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ゆったり日常1
ゆったり日常1ー1
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私は普通の女子高校生。
今日から私の日常について話していこうかな、是非ともゆったりと楽しんでいって欲しい。
(目覚ましの音) 「ヂリヂリヂリヂリ ..カチャ」
「ふわぁ..やっぱりは眠いなぁ..」
私は朝の6時に起き、部屋でいつも通り服を着替えて1階のリビングまで降りる。
私「おはよ~」
母「おはよう!」
この何気無いコミュニケーションも私は幸せを感じている。
母「朝ご飯冷蔵庫に入れてあるからレンジでチンして食べとき」
私「はーい、お父さんは?」
母「もう仕事に出勤したわよ」
私「大変そうだね~、私も学校頑張らなくちゃw」
朝から充実した会話と食事を味わえるのは感謝しないとだね!
私「いただきます!」
私の朝ご飯は卵とベーコンを炒めた半熟卵とベーコン、そして白米だった。朝から沢山食べるタイプでは無いが、朝・昼・晩の3回の食事は人生の基本だ。現代で完璧に規則正しい生活を送れる人は中々いないだろうと私は思っている、「面倒臭いから」と言って食べないなど、何かと理由を付けて行動をしない人は意外といるだろう。
そして身支度が終わると..
私「行ってきます!」
母「行ってらっしゃい~!」
こうして学校に行くのであった。学校に登校する手段は自転車だった、田舎だったのもあり着くには40分~60分くらいの時間を掛けて学校に向かっている。その間によく徒歩登校の友達と鉢合わせるので私は自転車を降り、同じく徒歩で無駄話をしながら学校に向かうのであった。
友達A「お!やっほー!」
私「やほ!おはようAくん」
そう、友達Aくんは昔からの幼馴染であり親友でもある。
友達A「おはよう!今日はめっちゃ快晴だね~、こりゃ洗濯日和だ」
私「笑笑、家庭的な発言してる」
友達A「そりゃ家の洗濯とか色々俺がしてるからそうなるのかもね」
私「凄いな~、私は何かするとしても食器洗いとかお風呂洗いくらいだから尊敬する」
友達A「俺みたいな環境に置かれたら自然となるもんよ」
私「そういうものなのか」
こんな話をしているとAくんは本当に真面目で凄いんだなと思う、私も頑張らなくちゃという気持ちにさせてくれる大切な友達の1人だ。
そして学校に着くのであった...
次の話をお楽しみに!
今日から私の日常について話していこうかな、是非ともゆったりと楽しんでいって欲しい。
(目覚ましの音) 「ヂリヂリヂリヂリ ..カチャ」
「ふわぁ..やっぱりは眠いなぁ..」
私は朝の6時に起き、部屋でいつも通り服を着替えて1階のリビングまで降りる。
私「おはよ~」
母「おはよう!」
この何気無いコミュニケーションも私は幸せを感じている。
母「朝ご飯冷蔵庫に入れてあるからレンジでチンして食べとき」
私「はーい、お父さんは?」
母「もう仕事に出勤したわよ」
私「大変そうだね~、私も学校頑張らなくちゃw」
朝から充実した会話と食事を味わえるのは感謝しないとだね!
私「いただきます!」
私の朝ご飯は卵とベーコンを炒めた半熟卵とベーコン、そして白米だった。朝から沢山食べるタイプでは無いが、朝・昼・晩の3回の食事は人生の基本だ。現代で完璧に規則正しい生活を送れる人は中々いないだろうと私は思っている、「面倒臭いから」と言って食べないなど、何かと理由を付けて行動をしない人は意外といるだろう。
そして身支度が終わると..
私「行ってきます!」
母「行ってらっしゃい~!」
こうして学校に行くのであった。学校に登校する手段は自転車だった、田舎だったのもあり着くには40分~60分くらいの時間を掛けて学校に向かっている。その間によく徒歩登校の友達と鉢合わせるので私は自転車を降り、同じく徒歩で無駄話をしながら学校に向かうのであった。
友達A「お!やっほー!」
私「やほ!おはようAくん」
そう、友達Aくんは昔からの幼馴染であり親友でもある。
友達A「おはよう!今日はめっちゃ快晴だね~、こりゃ洗濯日和だ」
私「笑笑、家庭的な発言してる」
友達A「そりゃ家の洗濯とか色々俺がしてるからそうなるのかもね」
私「凄いな~、私は何かするとしても食器洗いとかお風呂洗いくらいだから尊敬する」
友達A「俺みたいな環境に置かれたら自然となるもんよ」
私「そういうものなのか」
こんな話をしているとAくんは本当に真面目で凄いんだなと思う、私も頑張らなくちゃという気持ちにさせてくれる大切な友達の1人だ。
そして学校に着くのであった...
次の話をお楽しみに!
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