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奥田志乃
中
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志乃は好きな体位の質問に答えず、困った顔で「うーん」と首を捻った。本当に無いのか、言うのが恥ずかしいのか、どちらかはわからなかったが僕はバックを提案した。痛がる一部を除いて、だいたいの女がバックを好きなことを知っていたからだ。うつ伏せになるよう僕が促すと、志乃はアッサリと応じた。彼女もバックが好きなようだ。
形の良い尻を撫で回すと、志乃はくすぐったがった。濡れが良いためか、正常位の時の白濁汁がアナルの方まで垂れている。アナルはヒクヒクし、その白濁汁を待っているようだった。僕はその白濁汁を肉棒に絡ませた後、志乃の肉壺に入れた。奥に届くのがわかる。志乃の反応が変わった。パンパンパン、尻に僕の腰が当たる音が部屋に響く。
「ああ、すごい、奥、すごい」
僕は志乃をさらに気持ちよくさせようと肩に手を掛ける。尻を突き出す姿勢になり、さらに志乃の奥を刺激する。志乃の声が一層大きくなった。接合部を見ると、志乃の白濁した蜜が糸を引いて布団まで垂れているところだった。
「うっ」
あぶない、イクところだった。僕の動きが止まったことを心配したのか、志乃が怪訝そうに顔を振り返った。
「気持ち良過ぎてイっちゃうところだったよ」
「我慢しなくていいよ」
「うん」
志乃がためらいながら言った。
「あと、中に出して良いよ」
「え?」
「ピル飲んでるから」
「本当に?」
「うん」
僕の興奮は一気に高まった。中に出すのは初めてだった。期待に胸と肉棒が膨らんだ。僕は志乃の尻の肉を乱暴に掴むと、ラストスパートをかけた。ピストンの速度を上げる。
「ああ、出すよ、中に、出すよ」
「うん、中に、中に出して」
志乃の声をトリガーに、抑圧されていた欲望が一気に吹き出した。射精した瞬間、志乃の肉壺がギュウギュウに締まった。ドク、ドク、ドク、射精はいつもよりも長く続いた。志乃の肉壺は、僕の玉袋がカラカラになるまで精子を搾り取った。
形の良い尻を撫で回すと、志乃はくすぐったがった。濡れが良いためか、正常位の時の白濁汁がアナルの方まで垂れている。アナルはヒクヒクし、その白濁汁を待っているようだった。僕はその白濁汁を肉棒に絡ませた後、志乃の肉壺に入れた。奥に届くのがわかる。志乃の反応が変わった。パンパンパン、尻に僕の腰が当たる音が部屋に響く。
「ああ、すごい、奥、すごい」
僕は志乃をさらに気持ちよくさせようと肩に手を掛ける。尻を突き出す姿勢になり、さらに志乃の奥を刺激する。志乃の声が一層大きくなった。接合部を見ると、志乃の白濁した蜜が糸を引いて布団まで垂れているところだった。
「うっ」
あぶない、イクところだった。僕の動きが止まったことを心配したのか、志乃が怪訝そうに顔を振り返った。
「気持ち良過ぎてイっちゃうところだったよ」
「我慢しなくていいよ」
「うん」
志乃がためらいながら言った。
「あと、中に出して良いよ」
「え?」
「ピル飲んでるから」
「本当に?」
「うん」
僕の興奮は一気に高まった。中に出すのは初めてだった。期待に胸と肉棒が膨らんだ。僕は志乃の尻の肉を乱暴に掴むと、ラストスパートをかけた。ピストンの速度を上げる。
「ああ、出すよ、中に、出すよ」
「うん、中に、中に出して」
志乃の声をトリガーに、抑圧されていた欲望が一気に吹き出した。射精した瞬間、志乃の肉壺がギュウギュウに締まった。ドク、ドク、ドク、射精はいつもよりも長く続いた。志乃の肉壺は、僕の玉袋がカラカラになるまで精子を搾り取った。
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