身代わりーダイヤモンドのように
恋人のミッシェルが身代わりではいられないと自分のもとを去っていった。彼女の心に好きという言葉がとどかない。
お互い好きあっていたが破れた恋の話。
一話完結でしたが二話を加え全三話になりました。(6/24変更)
その後のお話、2人が切ない別れを乗り越え幸せつかめそうで良かったです。
が、パトリックの言動にちょっとだけ引っかかってしまいました。
正論を言って気づかせてくれたかもしれないけど、ミシェルへ告げるには時期尚早だったんじゃないかな、と。
好意を持っていたミシェルに良かれと思って言ったんでしょう。
結果、ミシェルを再び殻に閉じこもらせてしまった自覚があったからこそ、どんな状態であろうとミシェルを否定する事なく寄り添い続けたんでしょうけど…
国を出るって余程のことですからね、下手すりゃ、本格的に精神が病んでたかもしれないですよね〜
言いっ放しで放置なら、ソレこそ屑だけど😅
色んな人がいて、色んな考えや想いがあって、楽しいこと上手くいくことばかりじゃ
ないですから、気持ちのふんわり出来るお話をありがとうございました🙇
好きな色は青って伝えたのかな?
ライアンには恋人に興味なかった事に気付いて欲しいところ
それに、いくら乗馬が好きでも月に1度は
恋人の為の日を作っても良いと思うの。それをしなかったのがライアンの本心かと。
一緒にいたいと思わなかったわけで。
ライアンの思いは多分ただの執着
何かが違っても幸せになれなかったと思う
ミッシェルは寄り添い会える人に出会えて良かったね
ブレンダに未練たらたらしながら付き合ってた頃のライアンの言動は屑そのもので、夜会ではブレンダにかまけてミッシェル放ったらかし。
ブレンダに誘われたら、浮気一択の未来しか見えないライアンを捨ててくれてスッキリしました。
ミッシェルが幸せになって良かったです!
はじめまして。
とても楽しく拝見しました。
ライアンさん、ミッシェルさんのこと、いろいろ思いますが、それがあっての今なので、今にしあわせを作り上げているふたりによかった、と思いました。
独りよがり(時には偏見に成長したり)、とありましたが、大なり小なり、これは何に関しても永遠に抜けられない、というか、共にあり続けるものだな、と思いながら、思わず感想を書きたくなりました。
ありがとうございました。
切ないお話でした。
ライアンの本心は分からないけど、彼女が感じた小さな違和感の積み重ね、浮気野郎を見抜く女の勘が働いた気がしてなりません。
ブレンダがどういうつもりでまだライアンと笑いあってるのか…。
いい感じに余韻が残って、モヤっとします笑笑
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