きょうは猫日和
成長で全く毛質の変わる子はごくごくたまにいますね。
するする系の短毛そこそこ淡色の子がモサモサボサッとな長毛ほぼ黒(微妙に茶色系が混じっている褐色)になったのは知っています。
同胎で兄弟そっくりだったのが大きく育ったこともあって再会時にはもはや別猫。
父猫の血だと思われた毛並みが両親どちらにも似ずに妙にお高そうに変化していたのは笑いましたが、アンダーコートの色、質は子猫の時からあまり変わっていないとのことでした。
多分クロオちゃんもアンダーコートを覆い隠してワサワサ毛が伸びるタイプではないでしょうか。
このタイプは子猫と成猫とで見た目別猫になることはあるようです。
柄替わりもあるようですね。
はじめまして。
猫ちゃんは飼った事ありませんが、猫ちゃんの可愛さにはまり、楽しく読ませて頂いてます。
絵もかわいいし、話も楽しいので更新が楽しみです。
猫ちゃんも飼ってみたいとはおもいつつ、飼える環境ではないので動画だったりこの漫画だったりで癒されてます。
次回の更新も楽しみにしています。
初めまして。
何度も読み返すのですが、初めて感想……と言うより相談?させて下さい。
智春さんは猫さんたちに囲まれていますが、本当に凄いなぁと思っていました。
私の家には実家も含め、空いた時間と、重なっているのもあって四頭の犬を代々飼っていました。今現在は、11歳のジャックラッセルのクゥと、約2年前に引き取った年齢は超高齢……不明で、保健所から引き取ったミニチュアプードルのユエがいます。
クゥを飼う5年前に18年以上一緒にいた愛犬の星丸を亡くし、元々精神的にもろかった私はペットロスになりました。そのせいか、弟がクゥを貰ったのですが、弟は躾をせず、落ち着きがなく吠えまくるクゥに悩まされ、ストレス過多になりました。
その後、縁があってユエさんを私は引き取りました。
そして、動物病院で診察を受け、ユエさんは白内障で失明していることや、山に捨てられ保健所にいたことを知り、懐くまで何度も噛まれましたが、最近ようやく距離が近くなりました。
すると11月に弟が車で来て、事故にあって怪我をした猫を見つけた。と左目の横が陥没し、鼻血が出た猫が車の助手席にグッタリしていました。
実家は昔商売をしていて、猫禁止。そして兄嫁が猫アレルギーで亡くなった祖母が嫌いだったこともあって、触ったこともほとんどありませんでした。
病院で診て貰い、まだ子猫ということもあり飼い主を探しましたが見つからず、商売を辞めた実家で飼うことになりました。でも、回復していく子猫の動きを見てみると、かなりの確率で智春さんの描いていた通りだったので、本当にびっくりしました。
実家で、今はクゥと暮らしていますが、つばきと名付けた白地に黒のぶちの子猫は肉球はピンクに黒い色、構い過ぎても爪が飛び、構わなすぎると、想像できない長さに伸びた前足で家族の足を止めて、遊んでとせがむそうです。
智春さんのお話の中に、こんなことがあったなぁと思いながら、次第に先住犬より貫禄のあるつばきの話を聞き、今回のゴミ袋のお話も、似たようなものにつばきが反応するのだと聞いていたので、笑ってしまいました。
長々と書きましたが、これからも続きを楽しみにしています。年末につばきにあって遊ぼうと思います。猫といることの幸せ、楽しさを教えて下さってありがとうございます。
うちの猫も取ってこいしますよ。
うちの猫のお気に入りは髪ゴムです。
若い頃は1時間以上取ってこいさせられた事もあります。
髪を留めていても知らないうちにするりと外して持って行くし、うちでは猫様に献上する髪ゴム以外は髪ゴム使用不推奨なんていう変なルールができてましたw
うちの子はティシュの箱をばりばりしてました。
子猫の時はティシュの空箱にはいって首を出したりw
ティシュの空箱の両面を空けて置いていたらスライディングをして楽しんでいました。
大きくなって、入りきれなくなって諦めましたけど…
懐かしい思い出です。
ウチも今までの子達はボックスティッシュを狙わなかったのに、今の子は執念深く狙ってます。
裏返しても裏の、少なくなったティッシュを取り出しやすくするための押し開ける所に両手を当てて、全体重をかけて穴を開けて取り出してましたし(ビリビリです)、スリスリゴロンで表にひっくり返す技も覚えました。
吊り下げたらカーテンごと引っ張り落とすし、本当に困ってましたが、年をとって(爺猫です)イタズラの頻度が減るとそれはそれで寂しいものです。
まあ、今は犬のイタズラに悩まされてますがw
何時も楽しく読ませてもらっています。去年知人と愛護センターより猫2匹と愛護センターより犬一匹貰ってきました。犬は実家で2代飼っていたので経験ありましたが猫は初めてです。(実家は猫嫌いの人が多かった為飼えなかった)白黒のハチ割れと三毛猫(顔だけ見るとトラ縞だけど体は三毛という面白い毛並み)のメス同士なのですが三毛猫は非常になついてもふもふできるのですが、ハチ割れは家族にはスリスリするのに自分には噛み付き猫パンチし放題です。風呂に入れたり爪きりしたのがいやだったのか?
でも穴が開くほど噛まないのでもしかしてツンデレなのかとも思っています。
猫アレ、辛いですよね。
私もアレルギーはたくさんあります(幸いにも犬猫にはまだアレルギーがありません)ので病院で聞いたところ、
犬猫アレルギーになる飼い主さんはやはり一定数おられるようです。
が、基本的には『ひどい時の対症療法以外の治療はしない。』そうです。
なぜなら、皆さん何年かすると『愛の力で克服』されるからだとか。
息子さんの症状が軽快する事をお祈りしております。
そうそう、あるある、といつもにんまりしながら読んでます。
猫さんの抜けヒゲってお守りになるんですね。
うちの子のヒゲ、全部捨ててました。
もったいない。
柔らかい毛質なんですが、やっぱりヒゲだけはたまに刺さるんですよ。
きちんと横になっていれば当然刺さらないんですが、運悪く根元が浮いてたりすると危険です。
時々、枝毛もありますし、猫さんのヒゲって面白いですよね。
いつも楽しき読ませていただいています。
たくさんの動物たちのなかで
アニちゃんの話が一番好きです。
今日の更新タイトルのなかにアニちゃんの名前があって、小さくガッツポーズ(笑)
アニちゃん、歩けるようになってよかったです。