【完結】冤罪で殺された王太子の婚約者は100年後に生まれ変わりました。今世では愛し愛される相手を見つけたいと思っています。
前世は冤罪を着せられて殺害されたのだった。それにしても酷い。その後あの国はどうなったのだろう?
私の願い通り滅びたのだろうか?
前世で冤罪を着せられ殺害された王太子の婚約者だった令嬢が生まれ変わった今世で愛し愛される相手とめぐりあい幸せになるお話。
緩い世界観の緩いお話しです。
ご都合主義です。
*タイトル変更しました。すみません。
この殿下って能無しで考えなしのバカでしょうか?自分の婚約者が迷惑を掛けたから、嫌がらせをされた令嬢に声かけしたら益々、婚約者の嫌がらせがひどくなるのが分からないなんて信じられない‼️しかも謝るとか言っておいて断れない様に権力を持ち出すなんてバカでしょうか?この殿下の側近もあざといバカだし、この国大丈夫か?と心配になります。
もしかして、前世で最後に元婚約者が王太子なのに最後の国王になれなかったのは、浮気をした上に、婚約者だった公爵家令嬢に冤罪をかけて処刑した事が、国民達にばれて反乱でもおかされたからでは?
まぁ、国王になれなかった理由が気になりますね。そして、前世の元婚約者と浮気相手の女の最期はどうだったのか?これから楽しみです。まずは、今世の問題解決からだと思いますが、階段から突き落として殺そうとした女の動機やいつも目の敵にしている理由を解き明かす事からかしらね?
こんばんは。展開にドキドキしながら読ませて頂いてますが、最新話のエマの曾祖母に聞きに行った王国の名前が前話と違うのは気のせいでしょうか?貴族名鑑も公爵家の名前の王国になってるような…?ちょっと混乱しています。
親友が、前世の護衛騎士ならもしかしたら、いつも目の敵にして悪意から殺そうと階段から突き落とした女は前世で、婚約者を奪った女かな?そしてその女も前世の記憶があるからミオリアを殺そうとしたのかな?でも疑問ですけど、もしあの女の生まれ変わりだとしてもミオリア本人でさえ、階段から突き落とされてから前世の記憶がよみがえるまで知らなかった事が分かるのか?不思議です。
それに、婚約者を奪ったくせに何故殺そうとするのかが理解出来ないけど?ミオリアが逆に、復讐するなら話が分かるけどね。もし、その女が生まれ変わりだったら元凶の前世の元婚約者も生まれ変わっているのかな?
段々面白くなって続きが楽しみです(^○^)
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