【短編完結】地味眼鏡令嬢はとっても普通にざまぁする。
茶色の長い髪をお下げに編んだ私、クリスティアは瓶底メガネをクイっと上げて了承致しました。
ええ、良いですよ。ただ、私の物は私の物。そこら辺はきちんとさせていただきますね?
(´・ω・`)普通……。
でも書いたから見てくれたらとても嬉しいです。次はもっと特徴だしたの書きたいです。
貴族には「名誉・誇りという血液」が流れている
ゆえに「不品行による信用失墜」とは、いわばただの自殺である
vittch様
「王太子はアホを完全に切り、婚約者を庇い、信じて愛された」ので無罪
その時点で王子がゴミ処理してくれていれば・・・
鉱山から出た金を貸し付けて…だとしたら返金は家になるのでは?
領地の鉱山ではなく、個人名義で作った商会で買った鉱山ですか?
【クリスが頑張って稼いだお金で婚約者の家を助けた】ことは分かっていますが、元々の名義で変わってきますので、むむむ?( ゚ε゚;)?とならないために〔個人名義の〕〔商会名義の〕鉱山とつけていただけると読みやすいと思います。
あと、7P後半
[そらでも]とは?
他の作品も拝見させていただきます✨😌✨
はじめまして
クリスがさばさばした性格で頭も良くて好きです!
有能で強い女性が多くて読んでいて気持ちよかったです。
一つ、私の読み間違いだったらすみません。
弟の名前がフィリップ(1話)とパトリックと二つある気がするのですが…。
勘違いだったらすみません。
また新しいお話も楽しみにしています。
初めての作品でしょうか?
とても楽しく読ませていただきました。
貴族社会 王族の制度など歴史や制度しきたりなど難しいことを学びながらの作品作り
大変だったと思います
誤字も少なく読みやすかったので
一気に読んでしまいました(笑)
光景等想像しやすかったです♪
これからも楽しい作品を自分ペースで・・・
楽しみにしてます♪
農業、鉱山どちらも領地に付属するものでそれをいくら開発、発展させたといっても持ち主は父親では。
王から領地として下賜されたものであり、爵位を持つ人のものです。
もし農産物や宝石などを加工する技術を開発したならその職人ごと領地を移動(引っ越し)させなければ彼らは子爵家の領民ですから、子爵家を出た主人公は何も関われませんよ。
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