うつ病ワンオペ介護人
現在の順位:5位 / 1,122件
身バレしない程度に4コマだけどオチがなく続く形式で、実録漫画を描きます。
これは、ある一家の介護記録、人生記録というものです。
作者がうつ病なので内容は暗めです。介護の合間に描いていきます。第68話からカラーになります。
第200話あたりからパラパラ読むのがいいかと思います。1エピソードは短いです。第400話あたりはハードかと思います…
全編読みましたので
投票したよー!
重いテーマでしたが最後まで読み切りました。
うちももう20年もしたら介護が必要になるし、長男なんでしっかりと予習させていただきました。
みんな口にはしないけど、誰でも痴呆になる可能性があるんですよね。
親より先にボケちゃう事例なんかも聞くんで戦々恐々です。
感想欄、知った名前ばかりでごめん枠をおかけしています。
でも、今日一日、みんなに声掛けまわってるのでさらっと流してやってください!
文庫化期待してまーす!
ぱにゃにゃんだー!
ヾ(*´∀`*)ノ
こんばんわ。
ある先生のファンクラブで推薦作品に再び上がってたので久しぶりに読ませていただきました。
凄く更新されてたので最初から読み直いしました。
家庭内介護の現実を知りました。
夫は実の母ということで結構苦労していたようです。
私の両親は同居してなかったので、月1,2の面倒だったので先生と比べたら大したことなかったですね。
申し訳ないです。
お父さんもお母さんも大変でしょうけど、先生自身をお大事にしてください。
大賞でコミック化期待してますね!
今日、投票させていただきました!
「投票しました~!」(((o(*゚▽゚*)o)))
みんなで応援してますよー!
返事書くの負担でしょうからお返事はナッシングでOKでーす!
応援したい作品をみんなで応援してるだけですからねー!
わたしも「なっち」さんと一緒で読んでてつらくなっちゃった派です(泣く)。
家族介護って大変ですよね。
kena先生の大変さもよくわかります。
最後に「おばあちゃん」から
「面倒掛けたな、ありがとね!」
って言ってもらえて爆泣きしました。
神様って最後に「居る」んだなって思いました。
あの一言で5年の苦労が全てとは言わないですけど「救われました」。
(。-人-。)
素敵な作品に出合えたことに「感謝」です。
これからも読ませていただきますね。
私も「コミック化」を祈ってまーす!
(〃艸〃)ムフッ
こんにちは!
返事大変でしょうからお返事は結構です(笑)。
金曜日から5日がかりで読み終わりました。
まずは
「貴重な経験の公開をありがとうございました。」
ですね。
仲間のみんなから
「絶対に読んでおいた方がいいよ!」
と言われてて読み始めたんですけど、途中で何度か読むのがつらくなってしまって5日もかかってしまいました。
でも、読んでよかったです。
kena先生、無理しないでくださいね!
私も微力ながら順位が上がるように投票させてもらってます!
これからも頑張ってくださいね。
(((o(*゚▽゚*)o)))
kena先生こんにちは。
まだ250話なんですけど、先に投票させてもらいました。
かってに「ワンオペ介護」祭をさせてもらってます。
今回は「社会派」のネタがテーマでしっかりと読み込ませてもらっています。
年末に赤井先生がヤングケアラーの話を書いてたのでみんなの関心も高かったので結構な人数が書き込んでますね!
今日のRBFCも「ワンオペ介護」が話題に上がってるので夜までに頑張って読み切ります。
私も文庫化期待してます!
エッセイ本で書店に並んでもおかしくないレベルだと思っています。
良い結果が出ることを期待してますねー!
頑張ってください!
(あー、「無理しない範囲で」ってつけておかないとね(笑)!)
:(;゙゚''ω゚''):
半年ぶりにお邪魔しまーす!
相変わらずの更新ペースですねー。
よもやコミック2,3冊分になりそうなボリュームですね。
我が家のじいちゃんもようやく特養に入れることになりました。
正直言って「ほっ」っとしました。
もう、会話が成り立たない状態だったのでばあちゃんがいちばん「ほっ」としています。
週1回の面談でも
「あんた誰や?」
ってなもんですね(笑)。
ばあちゃんは身体介護の方が厳しくなってきました。
下の世話は男孫にはさせられへんっていうので、こちらも特養の空き待ちです。
27日に書き込みをされてる「さとみ」さんと赤井先生にいろいろとアドバイスをもらってます。
ひとりで悩んでると「つまっちゃう」のがその道のプロに聞くと一気に話が進んじゃうことがあるんですね。
kena先生もご自身の事も含めてご自愛くださいませ!
