大和型重装甲空母
1937年10月にアメリカ海軍は日本海軍が”60000トンを超す巨大戦艦”を”4隻”建造しているという情報を掴んだ。海軍はすぐに対抗策を講じてサウスダコタ級戦艦に続いてアイオワ級戦艦を4隻建造することとした。そして1941年12月。日米は戦端を開いたが戦列に加わっていたのは巨大戦艦ではなく、”巨大空母”であった。
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1930年6月23日✕→1940年6月23日◯だと思います。
ありがとうございます!
艦爆は良い。他は期待外れ。
艦戦の7.7mm機銃は❌。コックピットに当てない限り、無力な兵装。せめて12.7mmを。
米軍機で7.7mm機銃が通用するのは、F2AバッファローかTBDデヴァステイターくらい?
そう言われましても…
もはや戦艦の数ではアメリカに適わないのなら、一か八かで空母を中心とする航空兵力に賭ける。史実の日本もこれくらい割り切れていたら良かったのにな。
大和や武蔵といった大型戦艦に投入した資源や予算があればもっと空母を始めとした航空兵力の充実が図れていただろうに。
アメリカ海軍が大量の戦艦を建造したことで逆に日本海軍も踏ん切りがついたんだと思います。
エセックス級空母の登場が遅くなるのはありがたい。
航空機開発費の多さでどのような機体ができてくるか楽しみ。
艦攻も新しくして‼️(史実では艦攻だけ古いままだった)
艦攻は案外物持ちがいいですから…でも新型機は出てきます
史実でもアメリカは真珠湾攻撃までは大艦巨砲主義の傾向が強かったが、この作品では一層それが顕著になったな。特にホーネットを建造中止に追い込めたのは大きい。
これで航空機の威力が証明されれば、アメリカ海軍は自分達が時代遅れの艦船の建造に躍起になっていたと失敗を悟るだろう。
侮れない相手ではありますが、緒戦では空母不足に直面するでしょうね…
この射出機を活用して、後部主砲を廃して航空戦艦や航空巡洋艦は作れない?
着艦は難しい事が難点だけど。V字甲板なら、いけそうかも。V字部分は装甲甲板は無理そうだけど。
まだ海軍も空母不足を感じていないので難しいかと…
扶桑型と伊勢型は戦艦として古いので、これらこそ装甲空母に改造すれば良いのに。(戦艦として使い物にならない)
金剛型のアップデート型を4隻建造した方が使い勝手がいいし、大砲屋も納得すると思う。
長門型は速度さえ上がればまだまだ使えると思うけど、陸奥の爆発事故は無い世界線ですか?
改装するより重装甲空母作った方が安いし戦力になるんですよね…
艦載機に多額の資産を掛ける、これは修正(注意)が必要。
まず、航空機開発を陸軍・海軍でバラバラに行わず、航空機製造メーカーの開発を無駄なく効率的に。
部品規格の統一(JIS規格制定)などで高品質で兌換性の高い生産体制を。中小企業の製造能力向上を。
発動機の開発を、海外メーカーの技術を取り入れ、重点的に進めて!
誤字報告ありがとうございます!確かに、航空機開発は陸海共同で行う方が良い気がしますね…
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