全てを捨てて、わたしらしく生きていきます。
催奇形性のある薬もあるのだから、普通に考えて 妊婦は 新薬を飲まない。
いくら 研究者でも流行り病の中でふらふらと働かない。
物語の流れの中で仕方ないのかもしれないが、ちょっと 設定に無理があるのではないかと思う。
リゼッタには伯爵家で虐げられていたサリーナを見て、印象操作した事で自分が関わった人間全てから虐げられる事になったサリーナを見てから罪深い事をしたのだと後悔して欲しかった。
リゼッタの中では自分はサリーナに悪い事をしてしまったけれど、サリーナはバルトと幸せに生きているのだと勝手に勘違いしているのがちょっと……。
サリーナの幸せはサリーをナが自分で手に入れたものなのに、死に際の中途半端なひと言でバルトは全て理解してくれたから後は大丈夫なんて都合が良すぎるなあ。
人間て矛盾を抱えて生きる生き物。リゼッタのやった事や思考に共感はできませんが、理解はしたつもりです。憎らしいけど愛してもいる、二律背反な気持ちだったのかな? ただその時の承認欲求を満たす事に必死で、自分がばら撒いた悪評が原因で、サリーナの未来がどうなるかまでは考えつかなかったのかな。場当たり的な犯行(虚言)だったから、兄の聞き取り調査で内容が微妙に違うことが発覚したのではないか。計画的に貶めるなら、悪評の内容も一貫してないと矛盾が生じますもんね。リゼッタは歪んでましたけど、一番罪が重いのはやはり両親なんだろうなぁ。親でも人間だから、どの子が一番可愛いとかあるかもですけど、それでも出来るだけ公平に接しないといけなかったでしょうに。
サリーナは妊娠3ヶ月とか言ってませんでしたっけ?
お腹がふっくらしている??
服を着て外見から見てもわかるくらいになるのは5~6ヶ月頃とかです。
リゼッタは、もし死なずに結婚出来ていたとしても、メッキが剥がれて悲惨な事になっていたかもですね。
死後の世界は混沌と
死んだ人が、いつまでも成仏できないと祟るって、いいますから
ここで成仏してもらったら、
スッキリしていいんじゃないですかね😁
一応「来るな」って、止めてくださってますし、悪縁の元が取れ、
これからは、幸せに向かってまっすぐに行けると思います。
リゼッタに全く共感出来ません。
同じ境遇に育ってもひねくれるか真っ直ぐ育つか、結局はその人の資質次第だと思います。
事実同じように親から相手にされていない兄やサリーナは人に対して嫌がらせをしていませんし。
伯爵夫人になるからと使用人に辛く当たったりしません。
リゼッタがただただ性格が悪いだけだと思います。
わあーーーい!!
ゲリラリラックスぅ!!
ありがとうございました!
そして姉の罪悪感とか愛しさとか憎さとか色んなごちゃまぜになってた感情とか、足枷になってたものはやはり自分の業だから、自分で背負って天国にたどり着かないとね。
妹を現世へ追い返したのは色んな思いがあったとしても愛情故になんだと思うのだ。捨て台詞が半分本心半分嘘。とかね。
この出来事を目覚めた妹は覚えてるのかな?
通常の更新のタイミングが仕事の休憩中なのですぐ読めるから嬉しいのだ❤
たまのゲリラ本当に嬉しい❤
ありがとうありがとうございます!!
うーん…散々やらかしておいて最後にちょっといいことに見えなくもないことして反省してるような素振りみせたから許される?いやありえないでしょ…
マイナス100がマイナス99になったところで罪の重さは変わらない
死んで彼岸にきた愛するバルトに「お前のせいで!!」って散々八つ当たりな憎しみぶつけられて絶望するくらいの報いは欲しかったかなぁ…もしくは薬が間に合わず死んだ人々に「お前がいなければ!」って例の風邪で死者が出るたびに暴行されるとか…
こんな贖罪にも懺悔にもなってない行為で救われましたみたいな話だったらいらなかったかなぁ…
ゲリラ投稿ありがとうございました‼️
リゼッタがしたことは許されない事だけど、姉妹あるあるだし、しょうがないのかな?って思ってきました。
できるなら、バカルト&王太子妃が亡くなって、リゼッタと長い旅路を歩んで欲しいな。
サリーナをいじめた原因は、親たちにありましたね。娘の誕生日を忘れる親は、最低なことをしているので、やっぱり地獄に落ちて下さい。リネッタはやり方を間違えてしまった。あなたの虚言から国は、衰退していくと思います。その場所から逃れられない気がします。
リネッタ、死ぬ前にバルトに本当のことを話して、サリーナを託してほしかったです。そうしたら、バルトとサリーナは違う人生を送れたと思います。
元凶は先に亡くなっているので、元凶の家族(親・兄弟)に罪を負わせて下さい🙏
旦那様の新薬は妊婦にも子供にも優しい処方の薬なのかな?🤔
じゃないと飲まないよね🥲
毒姉は毒姉だった!
そして、改めて王太子妃も類友だなぁと。
毒姉の遺言は残念ながらバカルトは叶えられなかったよ?
いつまでも女々しいので、早く迎えに来てあげて欲しいわ😆
いつも楽しみにしています。
後悔先に立たず、は、全世界共通ですね。
最近の作品に出てくるこういった悪役さんは、タグにザマァと言いつつ、反省も後悔もなく処分されていくといった傾向にありますが、この作品では、各々、大小様々ではありますが、ちゃんと後悔して反省していますね。作者様がタグにざまぁを入れなかったのは、どうにもならないことへの悔恨や、どこかで更正する機会を与えたかったのでしょうか。とても丁寧に心情を描かれるし、多角的で面白いです。
感想欄の熱量がすごいですね。この感想だけでひと作品できそうな勢いですね。
そろそろラストスパートでしょうか?
今後も楽しみにしています。
新薬の治験を
妊婦の主人公がやったことに関して
感想欄荒れてますね~
ただ
今の薬って王太子に管理されてる場合
普通に余ってる薬がないとしたら
(全ての薬が売約済にみえる。
スタッフの分もなさそう
飲まないでそのまま死ぬか
新薬飲むか
であれば正しい判断なのでは?
病ウツした方も新薬なのかなー
辺りは気になる
こっちを商用ベースのやつ渡してたとしたら
特攻テロされそうですね(苦笑
私は治験の前に薬を飲まなかったことが気になります。
薬を飲まなければ風邪は治らず死にます。
お腹にいる子供も一緒に死にます!
サリーナは生まれ育ちのせいで自分を大切に出来ないのでしょうが、周りの人間はそれを受け入れてはダメだと思います。
何がなんでも薬を飲ませるべきでした。
極端な話、将来子供が何かの試験に頑張って合格しても喜ぶどころか
「あなたが合格することで1人不合格になるから辞退しなさい」とか、
子供が誰かと結婚する時に
「あなたのせいで失恋した令嬢がいるから一生独身でいなさい」とか、
子供の誕生日に「あなたの誕生日プレゼント一つで孤児院の子供達が1ヶ月生きていけるからプレゼントなしでお金は友好的に使います」とか、
何でもかんでも子供に我慢を強いりそうです。
これは作者様を批判しているのではなく、サリーナと言うキャラについての感想です。
作者様がサリーナと言うキャラにはそう言う心の闇があるという設定で物語を進めているのであれば何の不満もありません。
今後の展開でサリーナも心の成長を遂げると信じています。
ただ突然姉が出てきたので...
姉にだけは「もっと自分を大切にしなさい」
とは言われたくないですね!