もちろん私も「1票」!
緑内障にも入れさせてもらいますねー!
これからも応援させていただきまーす!
ぱにゃにゃんだー!
(⋈◍>◡<◍)。✧♡
読みましたー!
投票しましたー!
応援してまーす!
金曜日にRBFCで紹介されてて、介護について学ぶことができました。
みんな日頃は口にしないけど、多かれ少なかれ親の介護で大変な思いをされてるんですね。
うちの親も70を過ぎ、いつ何があってもおかしくないので、しっかりと読み直して身構えておきます。
ケアマネージャーや介護施設にすごくレベル差があるんですね。
今から「良い事業者」を探しておこうと思います。
ありがとうございました。
追伸
まだ読んでないメンバーにも勧めておきますね!
「無理のない範囲」で頑張ってくださいね!
赤井先生に勧められて2度繰り返して読ませていただきました。
これは絶対に書籍化すべき本ですね!
私も親の介護では苦労しました。
デイサービスの話は身につまされました。
うちも4件目でようやく納得のいく施設が見つかったと喜んでたら、事業規模縮小でやめなきゃいけなくなって、そこからさらに3件探しました(泣)。
今は、週4日、機嫌よく通ってくれてます。
主観でものを言っちゃいけないのかもしれませんが「さとみ」さんが、
「大手すぎるのも問題あるんよ。結局は「金儲け」やからね!」
って金曜日に言ってたのが介護ビジネスの本音なのかもしれないですね。
そんな生の経験をこれから介護をする人、介護を受ける人に読んでもらえてるといいと思います。
うちの母もタブレットで「ワンオペ」読んで笑ってます(笑)。
素敵な作品をありがとうございました。
もちろん「投票」させてもらいましたよー!
頑張ってください!(*´▽`*)
遅ればせながら最新話まで読み終わりました!
利根川の娘で赤井先生の弟子です(笑)。
父の介護をしながら読んだのでいくつも胸に染みるエピソードがありました。
他のメンバーも言ってるようにぜひとも文庫化して欲しいですね。
事前に読んでおくだけでも介護する側の心が楽になると思います。
そういう事で私も「1票」!
これからも頑張ってくださいね!
いや、ここは「ぱにゃにゃんだー!」ですね(笑)!
(⋈◍>◡<◍)。✧💗
いかついアイコンで失礼します(笑)。
半年ぶりにおじゃまします!
赤井先生が推しまくってたんでねー!
赤井先生やぽよぽよちゃんの自宅介護の話を生で聞いてるんで
「デジャブ」
ってます。
うちもよく似た状況でしたが、幸い「併発」した病気のおかげ(笑)、いや(幸)と言うべきこともあり在宅介護の大変さを味わうことはなかったんですよ。
病院の看護師さんは大変だったと思います。
赤井先生の作品の中でも介護を扱った作品もあるので、うちのメンバーもわかってはいるはずなのですが
kena先生
の生の作品に触れると「怖く」なりました。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
親を殴りそうになるって考えたこともないんですけど、赤井先生も
「あやうくしばきそうになったことがある」
って言ってましたもんね。
在宅介護って怖いですよね。
kena先生は他のメンバーも言ってるように
「ほどほどに頑張ってくださいね!]
RBFC部のほとんどは投票してると思いますので書籍化されるのを待ってまーす!
ぱにゃにゃんだー!
(⋈◍>◡<◍)。✧♡
kena先生こんにちは!
赤井先生めっちゃ書き込んでますね(笑)(* ´艸`)クスクス
RBFCメンバーです。
訪問介護関係の仕事をしてるので、本気で読みました。
最初にあたった「はずれ」ケアマネみたいな人いますよねー(泣)。
赤井先生も書いてるけど2割は「はずれ」です。
あと、介護を金儲けの道具として考えてる事業者も嫌ですね。
私も3度所属会社を変えました。
今の事業所は利用者さんファーストでケアプランを作ってるので仕事が楽しくなってきています。
とにかく利用者さん家族は
「頑張りすぎないこと!」
っていつも言うようにしています。
確かに、今の介護保険制度は完璧には程遠いですが、事業者もスタッフも「最善」を目指して頑張っています。
kena先生も無理しない範囲で頑張ってください!
先生の頑張りに「1票」!
私もコミック化を期待して待ってます。
発売されたら、利用者さん家族に進めて回りますよー!
ぱにゃにゃんだー!
