戦場からお持ち帰りなんですか?
幼馴染だったけど結婚してすぐの新婚!ってときに彼・ベンは徴兵されて戦場に行ってしまいました。戦争が終わったと聞いたので、毎日ご馳走を作って私エミーは彼を待っていました。
1週間が経ち、彼は帰ってきました。彼の隣に女性を連れて…。曰く、困っている所を拾って連れてきた です。
私の結婚生活はうまくいくのかな?
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何かスッキリしました(*^^*)
何度も何度もすみません; これが最後です。
〔戦争〕タグ、回避したい読者さん用に外せないようでしたら、〔夫の出征〕というのではダメでしょうか?
戦争主体のストーリーではないことと、欠片でも戦争関係に触れる内容があるものは回避したい読者さんへの配慮とで、、、
アルポリさんの暗黙の共通ルールで〔戦争〕タグがあるのでしたら、不勉強ですみません。
でなくとも、決して強制ではないですし、気にしてるのは私だけかもなので、気楽に読み流して──いえ、読まないで捨て置いてくださっても大丈夫です。
なにか、ごちゃごちゃ申し訳ありません。
この後は、ご健勝を静かにお祈りしたいと思います。
お邪魔しましたっ; <(_ _)>
追伸
〔ざまぁ〕〔新婚〕〔戦争〕タグは確かに下ろして他のタグをあげたほうがいいかもですね。
〔予想と違う〕〔新婚からの〕〔ざまぁ、どうでもよくなった〕とか、、、んん、難しいですね。
とりあえず〔戦争〕タグは付けないほうがよいかと。老婆心ながら、、、余計なお世話でしたら申し訳ありません。
展開が早くて明るく軽快でイイですね!
王道からそれたお話は方向性が掴めないとストレスだったりしますが、このお話はそれがなくスイスイ読めました。
戦争の扱いが軽すぎるのではと序盤はギックリしましたが、お話自体は始終あっけらかーんとしてて気楽に読めて楽しかったです。
ベッドごと追い出したシーン笑えましたっ。
エリーが持つ市井の情報とアビーが読書で得た知識を活かして、王太子&国王夫妻と協力して戦後の復興に力を注ぐエピローグがあれば読みたかったかも。無理せず、ちょっとエリーが語る後日談に加える感じでよいので。
( ´∀`)
気負わず、時間や気力があるときに、その軽やかな持ち味で今後も楽しい作品を書き続けてくださいね!
(^∀^)ノ ゜. .:+゜。゜
タグの「ざまぁ」はどこ部分?
前夫のエピソード、無くてもこのお話は成立しますね
王族は惚れた腫れたでは結婚しません。政略結婚当たり前ではありませんか?
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