【完結】君のことなんてもう知らない
早乙女琥珀は幼馴染の佐伯慶也に毎日のように告白しては振られてしまう。
告白をOKする素振りも見せず、軽く琥珀をあしらう慶也に憤りを覚えていた。
だがある日、琥珀は記憶喪失になってしまい、慶也の記憶を失ってしまう。
今まで自分のことをあしらってきた慶也のことを忘れて、新たな恋を始めようとするが…
まさかのその後も読めて、ほっこりにやにやしちゃいました🥰
相思相愛がより深まって良かったです。
お互いがお互いを大切に思っている、ずっとこのままでいるんだろうな☺️
琥珀くんが幸せになるといいなぁと思い作品を読んでいたのですごく良かったです。
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完走お疲れ様です!
もう話の展開が面白すぎて一気に一日で読み終わってしまいました!
余談ですが、是非慶也を選んだ世界線のifルートを番外編で取り扱ってくれないでしょうか?さらに、昴くんと琥珀くんのデート話とかもあればとっても嬉しいです☺️
話が戻りますが、とても素敵な小説を書いてくださり、本当にありがとうございます!これからも応援します📣
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