(*´▽`*)b
※緑内障も今から読ませてもらいまーす!ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
kena先生、お邪魔します。
先に感想書いてた利根川さんの相棒の赤井です。
一気に読ませていただきました。
「番外編・介護で死なないために」の12話が心に重く残っています。
私も痴ほう介護の母の在宅介護を10年強の間してきました。
仕事柄、「介護」も「介護者」もよくわかってるつもりでも、「キレそう」になる事が多々ありました。
仕事で介護疲れからの、殺人や心中事件を取り上げることも多かったのですが、その気持ちがよくわかりました(汗)。
分かっててそれでしたから、初めて介護に関わる人はもっと大変だと思います。
包括や居宅介護事業所で「介護で死なないために」の小冊子みたいなものを配布してもらえるといいですね。
我が家は在宅介護10年を目途に施設介護に移行することができました。
まめに相談に乗ってくれたケアマネージャーには感謝です。
見舞いに行ったときに「いつ家に帰れんの?」と言われるのがつらいですけどね。
入所施設のスタッフさんが良い人ばかりなのが救いです。
主観ですが8割の介護関連スタッフさんは「良い人」なのですが、残念なことに2割の人は「福祉に向いてない人」が居ると思います。
まあ、私の住んでいる地区では「介護事業所」を選択できるのでいいのですが、地方で事業者の選択の余地がないところは大変ですよね。
「緑内障」に「うつ」と大変でしょうが、これからも「無理しすぎない範囲」で頑張ってくださいね。
これからもkena先生の作品を応援させていただきます!
コミック化されますように!
(。-人-。) モチロントウヒョウシテマスヨー!
介護だけでも大変なのに、うつ病とも向き合わなきゃならないとは…本当にお疲れ様です。
ケアマネのSさん…こんな人ほんとにいるんですね?なんていうか…言い方があまりに酷いです。今はもう違う人になってるみたいですが、読んでて他人事ながら腹がたちました。
初めまして。
介護される側の56歳のおっさんです。
末期がんで家族や看護師さん、介護士さんからこの2年間介護・看護を受けてます。
蒼井君が去年の10月にうちの娘にこの作品を進めてくれたのをきっかけで私も読ませていただきました。
痛み止めのモルヒネを入れると、私も「まめ子」、「おさむ」状態になる事があります(笑)。
家族に申し訳なさいっぱいです。
RBFCのみなさんにいろいろと知識をつけてもらい、今は、落ち着いた介護になっています。
もちろん、kera先生の作品も凄く参考にさせてもらいました。
娘やRBFCの皆さんとは
「ワンオペ介護人」コミック化すると助かる人たくさんいるよねー!
って話してます。
そこで私も「1票」!
介護を受けている立場から、kera先生を応援させていただきますねー。
ぱにゃにゃんだー!
RBFCで「お勧め作品」にあげられてたので読ませていただきました。
ヘビーな話ですけど、3時間で一気に読み切りました。
我が家も近い将来に迎える未来なので真剣に読みました。
他のメンバーにも進めておきます。
そこそこの人数が投票しますのでコミック化を期待しています。
本になったら買って先に「私は絶対にボケない」と言ってる物忘れが多くなってきた母親に読ませておこうと思います(笑)。
kena先生ぱにゃにゃんだー!
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
kena先生お邪魔します。
10月に蒼井輪君から勧められて、秋の陣の時に読ませてもらってたのですが、この半年でめちゃくちゃ話が進んでますね。
先生が言うように「コロコロ」の時は面会や見舞いができず私も苦労しました。
見舞う方も見舞われる方も大変な2年間でしたよね。
お世話になってる、ケアマネもこの作品を読んで、仲間のケアマネに
「利用者さん、そのご家族にこの漫画の(前半の)ケアマネみたいに思われないように、気を付けましょう!」
って朝礼で発表したって言ってました。
コミック化して欲しい一作ですので、蒼井君と週末開催のRBFC(レッドバロンファンクラブ)っていう小セルジャンルの推し先生のファンクラブで「ワンオペ介護人」を推しておきます。
「のーの」さんや「ぽよぽよ」さんも勧めてくれてるので、みんなで投票しますねー!
kera先生、ぱにゃにゃんだー!(※ラオス語で「頑張って!」の意味です。)
(⋈◍>◡<◍)。✧♡
おぉ!同じ歳の方がコンスタントに投稿なさってるわ!
