母と私と
父が亡くなって、一人暮らしの母との日常と、ちょっと思った事を描いてます。
見てくださったら嬉しいです。
「母と長野で年末年始(4)修正して上げ直しました。
ふじさきさん!最新話を拝読しました😊✨
お写真…お母様が笑顔で鞄から取り出し、広げた瞬間…じわじわあったかな気持ちになりました🥹💗
みんなで長野で一緒に過ごす年末年始
続きも楽しみです!!
春のお祭りもあと少し…ラストまで応援しております💪😼✨
ふじさきさん!拝読いたしました🙏✨
1話ずつゆっくり読み進めながら、素敵な愛らしいお母様にほっこりしたり、寂しい想いに胸がキュゥッとなったり、せつなくなったり…いろいろなことを考えました
あたたかで優しいコミックエッセイ✨
これからも楽しみにしております😊
最後のシーン凄く良かったです。お母様の大切な人が亡くなってから、時間がどれだけ経っても癒えない気持ちや、ふとした瞬間にやってくる寂しさが切なくて…ですが、そんな残された側の一生抱えていく感情が共感でき、なぜかこちらの心がほっとさせられました。自身も寂しさを抱えていることに、なんとなく腑に落ちまして、心が安らぎました。去年祖母を亡くし、火葬後はあまり他人や家族にも、大切な人の訃報について話す機会は無くなりました。そんなこともあってか、自分のなかでこの痛みを消化することがまだうまく整理できておらず、そうした降りかかった荷物を、この作品は「ふっ」と軽くしてくれました。
明るい色合いと魅力的な構図に惹かれ、この作品を開いてみました。1話目からタテコミの独特の読みやすさ、親しみやすい絵柄、そして見ていて飽きない構図、どれも素晴らしくて感動致しました。投稿日を見させて頂いたところ、連載開始が3/1と、まだまだ始まったばかり…この先をもっと読みたい!続きが凄く気になる!と、思っています。私事にはなるのですが、初めてこういった場でコメントをさせて頂くので、あまり上手にできているかわかりませんが、どうか作者である理央様の活動の励みになっていたら幸いです。
これからも作品をささやかではありますが日頃の楽しみとして、拝見させて頂きます。どうか体調に気をつけて。
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