『希望の実』拾い食いから始まる逆転ダンジョン生活!
30年ほど前、地球に突如として現れたダンジョン。
無限に湧く資源、そしてレベルアップの圧倒的な恩恵に目をつけた人類は、日々ダンジョンの研究へ傾倒していた。
一方特にそれは関係なく、生きる金に困った私、結城フォリアはバイトをするため、最低限の体力を手に入れようとダンジョンへ乗り込んだ。
甘い考えで潜ったダンジョン、しかし笑顔で寄ってきた者達による裏切り、体のいい使い捨てが私を待っていた。
しかし深い絶望の果てに、私は最強のユニークスキルである《スキル累乗》を獲得する--
これは金も境遇も、何もかもが最底辺だった少女が泥臭く苦しみながらダンジョンを探索し、知恵とスキルを駆使し、地べたを這いずり回って頂点へと登り、世界の真実を紐解く話
複数箇所での保存のため、カクヨム様とハーメルン様でも投稿しています
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やった!名前が削れた!HPあんまりだけど。
完結ですか?
233話と234話が同じ内容になっています。また232話のタイトルが132話になっています。
あと、話の流れ的に本来の232話が抜けてしまっている気がします。
報告ありがとうございます、修正しておきますね!
返信遅れて申し訳ないです!
希望を持たせて、絶望に絶望を重ねる
スタンス…めっちゃ好きです!
暴走した時のレベルは引き継ぎされるのですかね?
『あの男』との戦いも
楽しみにしていますm(_ _)m
女の子が必死に頑張る姿は尊いですね!
ストーリーに関しては…楽しみにお待ちいただけたらと!
いつも感想ありがとうございます!
33・34話と、80・81話が逆になっております~。
何かの拍子に押しちゃったのかもしれません……申し訳ない!
修正完了しました!
え、これってタイミング的にレベル10以下復活判定が適応されるの???
最新話でお確かめください!
ちょ、琉希にまで何か嫌なフラグが……。
作者様のドS~!
頑張る少女は輝いていると思いますよね!
もはや、闇落ちバッドエンドでは?
多分ハッピーエンドにはなる予定です!
え、まじですか!
愛すべき筋肉がッ!!
筋肉が死んでも必ず遺してくれたものが……!
筋肉死なないでー!
剛力死すとも筋肉死せず……!
ホントに面白い。
更新楽しみにしています。
お母さん?記憶戻ると良いですね
純粋な賞賛と感想は本当にうれしいです、ありがとうございます!
記憶に関しては楽しみにしていただければ幸いです!
67話、ダンジョンが崩壊すると言う話を聞いて、自分でどうにかしなければと決意しています。公衆電話で、氏名を名乗らずに「ダンジョンが二三日で崩壊すると言う話を聞きました」と告げる必要があると思いますね。自分一人で解決できなければ、犠牲者がでるかもしれないのですから、その場合の担保として、情報を伝えて置くことは、必要でしょう。
例えば何の権力や研究者でもない私が今から警察に電話し、「東京都で数日後巨大地震が起こる」といって、果たして警察や消防署が動いてくれるでしょうか?
やはりこれも難しいと思います
ストーリー上のこの時点ではほぼ察知することが不可能の、突然起こる災害という扱いですので、いたずら電話として扱われるのがオチかな、と
63話、任意同行になんら強制権はないので、お茶を飲んでから等と相手に伺いを請う必要はないです。こちらに、何の後ろめたいこともないので、嫌だったら逮捕状でも持って出直してと、言っても良いと思います。
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設定上としても「学力」がそう高くないという点もあり、法律を理解した上で出直せというのはまず難しいかと
更新ありがとうございます。
毎回とても楽しみしています。
ところで150話の前半の水羊羹から溶けないアイスの会話のところは、151話の和菓子屋さんでの会話なのかな?と
おお……申し訳ない、報告ありがとうございます!
修正しておきますね!
?
同じ話が投稿されてませんか?
136話が137話の物になっていたようです、申し訳ない!
修正完了しました!
服のあたりの文章が2重になってます
申し訳ない! 修正終わりました!
報告ありがとうございました!
更新ありがとうございます。(^-^)/
すいません。百八から百十へ話がとんでませんか?
あら……どうやら番号だけが飛んでしまったようです
申し訳ない、報告ありがとうございました!
再開ありがとうございます。特製カレーではないかと。
ご心配をおかけしました
誤字報告ありがとうございます、修正しておきますね
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報告ありがとうございます!
今から修正しますね!
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