議の件を聞いて笑うだけで何もしれくれそうに → 何もしてくれそうに
猫たちへの教育を咲耶ちゃんに任せきったアマンガムの失敗。もっと早くオーナーを猫たちに紹介し、慣らしていれば。
大観衆の前で、猫達の分も含め400万ゴルドを咲耶ちゃんが貰ったので、強盗に襲われないか心配。それをミケーネが撃破捕獲するのを期待したのに。ユウキに勝ったとかスパイを捕獲したとの記述はあるけど、猫達が具体的な強さが分からないので。
65話
一応、周囲は壁で覆われてるけど、テントンなので → テントなので でしょうか?
一見見れば → 一目見れば
イカ焼きと聞いて、イカの姿焼きを連想しましたが、大阪の粉もんでしょうか? 粉もんには詳しくないので?
すみません、咲耶ちゃんの中で既にたこ焼きがリストアップされてたのを失念していました💦
しかし、それ以外にテンタクルズオクトパスとやらを使った料理で、露店で作れる料理は何が出来るのか、楽しみにしています🎵
46話
タイトル「亡き故人との別れ」
故人は亡くなった人なので、亡き故人は重複になります。「亡き妻子との別れ」とかの方が良くないかな?
この鼻腔を燻ぶらせる匂いは? → 鼻腔を擽らせる匂い
「何処か吹っ切れたかをしてるわね」 → 吹っ切れた顔を
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