凄い親近感!!という事で一気読みさせていただきました
重い内容なのにさらりとユーモアでくるんで読ませるkenaさんの作風 個性あって素敵ですね
同じ時代を生きてきて ほぼ同じようなオタク生活していた筈なのに自分とは空気感が全然違うのが興味深いです
「絶対デビュー」も読ませていただきました
(^_^;) ジュネ…… 懐かしい…うんうん確かにあの頃「BL」とかって言葉なかったですよね
しかし~ 西園寺さん脱税してるんじゃ? とかww
へぇ~オリジナル同人ってこんなだったの?
私はたぶんそのアタリでは パロ同人自分主催で楽しくやってので 知らない世界で興味深かったです
当時を思いだしつつw白野ちゃん頑張れ~って思いながら~一挙読み
楽しかったです♡
うあぁ とりとめもなく はしゃいでスイマセン~ 若い頃キャキャウフフしていた友人達殆ど筆折ってしまってるので(^_^;) なんか嬉しくて~♡
ではでは季節の変わり目で激しく気温乱高下しているようですので お身体大切にご自愛くださいませ
又作品 楽しみに拝見させていただきますね
はじめまして。一気読みさせていただきました。私も現在無職でメンタルクリニックに通いながら、要介護4のほぼ寝たきり母と暮らしています。色々と自分の身と重なる部分が多かったので、とても共感しながら読ませていただきました(でもkenaさんのほうが比べ物にならないくらい大変で頑張っていらっしゃいますが……)介護は本当に手探り状態で、誰も教えてくれない中から始まりますよね……もう少しなんとかならないのか、と思ってしまいます。介護の中で漫画を描く時間と気力体力を振り絞るのは大変かと思いますが、どうかご自身の心身を第一に考えてお過ごしくださいね。
現役介護士のメンタルカウンセラーです、ケアマネージャーは基本的に最低でも40人以上のお客様の対応をしているので余裕が無い事も多いですし、おそらくそのケアマネさんは以前精神障害のキーパーソンさんでとても大変な事があったのかもしれませんね。施設としてはアピールポイントをとにかく全面に押し出し、営業であれが出来るコレは大丈夫と言っていますがお客様の人数に対して配置出来る職員が法律上4人に対して1人です。利用者さんから見て「たくさん介護士がいた」というのは相当な規模の人員上限以上の介護施設になります。7時から出勤する施設に6時からご家族が連れて来てしまう件もあるくらい、「経営者サイドと現場サイドに大きな認識違いが起こる」開店してないラーメン屋に「オーナーは来て良いと言っていた」と入ってきてしまうような問題がたびたび起きています。 ワンオペ介護はとても大変だと思います、お身体 無理をなさらないでください。
面白かった、と言っていいのかどうかわかりませんが、描いてる方の辛さがほんのりマイルドにされていて、とても勉強になったし、頑張って欲しいと思いました。
実際の介護はとてもこんなものじゃないし、もっと嫌な思いもしたんだろうな…
育児は、準備期間があって「母親学級」(今は名称が違うらしいですね)があって、相談先を教えてくれたり
お風呂の入れ方を教えてくれたりするのに、確かに 「介護学級」はあまりありませんね。
最近は公民館講座や市民講座でボチボチを見かけるようになりましたが、「あれ?介護学級いった方がよくない?」と思い当たる頃にはすでに後手に回っているし、思い当たる前は「大丈夫」って思っちゃうですよね
私自身は両親とも、亡くなっていますが、夫には介護学級へ通って欲しいと思っています。
夫が私に対してやってくれた程度(=、つまり、実家に手伝いに行くのを快く見送ってくれた)の協力はしますがそれ以上は夫にやってもらおうと思っている鬼嫁です。
「のーの」姐さんと「ぽよぽよ」さんから「読め―!」ってお勧めされましたので遅ればせながら読ませていただきました。
真面目に全話読ませていただきました。
過去に何冊か介護に関するマンガを読んだことがあったのですが、ここまでリアルな話はそうそうお目にかかったことはないですね。
この作品に出てくるようなケアマネってたまにいますよね。
9割のケアマネさんはいい人なんですけど、勤務先に問題があるのか、その人に問題があるのかわかりませんが、福祉の世界には「はずれ」があるのも事実だと思います。
介護で困ってる人ってたくさんいると思いますので、できるだけたくさんの人に読んでもらいたいと思います。
コミックス化を期待して、投票させていただきました。
1人のファンとして応援させていただきます!
ぱにゃにゃんだー!
(⋈◍>◡<◍)。✧💓
「ぽよぽよ」ちゃんからお勧めを受け読ませていただきました。
一気に読み切りました。
重たいエピソードも含めて介護のリアルを知ることができました。
kena先生、無理しすぎないでくださいね!
応援しています。
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