30 / 137
塾系
誤解だったなー
しおりを挟む
ちわー。香織っす!んでーまたまた
作者の優都です。
香織「またなのー?」
優都「いや今回は僕が誤解してたって話なんで申し訳ないと思って…」
香織「というと?」
優都「いやねー、塾でね」
香織「うん」
優都「久しぶりに僕の小説投稿について話した先生がいてねー」
香織「ふーん」
優都「そんで、僕その人に小説書いてるって言ってたのね」
香織「うん」
優都「結構前に教えたの」
香織「うん」
優都「で、そんときにじゃあ次来たときに感想言うわって言ってたの」
香織「ほー😁」
優都「で、そのあと今までずっと小説についてふれられなかったもんだからさ」
香織「わー(´・∀・)」
優都「てっきり記憶から消えてるんだろうなーって思ってたわけ」
香織「(笑)」
優都「したら、普通に覚えてたわ。しかも、毎日確認してくださっているとのことでした。」
香織「やってんなー🤣」
優都「とても深く反省中ですね」
香織「そうしてください😸」
優都「となればやはり投稿頻度が問題ですよね」
香織「自覚はあったんだ😊」
優都「自覚だけはね」
香織「曜日決めたら?」
優都「絶対サボる自信がある。気まぐれ投稿だからなー」
香織「ひでえ」
優都「しかも深夜だからね大体投稿するの」
香織「そういうとこだぞ」
優都「😜」
香織「ハーッ😞💨」
優都「ちょっとやることが重なってね」
香織「何よ?」
優都「勉強、読書、ゲーム」
香織「…」
優都「…」
香織「あ、の、なー❗️勉強はわかるよテスト期間前から頑張ってるんだよね?でも、ゲームと読書ってなんやねん❗️」
優都「いやーちょっとだよ。ゲームは」
香織「ゲームは?」
優都「いや、今さーある本にはまっちゃって」
香織「どんくらいで読み終わるの?ていうか何ページくらいよ、今まで読んでるなんて」
優都「まだ結構かかりそう。700ページくらいかな」
香織「えぐっ」
優都「シリーズ本の1巻目だしね」
香織「おわんねーじゃん❗️」
優都「なんとか気合いでのりきる。話自体超面白くて好き」
香織「ソーデスカ」
優都「ソーデスヨ」
香織「まあ、読書もいいけど勉強もしっかりね。あとこういうときだけ勉強を盾に執筆を怠らないこと❗️」
優都「ハイ、申し訳ありません」
香織「じゃ、頑張ってね」
優都「yes」
作者の優都です。
香織「またなのー?」
優都「いや今回は僕が誤解してたって話なんで申し訳ないと思って…」
香織「というと?」
優都「いやねー、塾でね」
香織「うん」
優都「久しぶりに僕の小説投稿について話した先生がいてねー」
香織「ふーん」
優都「そんで、僕その人に小説書いてるって言ってたのね」
香織「うん」
優都「結構前に教えたの」
香織「うん」
優都「で、そんときにじゃあ次来たときに感想言うわって言ってたの」
香織「ほー😁」
優都「で、そのあと今までずっと小説についてふれられなかったもんだからさ」
香織「わー(´・∀・)」
優都「てっきり記憶から消えてるんだろうなーって思ってたわけ」
香織「(笑)」
優都「したら、普通に覚えてたわ。しかも、毎日確認してくださっているとのことでした。」
香織「やってんなー🤣」
優都「とても深く反省中ですね」
香織「そうしてください😸」
優都「となればやはり投稿頻度が問題ですよね」
香織「自覚はあったんだ😊」
優都「自覚だけはね」
香織「曜日決めたら?」
優都「絶対サボる自信がある。気まぐれ投稿だからなー」
香織「ひでえ」
優都「しかも深夜だからね大体投稿するの」
香織「そういうとこだぞ」
優都「😜」
香織「ハーッ😞💨」
優都「ちょっとやることが重なってね」
香織「何よ?」
優都「勉強、読書、ゲーム」
香織「…」
優都「…」
香織「あ、の、なー❗️勉強はわかるよテスト期間前から頑張ってるんだよね?でも、ゲームと読書ってなんやねん❗️」
優都「いやーちょっとだよ。ゲームは」
香織「ゲームは?」
優都「いや、今さーある本にはまっちゃって」
香織「どんくらいで読み終わるの?ていうか何ページくらいよ、今まで読んでるなんて」
優都「まだ結構かかりそう。700ページくらいかな」
香織「えぐっ」
優都「シリーズ本の1巻目だしね」
香織「おわんねーじゃん❗️」
優都「なんとか気合いでのりきる。話自体超面白くて好き」
香織「ソーデスカ」
優都「ソーデスヨ」
香織「まあ、読書もいいけど勉強もしっかりね。あとこういうときだけ勉強を盾に執筆を怠らないこと❗️」
優都「ハイ、申し訳ありません」
香織「じゃ、頑張ってね」
優都「yes」
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
MisakiNonagase
青春
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。
【短編集】こども病院の日常
moa
キャラ文芸
ここの病院は、こども病院です。
18歳以下の子供が通う病院、
診療科はたくさんあります。
内科、外科、耳鼻科、歯科、皮膚科etc…
ただただ医者目線で色々な病気を治療していくだけの小説です。
恋愛要素などは一切ありません。
密着病院24時!的な感じです。
人物像などは表記していない為、読者様のご想像にお任せします。
※泣く表現、痛い表現など嫌いな方は読むのをお控えください。
歯科以外の医療知識はそこまで詳しくないのですみませんがご了承ください。
二重のカーテン (スカートの下の黒い意志)
MisakiNonagase
青春
洗濯物の隙間に隠したのは、母としての祈りと、娘のプライド。
かつて、女子高生という生き物はもっと無防備で、自由だった。
44歳の主婦、愛子が朝のベランダで手にするのは、娘たちが毎日履き替える漆黒のオーバーパンツ、通称「黒パン」。それは、令和を生きる娘たちが自らの尊厳を守るために身に着ける、鉄壁の「鎧」だった。
小学校時代のママ友たちとのランチ会。そこで語られるのは、ブルセラショップに下着を売っていた奔放な50代、無防備なまま凛と歩くしかなかった40代、そして「見せないこと」に命を懸ける10代の、あまりに深い断絶。さらには、階段で石像のように固まる父、生徒の背後に立たないよう神経を削る教師……。
一枚の黒い布を通して浮き彫りになる、現代社会の歪さと、その根底にある不器用なまでの「優しさ」。
ベランダに干された黒いカーテンの向こう側に、あなたは何を見ますか?
背徳のミラールージュ(母と子 それぞれが年の差恋愛にのめり込んでいく鏡写し)
MisakiNonagase
恋愛
24歳の市役所職員・中村洋平には、自慢の恋人がいた。2歳年上の小学校教師、夏海。誰もが羨む「正解」の幸せの中にいたはずだった。
しかし、50歳になる母・美鈴が21歳の青年・翔吾と恋に落ちたとき、歯車は狂い出す。
母の恋路を「不潔だ」と蔑んでいた洋平だったが、気づけば自分もまた、抗えない引力に引き寄せられていた。
その相手は、母の恋人の母親であり、二回りも年上の柳田悦子。
純愛か、背徳か。4年付き合った恋人を捨ててまで、なぜ僕は「彼女」を求めてしまうのか。
交差する二組の親子。歪な四角関係の果てに、彼らが見つける愛の形とは――。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる